またもや、すっかりご無沙汰しております ( ̄▽ ̄)

 

ここ最近は、ブログ更新するのが数か月ぶりとか、もはやブログと呼べるのかどうか分からないペースで書いておりますが、とりあえず元気に過ごしております音譜

 

そんな更新おサボリブログではありますが、日々ちょこちょことアクセスもございまして、嬉しい限りでございます。

 

そして相変わらず人気なのが、「ブルーソーラーウォーターのボトル」に関しての記事でして照れ

 

あの記事を書いたのが、なんとさかのぼること5年前(笑)!

 

さすがに所々リンク切れなどを起こしておりましたので、久々に直しました。

 

アクセス頂いた方、申し訳ありませんでしたタラー

 

ブルーソーラーウォーターのボトルをお探しの方、引き続きご参考にして頂けたら幸いですラブラブ

 


えぇっと、久々に連日更新です( ̄▽ ̄)



ここのところ取り組んでいる父への感情を解放(感じきる、出し切る、認める)をしておりましたら、、、



突然、変化が現れました。




かれこれ10年ぐらい前に、「もう絶縁だ!」と言ってきた親戚から、突撃訪問を受けまして、今度ご飯を食べに行く事になりました( ̄▽ ̄)



そこきたかーっ!と、ビックリ仰天しております目



絶縁になった経緯は省きますが、当時あちらから一方的に言われ、もう、たぶん、一生会う事ないだろうなぁ、、、と思っていました。



がっ!



まさかの復縁方向へ(使う言葉が正しいか分かりませんが)。



こんなことあるんですねぇ。。。



当時、こちら側は別に悪い事をしたつもりは毛頭なく、とにかく一方的に縁を切られたので、怒りとか憎いとかではなく、“しょうがないね”という諦めムードだったんですね。



私も、当時は、“こんなことになるなんて!”と、恐怖心のようなものが湧いてましたが、今は特になんとも思っていません(・∀・)



だから、今回の突撃訪問を受けまして、「嬉しかった音譜」というのが率直な気持ちでした。


母も、“あぁ、やっとそういう気になったんだ”みたいな感じでして(笑)、ウェルカムな状態です。



その親戚とは子供の頃からよく遊んでいましたし、大きくなってからも、お正月には集まってワイワイ楽しくやっていたので、楽しい思い出が大半を占めています。



なのに、なぜ~?ですよねぇ、、、いつどこでギクシャクするか分からんもんです。



そして、いつ復活するかも、分からんもんです。



と、かなりの衝撃度だったので、思わず連日更新してしまいましたっ( ̄▽ ̄)


ガチガチに絡まっていた糸が、スルスルほどけていく、、、自愛はやはり万能ですっ(≧▽≦)




被害者意識があった事で、自分の人生を親のせいにしていました。


よく聞く、目にするものの一つに、


父親との関係に問題がある人は、仕事やお金に影響が出る。

母親との関係に問題がある人は、人間関係に影響が出る。



というものがありますよね。



で、私は、それにどんぴしゃで当てはまっていて、特に、父の仕事が低迷し出してから、私の方も比例してぐんぐん下がり、お金もなくなりました。




でもですね、ここで、前記事に書いたあれなわけです。



“だからなんだよ!”と。



自分の中にあった、親への否定的な感情を認め、受け入れた事で、その感情との一体感がなくなってきてるような気がするんですね。


いわゆる、手放した状態になってきたのかもしれませんが、これまで“自分の感情”だったのが、“ただの感情”に変貌してきたのかもしれません。



で、そうなってくると、“だからなんだよ!”という、開き直りが生まれまして、その感情があろうが、自分の人生は影響されない!、という強い思いが湧き、グイグイとエネルギッシュになってくるような感覚に包まれます。



その感覚は、やはり心地よく、ナビゲーションシステムに従うならば、この方向で間違いないと思うので、これからも続けていこうと思います。



このブログを昔書いていた時そうだったんですけど、どうしても“手放さなければ幸せならない、好転しない”という観念があるんですよね。


これをやれば幸せになれる、、、という、永遠のループを断ち切るには、やはり、自分の在り方が一番大事ではないかと思います。


どんな感情や思考が湧こうとも、自分の在り方を変えない。



なので、親への不快な感情があろうとも、それでも私は素晴らしく、幸せであっていい、という姿勢を貫きます!



なんて言いますと、“いやいや、親を思いやれないような冷たい人間なのに、幸せになったらダメでしょ”という、自分が出てきますが、、、


そこですかさず、冷たかろうがなんだろうが、それでも私は素晴らしいし、幸せであっていい、と、何百回何千回でも、繰り返していこうと思います。




父に対しての否定的な感情はまだまだ残っているし、実際会った場合どうすんだろうな私?という恐れを伴った感情も出ます。


でも、それはそれで認めて、受け入れながら、素晴らしい自分として過ごしていきたいです。