皆様、大変長らくお待たせしました。

 

 

 

先日、V36がデイズ号に代わり納車されましたので、お知らせいたします。

 

 

 

っとその前に、私がなぜスカイラインを選んだのか。

 

単純に言えば、、幼い頃にR34スカイラインGT-Rを

ナマで見たのがきっかけで「スカイラインオーナーになる」

事を目標にしていたのもありますし、

普段からお世話になっている日産サティオ様に引き続き

お世話になりたいという事もあり、今回V36を選びました。

 

 

若者のクルマ離れが今激しい中でこのサイズのセダン車・・・

 

 

大変珍しい事だと言われました(笑)

 

 

 

 

この辺から紹介といきましょう!!

 

 

 

 

 

 

前愛車 デイズ号と入れ替え納車となりました。

デイズにはほぼ5年間乗りましたが走行距離は

17,800kmほどしかなく、低走行車であるため下取り額も

アップし、V36の購入に至りました。↓↓

 

 

 

こちらのスカイライン、日産認定中古 Get-you(ゲッチュー)にて

探し出したクルマです。

 

当初は社外品18インチアルミホイール、S-tune スポーツマフラー、

ルーフスポイラー、ADVAN18インチタイヤ、

ミッドナイトブラックグリル、リヤスポイラー

くらいしか確認出来なかったのですが、何と!!

 

 

 

 

 

何と!!

 

 

 

 

 

・ヘッドライト、前後ウインカーのLED化

 

・フロントのみドライブレコーダー装着済

 

・ステアリングのエンブレム、ドアノブ部分にnismoカーボンプロテクター有り

 

・ルーフスポイラー

 

・CUSCO(クスコ)製タワーバー←ボディのしなりを抑え、

軽快なハンドリングが可能となるパーツ

 

・ルームランプ、ウェルカムランプのLED化

 

・S-tune サスペンションシステム

 

 

・エンジンスタートボタンをレッドカラーに変更済

 

・ナビ操作ダイヤルのアルミメッキ装飾

 

・純正マッドガード装着

 

・トランクルームに未取り付けのLED照明2本あり

 

・ルームミラー、サイドミラーにブルーレンズ施工

 

・リヤエンブレム部分にブルー系シート貼り付け

 

 

よくよく探せばまだあるかもしれませんが、分かった段階でも

この量のカスタムが施されていました。

 

セールスさんによれば、前オーナーがこの車につぎ込んだ

カスタム費は60万を超えるぐらいとの事でした(汗

 

修理歴なしのワンオーナー車でありながら外観も

劣化が少なく、屋内駐車にて保管されていた事が予想されました。

 

 

 

一度には紹介しきれないので、走行編はまた次回とします。

 

これからはこのクルマで新たなカーライフを送ります。

 

ようやくスカイラインオーナーを名乗る事が出来ます。

 

このブログをご覧頂いている皆様も、今後とも

たくあんを宜しくお願い致します。

 

では!!

 

 

 

 

 

いつも更新を確認して下さっているであろう皆様へ、

追加のお知らせです。

 

 

 

 

納車は来月6月の3,4日になる

との事で連絡がありました。

 

 

 

まだまだお待たせしますが、気長にお待ちください。

 

 

 

 

 

すぐに手元に来ては楽しみが薄れるので、これもまた

いい意味での焦らしプレイだと思っております(笑)

 

 

 

納車次第報告させて頂きます。

 

 

 

 

閲覧頂きありがとうございます、たくあんでございます。

 

 

 

 

あれから候補車探しに進展がありましたので、

お知らせいたします。

 

 

 

というのも、今まで更新がなかったのは・・・

 

 

GW10連休があり、ディーラーが定休日が続いていて

問い合わせが出来なかったためです。

 

 

 

 

という事で、進展についてですが。

 

前回お話ししたV36スカイライン。

 

 

こちらの後期モデルのType Sの候補が見つかり、

現在納車手続きを進めている最中です。

 

 

今月末か6月になるかも、との事です。

 

 

今回は短いですが、この辺で!

次回は納車編です! お楽しみに!

 

 

今回もこのブログを閲覧して頂きありがとうございます!

 

 

お久しぶりです、たくあんでございます!

