ヤフオクの、お役立ちサイト、、、考え中
なぜかA3のコピー用紙が1000枚以上有ります。
さらにペーパーカッター(裁断機)が有ります。
何年も前になりますが、昨年まで在籍していた会社が
新家屋を建てて移転しました。
私の所属していた営業所の2階に、本部事務があったのですが
どちらも本部事務所に置き去りで捨てられていた物です。
もったいないので、貰って帰りました。
持って帰ったのは良いのですが、A3用紙なんて使うことがなく、
ずっとほったらかしのままでした。
つい先日そのことを思い出し、もったいないので、
A3を半分に切ってA4にして使うことにしました。
ペーパーカッターも有るので考えればあたり前のことです。
しかしこれがけっこうたいへんなのです。
寂しいことに拾ってきたペーパーカッターは、
一度に10枚ほどしか切ることができないのです。
20枚とか30枚とか切ろうとすると、切り始めは良いのですが
最後の5cmほどで紙がずれて斜めに切れてしまいます。
ということで、少なくとも1200枚は有るので、
1200÷10=120
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
先ほど、Yahoo!知恵袋のYahoo!オークションのページを見ていて、
このページ ↓
http://list.chiebukuro.yahoo.co.jp/dir/list/d2078297287/new
毎度のことですが、いろんな考え方の人がいるなー、
と感心しました。
さらに出品に絞って見てみると、
とてもおもしろい質問が多数有ります。
回答のほうも、けっこう辛口なものが多く、
読み始めたら時間を忘れるほどおもしろいのです。
どうして自分で調べないの?
という疑問もたしかに有ります。
でもですね、まともに検索もできない人はいるのです。
事実、私のまわりにも 「パソコンをさわるのが恐い」
という人が今だにいます。
「仕事で決められた処理はできるけど、後は分かりません」
という人もかなりいます。
そんな人がヤフオクで出品するとしたら、
分からないことだらけでも、あたり前だと思いませんか?
そこで、何かお役に立てることはないかと思いました。
今一所懸命考えてますので、形になったら報告します。
さらにペーパーカッター(裁断機)が有ります。
何年も前になりますが、昨年まで在籍していた会社が
新家屋を建てて移転しました。
私の所属していた営業所の2階に、本部事務があったのですが
どちらも本部事務所に置き去りで捨てられていた物です。
もったいないので、貰って帰りました。
持って帰ったのは良いのですが、A3用紙なんて使うことがなく、
ずっとほったらかしのままでした。
つい先日そのことを思い出し、もったいないので、
A3を半分に切ってA4にして使うことにしました。
ペーパーカッターも有るので考えればあたり前のことです。
しかしこれがけっこうたいへんなのです。
寂しいことに拾ってきたペーパーカッターは、
一度に10枚ほどしか切ることができないのです。
20枚とか30枚とか切ろうとすると、切り始めは良いのですが
最後の5cmほどで紙がずれて斜めに切れてしまいます。
ということで、少なくとも1200枚は有るので、
1200÷10=120
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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先ほど、Yahoo!知恵袋のYahoo!オークションのページを見ていて、
このページ ↓
http://list.chiebukuro.yahoo.co.jp/dir/list/d2078297287/new
毎度のことですが、いろんな考え方の人がいるなー、
と感心しました。
さらに出品に絞って見てみると、
とてもおもしろい質問が多数有ります。
回答のほうも、けっこう辛口なものが多く、
読み始めたら時間を忘れるほどおもしろいのです。
どうして自分で調べないの?
という疑問もたしかに有ります。
でもですね、まともに検索もできない人はいるのです。
事実、私のまわりにも 「パソコンをさわるのが恐い」
という人が今だにいます。
「仕事で決められた処理はできるけど、後は分かりません」
という人もかなりいます。
そんな人がヤフオクで出品するとしたら、
分からないことだらけでも、あたり前だと思いませんか?
そこで、何かお役に立てることはないかと思いました。
今一所懸命考えてますので、形になったら報告します。
配送担当者を味方につける方法
本当に異常気象ですね。。
災害に遭われた地区の方は、本当に難儀されていると思います。
心よりお見舞い申しあげます。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
配送担当者(以降ドライバー)を味方につける方法はシンプルです。
① 小さなミスは、注意はしても大きな心で許す
② たまにお菓子や缶コーヒーなどで労をねぎらう
③ 社内販売やギフトなどは少しでも協力する
ドライバーもあなたと同じ人間であると理解して、さらに
「情けは人の為(ため)ならず」
の気持ちを持ってください。
この諺の意味は
「人に情けをかけて助けてやることは,結局はその人のために
ならない」
ではなく!!
