決まり、7月28日には家を出ないと
いけないことになった
行先も決まってない…。
ましてや住まいも決まってない…。
引越しの準備をしなきゃいけない…。
お習字教室も新しい先生を探さなきゃいけない。
(生徒さん達と離れるのは寂しかった
何より上達してきて‟これから”って時に投げ出し
てしまう形になってしまうことが、心苦しく
本当に申し訳なかった…
)
etc...。
な~んにも決まってない状態。
これらの事を全て1ヶ月以内に解決しなけらば
ならなかった
行先も決まってない…。
ましてや住まいも決まってない…。
引越しの準備をしなきゃいけない…。
お習字教室も新しい先生を探さなきゃいけない。
(生徒さん達と離れるのは寂しかった
何より上達してきて‟これから”って時に投げ出し
てしまう形になってしまうことが、心苦しく
本当に申し訳なかった…
etc...。
な~んにも決まってない状態。
これらの事を全て1ヶ月以内に解決しなけらば
ならなかった
1週目の週末はMt. Shastaに行くことになってた。
3週目は日本から友達が来ることになってた。
4週目には家を出なきゃいけない‼️
ということは…
2週目に家探しをしなければならなかった。
じゃあ、どこへ?
オトン『セドナだろ⁈』
私『ホントにいいの?仕事も辞めるの?
後悔しない?』
ということは…
2週目に家探しをしなければならなかった。
じゃあ、どこへ?
オトン『セドナだろ⁈』
私『ホントにいいの?仕事も辞めるの?
後悔しない?』
オトン『とりあえず、行ってみようぜ
』
』…
(まっ、マジか⁈)←心の声
(まっ、マジか⁈)←心の声で、とりあえず、
7月2週目の週末、1人セドナに飛んだ。
(オトンはくぅ達とお留守番&荷造り)
賃貸専門に扱う会社に行き、
Up Town、West Sedona、
VOC(Village of Oak Creek)、
山の中、空き物件を片っ端から見て回った。
賃貸専門に扱う会社に行き、
Up Town、West Sedona、
VOC(Village of Oak Creek)、
山の中、空き物件を片っ端から見て回った。
そんな急に見つかるかな~?
しかも2日で…
3Bed2Bathが$1700~2100。

3Bed2Bathが$1700~2100。
キレイ…だけど高い。庭がない。
家で携帯が使えない⁈
家で携帯が使えない⁈
どれもこれも一長一短。
家賃もLAと大して変わらない。
仕事してお金があればそこそこの
所に住めるが、これからはそうは
いかない…。
焦る…
家賃もLAと大して変わらない。
仕事してお金があればそこそこの
所に住めるが、これからはそうは
いかない…。
焦る…

そんな中、LAから友人の薫が飛んで来てくれた

ちょっと心細かったから、とても嬉しかった
その後、4Bed2Bathで$1300という物件
を見つけた。
ちょっと古いが、眺めのいいパティオや
広い庭もある。
ちょっと古いが、眺めのいいパティオや
広い庭もある。
くぅと姫を外で遊ばせる事も出来る。
これは十分。かなりお得
無職に月$400の差は大きい。
そして何より、

無職に月$400の差は大きい。
そして何より、
家に入るところのMile Stoneが
オトンの誕生日と一緒だった!!
シンクロ~⁈
しかも薫が乗ってきたFlight番号と到着時間が、
オトンの誕生日と一緒だった!!

シンクロ~⁈
しかも薫が乗ってきたFlight番号と到着時間が、
また、また、
オトンの誕生日と一緒だった!!
シンクロ~⁈
まぼろし~~???
こっ、こんな事って
もちろん、ここに決めた。
セドナに呼ばれてたのは
私ではなくて、やっぱり…
オトンだったんだなぁ~
住むところは決まった。
荷造りをしながら教室の先生探しもしていたが、
ギリギリのところで、素敵な先生も見つける
事が出来た。
後は引越しのみ。
オトンの誕生日と一緒だった!!

シンクロ~⁈
まぼろし~~???
こっ、こんな事って

もちろん、ここに決めた。
セドナに呼ばれてたのは
私ではなくて、やっぱり…
オトンだったんだなぁ~

住むところは決まった。
荷造りをしながら教室の先生探しもしていたが、
ギリギリのところで、素敵な先生も見つける
事が出来た。
後は引越しのみ。
この大きさのゴミ箱に何回分だっただろう
『
セドナに行っても良いよ
』


大きいものはBedにSofa etc...
新天地へのX DAYを
8月15日と決めた。
ここまで1ヶ月の内に起こった事。
まるで、
セドナに行っても良いよ
』と言われてるかのように、何もかもが
トントン拍子に決まった。


思いのまま進もうとするとき、
それは、正しいとか、間違ってるとか
そんなこと関係なくて
それは、正しいとか、間違ってるとか
そんなこと関係なくて
全てひっくるめて
何かに導かれるように…
ただ、自然に流れて行くんだなぁ