 

 

つい先日、矢掛町のINOX(アイノックス)野外フィールドにて

1周年記念イベント I祭り(あいふぇす)が

開催されましたね。

 

 

あのウピウピ隊も参加したとの事ですが、私は残念ながら

予定があり参加できませんでした(涙

 

 

また本年度のシーズン初サバゲは私情により6月になりそうです。

 

 

今回は、その「私情」についてお話させて頂こうと思います。

 

 

覚えている方もいらっしゃるかと思いますが、以前このブログ上

にてマイカーの買い替えについて語った事があります。

 

 

最後に語ったのは去年の12月だったと思いますが、

あれから色々と悩み、まだ20代前半なのにコスパを捨てて

セダンにするのも如何なものかと考えていました。

 

 

確かに時代はハイブリッドや電気自動車(EV車)、

プラグインハイブリッド車(PHV車)、燃料電池自動車など、

「燃費」を重視したり、普段乗りとしての乗りやすさ、

使いやすさばかり重視しているために、

街で見かけるのは大抵がそれらのクルマ・・・。

 

 

ですが、勘違いしないで頂きたいのは、

決して私はそれらのクルマに対して

悪評を言っている訳ではなく、

本来のクルマとしての楽しみ方は

また別にあるのではないかと思っているのです。

 

 

そこで、改めて候補車種を見てみます。

 

 

 

まずは筆頭候補であった日産 V37スカイラインの

2.0Lターボモデル。

 

ただ、こちらのモデルは日本市場でもドイツ・メルセデス製の

ダイムラーエンジンを搭載しているもので、

せっかくの日本名としてのスカイラインなのにエンジンが

海外製では・・・。と感じ、他のクルマに候補を絞ることにしました。

 

 

何度考えても高校時代からの憧れ「スカイライン」の名前を

諦めるなんて出来ない!!と思い、

更なる候補として挙げていた

 

「V36 スカイライン250GT」に決めました。

 

 

 

 

グレードとしてはType Sで中古車を探している最中です。

 

 

排気量は2.5L、3ナンバーサイズ、実燃費8~10km/L。

 

 

 

このV36型まで、リヤランプが4灯リングテールなのです。

私の大好きなリングテール!!

画像は370GT(3.7L)モデルの物ですが、同じ形です。

 

 

現在のマイカー・2014年式デイズは現状、

 

・夏場にエアコンを使いすぎたためにバッテリーの

劣化が早まっている。

 

・タイヤが4本とも溝の残りが3~4mmと減ってきており、

タイヤ外側にヒビが入ってきている状態。

 

・つい先日フルモデルチェンジにて型式が変わり、

下取りするにはこれからガクッと下がる

 

 

 

これらのことが懸念されるという事もあり、これを機に

ようやく「スカイライン」オーナーとなる夢を叶えるために

動き出す事にしました。

 

 

 

まずは候補となる在庫探し。

 

 

探すうえで私が決めた条件・・・。

 

 

・スポーツセダンとして存分に楽しみたいので、

グレードは最高ランクのType S(パドルシフト有り)希望。

妥協でType P(本革シート標準装備)。

 

・出費は出来るだけ抑えたいので、総額120万円で

購入出来るもの。

 

・年式的に古いものなので、しっかりとした保証の付いている

日産認定中古車「U‐car」取り扱いのもの。

 

 

 

これらを候補条件とし、普段お世話になっている地元

日産ディーラーの営業さんに検索をかけて貰っています。

 

 

 

カーセンサーやグーネットにも載っていない隠れ在庫にも

視野を広げて探して下さるそうです!

 

 

 

また詳細が分かり次第、コチラで報告させて頂ければと思います。

 

 

 

今回はこれにて終わります、ありがとうございました。

 

 

閲覧頂きありがとうございます!!

 

毎度どうも、たくあんでございます。

 

 

 

ようやく暖かさが戻ってきた頃かと思います。

場所によってはまた寒くなるとか・・・。

 

さて、今回は、もうすぐでシーズンインとなるサバゲの戦場へと

向かうために、ガスガンを揃えることにしました。

 

 

 

・・・というよりは、リポバッテリーの保管が面倒で電動を手放しただけの事です(ボソッ)

 

 

 

 

 

天下の東京マルイさんより発売されているリアルガスブローバック!

 

MTR16でございます!