「人に情けをかけておくと,巡り巡って結局は自分のためになる」
と言う意味です。
私も以前は間違って使っていました。
日本語って本当に難しいですね (;´▽`A``
順番に行きます。
① 小さなミスは、注意はしても大きな心で許す
たとえば配達が遅れたり集荷時間が遅くなったりしたときに、
鬼のように怒る人がいます。
「5分10分は許せても、何で15分も遅れるんやー ヾ(▼ヘ▼;)」
意味が分かりません。
「約束は5時ですよね。まだ5分前ではないですか ( ̄∩ ̄#」
と言って5時10分まで待たせる。
意味が分かりません。
常日頃、できるだけドライバーの都合に合わせてやっていると、
何かあったときは喜んで善処してもらえます。
② たまにお菓子や缶コーヒーなどで労をねぎらう
今年みたいに猛暑の中、汗ダラダラで配達しているわけです。
冷たいお茶や水を貰ったら、うれしいですよね。
もちろんコップで渡されても困るので、缶やペットボトルに
してあげてください。
たとえば、ミカンやチョコレート、ゆで卵でもいいんです。
ドライバーからすれば、その気持ちがとてもうれしいのです。
③ 社内販売やギフトなどは少しでも協力する
私のいた会社もそうでしたが、オリジナルのギフトを作って
社員にノルマ制で販売させたりします。
また、お得意様から頼まれた商品に半強制的お付き合いを
しなくてはいけないときも多々有ります。
ノルマがあるときは自腹で購入することも有ります。
けっこうドライバーも出費が多いのです。
ギフト時期に1個でも2個でも強力してあげると、たとえ千円、
二千円の商品でも非常に喜ばれます。
以上実体験からの意見ですから、ご参考にしてくださいね
簡単な説明では有りますが、ドライバーと言っても人間です。
けしてあなたの部下や奴隷ではないのです。
ちょっとした心遣いで良好な関係を持てば、それは確実に
あなたに帰ってきます。
配送費用のコストダウン
コピーライティングを真剣に勉強しようと思ってます。
ただコピーライティングと言っても、非常に広義なので
ひとつに絞って集中して学ぼうと思ってます。
と、思っています。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
昨日の続きです。
輸送費を安くするにはどうすれば良いの?
ということでお話します。
ただし、安い運送会社の探し方ではなく、
「今取引のある運送会社に安くしてもらう方法」
というのが中心になりますのでよろしくお願いします。
はじめにお断りしておきますが、はっきり言って、コネや
実績の無い状態で価格交渉しても、ほぼ無駄です。
最低ラインとして、毎日1個でも発送があるか、今後増やす
という条件で考えてくださいね。
輸送費を安くしてもらうには、いくつか方法が有ります。
①友人知人を介して交渉する
②出荷量がかなり多い、もしくは今後さらに増える
③新規顧客獲得キャンペーン中
④コミュニケーション力 (良い担当者)
⑤発送貨物
すごく大雑把に代表的なものを上げました。
まず①の友人知人を介して交渉するというのが、一番
手っ取り早いです。
特に身内に関係者がいたりすると、非常に良いです。
「見積もり、ちょうだい」
の一言で、一般よりけっこう安くなると思います。
うまく行くと、発送数が少なくても安くなることもあります。
②の出荷量がかなり多い、もしくは今後増えるというのも
良い交渉条件です。
かなり多いというのは、最低ラインが月に100個以上発送
くらいでしょうか。
以前コネを介さずにある業者に聞いたことが有りますが、
本などを送る最適な配送サービスを提供する会社は、
「月に500個以上で、値引き交渉に応じます」
と言っていました。
しかし、コネを使った結果今は
「とても言えねえ・・・ (-。-;)」
と言う価格で送ってもらっています。
次に③の新規顧客獲得キャンペーン中というのは、
運送屋さんの会社内で新規獲得キャンペーン等があれば、
安い見積もりを貰える可能性が高いです。
私も運送会社に働いてセールスドライバーをしていた時は、
けっこう安い見積もりを出しまくりました。
正直言って、昔から利用してもらっている顧客よりも大安
というのも、あたり前でした。
④のコミュニケーション力 (良い担当者)については、
本当に担当者(ドライバー)次第です。
相手も人間ですから、あなたに好意を持てなければ、
「会社の決まりで、値引きはできないんですよ」
と申しわけなさそうに言われて終わりです。
反対に気に入られると、キャンペーンなんかの情報も教え
てくれるし、ドライバーが個人判断でできる範囲の値引き
もしてもらえます。
もしあなたが、美人でやさしくて話し上手ならば、担当が
男性ドライバーがであれば、そーとー安くしてもらえます。
やはり、美人は得をするのです。
あなたがイケメンで担当ドライバーが女性でも同じです。
非常に不公平とは思いますが、世の中はそんなものです。
⑤は発送貨物の商品が、どんなものかということです。
たとえば、貴金属や有価証券等は貴重品として別扱い
になります。
高額商品・希少品・割れ物・重量物・大きな物などは
基本的に安くなりにくいです。
ここで超簡単に貨物の流れを説明しますね。
集荷 ⇒ 行く先別に仕分けをする ⇒ トラック等に積む
⇒ 配達営業所に届ける ⇒ 配達
上記の流れの中で 「トラック等に積む」 とありますが、
その時に、気を使わず、簡単に、たくさん積める、というのが、
輸送業者として一番うれしい貨物なのです。
たとえば、トラックに1,000個積んだ時と2,000個積んだ時の
輸送コストは、2,000個積んだほうが1,000個の時の半分です。
「配達営業所に届ける」 一回の輸送コストは、重量による燃費
の悪化やトラックの減価償却等をのけて考えれば同じです。
集荷配達の運行コストも同じ考え方です。
と言うことは、一回の運行でたくさん運べる貨物が、輸送業者
にとっては一番集荷したい貨物なのです。
なので、書類とか小さなダンボールで割れ物でない貨物等が、
多少安くしてもたくさん集荷したい貨物なのです。
以上輸送業界の内情も含め話をしてきましたが、
次回はセールスドライバーを味方につけるテクニックを
ご紹介しましょう。
ただコピーライティングと言っても、非常に広義なので
ひとつに絞って集中して学ぼうと思ってます。
と、思っています。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
昨日の続きです。
輸送費を安くするにはどうすれば良いの?
