マックちゃんのせどり情報

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ブックオフとアマゾンでせどりをしています。いろいろ情報を集めて公開します。いろいろ転売で儲ける方法ありそうですね。
マーケットプレイス面白いです。競争沢山ありますが、がんばります。
失敗はあるかもしれませんが、がんばります。

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 小田原市の中心市街地にあるカフェや雑貨店などが「古本屋」に“変身”する古本市「小田原ブックマーケット」が、24日に初開催される。空き店舗を活用したコミュニティースペースに集い、本にまつわる活動を続けてきたメンバーらが企画。城下町・小田原の風情を楽しみながら、お気に入りの古本に出合えるイベントを目指す。

 「地元の小田原で楽しいことをしたい」。都内でデザイン関係の仕事などに携わる山居是文さん(35)は、小田原駅近くの商店街にあった中華料理店「三福」の跡地を共同事務所やイベントスペース、カフェなどとして活用し、地域の魅力発信などに取り組む市民らが集う「旧三福」を立ち上げた。同所で本を貸し出したり本にまつわるトーク企画を催したりする「三福文庫」の主宰・牛山恵子さん(45)とともに、ブックマーケットを企画した。

 手に取る人の趣味や思いと直結する本の魅力について、「それが古本として他の人の手に渡り、目に見えないつながりを生む」と話す牛山さん。これまでの活動で培ってきたつながりを生かし、念願の古本市を実現させる。

 イベント当日は、旧三福をはじめ、呼びかけに応じた同駅や小田原城周辺のカフェ、雑貨店など5カ所が会場に。各店のスタッフや客らが、小説や童話、サブカル、料理、コミック-といったさまざまなジャンルの書籍を持ち寄るほか、ブックカバーやしおりなどのグッズも出品される予定という。

 駅周辺の空き店舗が目立つためか、イベントなどで旧三福を訪れる人たちの回遊性が低く、「せっかく小田原に来たなら、お城ぐらいは見ていってほしい」と感じていたという牛山さん。今回の挑戦を一度きりにはせず、「桜や若葉の季節など、小田原の街の気持ちよさを感じながら楽しめるイベントにゆくゆくは育てていきたい」と展望している。

 正午から夕方頃まで。詳細は旧三福のウェブサイトhttp://93puku.jp/
(この記事は神奈川(カナロコ by 神奈川新聞)から引用させて頂きました)


明日11月19日(火)、「よしもと新喜劇」(TOKYO MX)にて、内場勝則座長の吉本新喜劇「私をハチ高原に連れてって」が放送される。

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今回は吉本興業と地方自治体がタッグを組んだ新喜劇シリーズ「養父新喜劇」。西日本有数のアウトドアエリア兵庫・養父市ハチ高原にあるという設定の“ペンション・ハチ高原”が舞台となる。

スキーシーズン到来で、ハチ高原のオーナーである内場は大忙し。さらに、新しく入った従業員(安尾信乃助)がサボってばかりで内場の手を煩わせる。そこに常連客の靖子(高橋靖子)が到着し、内場はソワソワ。靖子が好きでなかなか告白できない内場だったが、今年こそはと決意する。

そこで、土産物屋の老人(中川貴志)が、古本屋で見つけたという怪しいまじない本に載っている恋の呪文を伝授。何か好きな人の物を手にしながら唱えると、その人が自分を好きになるというその呪文を、内場はさっそく試してみることに。果たして内場の恋はうまくいくのか。

新喜劇には養父のキャラクター・やっぷーくんも登場。新喜劇のマスコット的キャラ・酒井藍と並ぶ姿に観客からは歓声が上がる。養父新喜劇の開催記者会見にも登場した島田珠代は気合十分。おなじみのギャグや壁当たりネタはもちろんのこと、浅香あき恵とのブサイク対決も見逃せない。

よしもと新喜劇

TOKYO MX 2013年11月19日(火) 23:30 ~ 24:30
<出演者>
内場勝則 / 井上竜夫 / Mr.オクレ / 島田一の介 / 中田はじめ / 安尾信乃助 / 烏川耕一 / 中川貴志 / 高井俊彦 / 森田展義 / 吉田裕 / 信濃岳夫 / 新名徹郎 / いちじまだいき / 浅香あき恵 / 島田珠代 / 高橋靖子 / 井上安世 / 酒井藍 / 鮫島幸恵 / 福田多希子
(この記事はエンタメ総合(お笑いナタリー)から引用させて頂きました)