 

ようやく買えた、マルイ製の新品長物ガスガンを…

 

今まではS&T製のスポーツラインガスブロだったり、

ハンドガンぐらいでしたが、燃費の良い長物ガスブロは

今回が初めてのように思います。

 

現在の夏サバゲーの装備はこのようになっています。

 

この画像から更に・・・。

 

・ショートM4マガジンが2本、

・ガンカメラ用バッテリーケース

(Sony製 Bloggieを内部に仕込んでいる)

・QDスリングスイベル+タクティカルスリング

 

これらを足します。

 

箱出し状態ではマガジンを人肌程度に温めても、

初速は最大82、撃ち切る寸前には56とかなり落ちていました。

 

ですが、オルガエアソフト製のハイプレッシャーSPR

というものをボルト内に組み込むと、この時期で最大86、

最低72とかなりの安定性が見込めました。

 

ボルト内の純正のピストンヘッドとスプリングと

入れ替えるだけでよく、

MWSや89式ガスブロにも対応しているという凄さ・・・。

 

とんでもないヤツです。

 

HOP調整はテイクダウンしてから行います。

 

2丁目のメインアームとしてCYMA製のエアコキショットガンを

導入しています。

 

今後は撮影機材を用いての動画撮影も出来るようになるので、

それも含めて今年は楽しみです。

 

次回は撮影機材であるGopro hero 4 seissonや、

ガンカメラのSony Bloggieを使用した状態での

METシューティングの様子でもお届けできればと思います。

 

それではまた!

 

 

皆様、おはこんばんにちは、たくあんでございます。

 

我が岡山県では先日久しぶりの積雪となり、

新鮮な光景が見られました。

 

さて、今回は・・・。

 

私自身の夢を叶えるために、今まで限られた小遣いでやりくりし、

貯金しながら過ごし続けること2年・・・。

 

遂に夢を叶えました。

 

実は、コレで夏シーズンにサバゲーをする、というのが夢だったのですが、どうしても在庫がなく、品切れが続き、価格も10万円と簡単に出せるような額ではなかったのです。

 

ですが、今月、遂に在庫があるのを見つけ、コレは運命だと思い即ポチりました。

 

 

 

 

 

それが、こちら!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ん・・・? あ、あれ・・・?

 

あ、まだ封を切ってなかった(汗

 

 

 

 

気を取り直してもう一度、こちらです!

 

 

 

 

 

ドドドドドドドン!!

 

どおおおおん!

 

 

 

 

どおおおおおおおおおおおん!!!!

Hephaestus(ヘパイストス)製 HTs-14

Groza(グローザ)です!!!!

 

 

 

コチラは変態銃の一つとして購入銃候補に入れていたもので、

これさえあれば夏のサバゲは問題ないと思っていました。

まあ、手に入れられるワケがないと高をくくっていましたが、

まさか本当に入手できるとは(汗

 

初め、コイツは本体と純正マガジン1本のみのセット品だと思って

購入しました。

なので、別売りと思っていたグリップ(8,600円)や

サプレッサー(16,500円)を追加で購入しないとなあ、と

悩んでいましたが、なんと今回のセットは、

DX(デラックス)バージョンだったようです。

マウントレール以外すべて初めから付属していました。

 

 

 

 

 

コチラは、サプレッサーを取り付けた状態です。

かなりサマになりますね!

 

今回は送料込みで11万円となりました。

 

このGroza、ブルパップ式のガスブローバックライフルです。

ベースとなったのはAKS74Uといわれています。

 

その名残か、ウッドパーツがキャリングハンドルの下にありますね?

↓コレはこの部分ではないでしょうか。↓

 

 

そして、純正マガジンは30連、1本11,500円です(笑)

恐ろしい値段ですが、私は更に2本を買い足すつもりです(汗

 

 

 

現在手元にあるハードタイプのハンドガンケースを使って、

Groza専用のガンケースも加工製作しました。

Groza本体、純正マガジン1本、フォアグリップ、ダミーサプレッサーを

入れられるようになりました。

 

キャリングハンドルにあるサイトが、そのままではサバゲに使うには狙いをつけにくく、不利となるかもしれない、という話を聞いたことがあったので、更にマウントレール(5,500円)、近接戦闘志向なのでホロサイトも購入する予定になっています。

 

 

 

 

さて、気になる動作状況ですが…。

 

素晴らしいッ!!!!

 

まず、マガジンはマルイ製のガンパワーガスを注入していますが、海外製のため満タン時にもガスの拭き戻しがないために満タンが分かりませんが、10秒間チャージした状態でマガジンを程よく温めました。

 

セーフティ解除、セミオートに・・・。

 

トリガーを引き…。

 

 

 

ガアンッ!!