ということでお話します。
ただし、安い運送会社の探し方ではなく、
「今取引のある運送会社に安くしてもらう方法」
というのが中心になりますのでよろしくお願いします。
はじめにお断りしておきますが、はっきり言って、コネや
実績の無い状態で価格交渉しても、ほぼ無駄です。
最低ラインとして、毎日1個でも発送があるか、今後増やす
という条件で考えてくださいね。
輸送費を安くしてもらうには、いくつか方法が有ります。
①友人知人を介して交渉する
②出荷量がかなり多い、もしくは今後さらに増える
③新規顧客獲得キャンペーン中
④コミュニケーション力 (良い担当者)
⑤発送貨物
すごく大雑把に代表的なものを上げました。
まず①の友人知人を介して交渉するというのが、一番
手っ取り早いです。
特に身内に関係者がいたりすると、非常に良いです。
「見積もり、ちょうだい」
の一言で、一般よりけっこう安くなると思います。
うまく行くと、発送数が少なくても安くなることもあります。
②の出荷量がかなり多い、もしくは今後増えるというのも
良い交渉条件です。
かなり多いというのは、最低ラインが月に100個以上発送
くらいでしょうか。
以前コネを介さずにある業者に聞いたことが有りますが、
本などを送る最適な配送サービスを提供する会社は、
「月に500個以上で、値引き交渉に応じます」
と言っていました。
しかし、コネを使った結果今は
「とても言えねえ・・・ (-。-;)」
と言う価格で送ってもらっています。
次に③の新規顧客獲得キャンペーン中というのは、
運送屋さんの会社内で新規獲得キャンペーン等があれば、
安い見積もりを貰える可能性が高いです。
私も運送会社に働いてセールスドライバーをしていた時は、
けっこう安い見積もりを出しまくりました。
正直言って、昔から利用してもらっている顧客よりも大安
というのも、あたり前でした。
④のコミュニケーション力 (良い担当者)については、
本当に担当者(ドライバー)次第です。
相手も人間ですから、あなたに好意を持てなければ、
「会社の決まりで、値引きはできないんですよ」
と申しわけなさそうに言われて終わりです。
反対に気に入られると、キャンペーンなんかの情報も教え
てくれるし、ドライバーが個人判断でできる範囲の値引き
もしてもらえます。
もしあなたが、美人でやさしくて話し上手ならば、担当が
男性ドライバーがであれば、そーとー安くしてもらえます。
やはり、美人は得をするのです。
あなたがイケメンで担当ドライバーが女性でも同じです。
非常に不公平とは思いますが、世の中はそんなものです。
⑤は発送貨物の商品が、どんなものかということです。
たとえば、貴金属や有価証券等は貴重品として別扱い
になります。
高額商品・希少品・割れ物・重量物・大きな物などは
基本的に安くなりにくいです。
ここで超簡単に貨物の流れを説明しますね。
集荷 ⇒ 行く先別に仕分けをする ⇒ トラック等に積む
⇒ 配達営業所に届ける ⇒ 配達
上記の流れの中で 「トラック等に積む」 とありますが、
その時に、気を使わず、簡単に、たくさん積める、というのが、
輸送業者として一番うれしい貨物なのです。
たとえば、トラックに1,000個積んだ時と2,000個積んだ時の
輸送コストは、2,000個積んだほうが1,000個の時の半分です。
「配達営業所に届ける」 一回の輸送コストは、重量による燃費
の悪化やトラックの減価償却等をのけて考えれば同じです。
集荷配達の運行コストも同じ考え方です。
と言うことは、一回の運行でたくさん運べる貨物が、輸送業者
にとっては一番集荷したい貨物なのです。
なので、書類とか小さなダンボールで割れ物でない貨物等が、
多少安くしてもたくさん集荷したい貨物なのです。
以上輸送業界の内情も含め話をしてきましたが、
次回はセールスドライバーを味方につけるテクニックを
ご紹介しましょう。