Webサイト作成にいそしむ、Webサイト作成初心者きよんせです。
模索の日々を送っています。
『本当に知りたいこと』を検索するときの困ったこと
書いてみました。
Webサイト作成時に、自分が本当に知りたいことを探すとき(ある程度知っている場合)は、
『HTML5 CSS3 margin』
といった具体的なキーワードを入れれば、目的のページに比較的早くたどり着くんですが・・・
これをやるにはどうすればいいんだ?
といった何もわからない状態のときは、
『Webサイト 作成 基礎』
といったキーワードを入力して、上位に表示されたリファレンス的なWebサイトをよく見ます。
上位に表示されたからといって、使いやすいサイトとは限らないんですかね。
理由として
1.目的のページまでたどり着くまでに時間が掛かる(わかりずらい)
2.知りたい情報を探したが見つからない
という問題にしょっちゅう出会います。
どこかの記事で
「Googleは、有用なコンテンツを収集することを目的として、検索ロボットを使っている」
といった記事(表現はうる覚えです)を見た記憶があります。
有用なコンテンツとは、内容(keyword?)が有用なだけということでしょうか?
もちろん、上位に表示されて細かいユーザビリティが配慮された本当に有用なコンテンツもよく見かけます。
つまり、Webサイト作成時に気を付けることは
コンテンツ(内容・keyword)をしっかり書け!
Content is king!
ユーザビリティ?なんだそれ?
ということでしょうか?
今のは大げさに言い過ぎましたね。
各社クローラが、本当に有用なコンテンツを探してくれる日を切に願います。