 

 

凄まじいキレのブローバックにより叩き出された0.2g弾での初速は…。

 

80m/s!!

 

おお! なかなか良い動作で且つ適正ホップ時でこの季節でもしっかりと動いている・・・!

 

次はふるおーとじゃあああい!!!!

 

 

ガガガガガガァァァァァン!!

 

うっひょー!! これはすごい!!

 

 

残弾がゼロになってもボルトのホールドオープンをしないのは残念でしたが、

このガスの量で、室温20℃の中でのこの動作は素晴らしいの一言に尽きます。

 

 

 

時間があればまた近くのシューティングレンジに持ち込んで、0.2g、0.25g弾での

弾道確認を兼ねて射撃確認してきたいと思います。

 

それでは、またの閲覧をお待ちしております。

質問や気になる点はコメントにてお知らせください!

 

 

閲覧頂きありがとうございます!

そして長らくお待たせしました。なかなかリアルの休みが

取れず、更新が滞っていました。申し訳ないです!

 

前回の終わり、次回はヴィジョンキング製のライフルスコープの

レビューとすると書き込みましたが、やはり時間が取れず、

地元のシューティングレンジにお邪魔出来なかったので、

それまで見送ることになりました(;´д`)トホホ・・・。

↓現物はこちらです。↓

 

 

では、今回は何をするのかというと…。

 

タイトルの通り、M1873カービンのメンテナンスです!

 

かなり気合を入れました。

まず、前回もお伝えしましたが一度分解後に初速の低下が

みられたので、その後何度か取説とにらめっこして

分解しては組み上げていると、ゴムパッキンを取り付ける位置を

間違えていた事に気づきました。

 

簡単に言うと、本来はインナーバレル側にはめ込むものを

ピストン側にはめ込んでいたので、うまいこと気密が

保持できずに初速がダウンしてしまっていたようです。

それにより初速は75台まで復活しました!

 

 

現在は更に、KTW本社よりメインスプリングを購入し

取り寄せ、新調しています。 1つ600円でした。

上側が今までピストンに入っていたもので、

下側が新品注文したスプリングです。

 

このスプリングを組み込むと…。

おお、少し初速が上がり、80台突入です!

 

何とかサバゲーにも投入できるレベルにはなりましたね。

ですが、やはり何か足りない・・・。

 

販売されてから長い年月が経っているので、

どうしても金属部品にくすみがあります。

 

そこで! 天下の密林さんにて、こちらを購入しました。

 

金属磨きの際にはとても重宝する、ピカール ネリです!

 

捨てる予定のタオルを二枚用意し、一枚は磨き上げ用に、

もう一枚は最後に拭き上げるために使います。

 

この磨き上げ作業が計3時間半・・・

かなり疲れました(笑)

 

まずは磨き上げる前の状態、ビフォーです。

 

そして、磨き上げた後のアフターです。

 

最終的にはこうなりました。

 

かなり頑張りました(滝汗

 

使ったタオルもこんなに・・・

 

以上です! 閲覧頂きありがとうございました!

2週間に一度くらいの頻度で更新していくと思いますので、

気長に次回をお待ちください。

 

 

このブログを閲覧頂きありがとうございます。 

たくあんでございます。

 

 

 

今回は・・・。

 

 

 

中古にて入手した、

KTW製 ウインチェスターM1873カービン

ご紹介します。

 

今回のウインチェスターを購入するにあたって、

前オーナー様の許可もあり、このブログ上にて

ご紹介させて頂いております。ありがとうございます!

 

実は以前、同じKTW製のウインチェスターM18723ランダルを

所持していました。

その時からずっと思っていたのが、もっと長いカービンやライフルでは

サバゲーでも実用的なんだろうなあ、欲しいなあ・・・とか

考えていました。

 

あれから2年、資金も貯まってきたところで本格的にモノ探しに

入りました。 

そこで見つけたのが、今回の

ウインチェスターM1873カービンです!

 

こちらのカービン、まだ固定HOP時代のものでした。

上記の中の「第1期モデル」となります。

トリガー部分周辺のアンダーレシーバーが

樹脂製のようなので・・・。

 

前オーナー様によると、およそ8年ほど前に

ガンショップで新品購入されたとの事です。

 

内部を確認するために出来るところまでバラしてみました。

 

 

やはり経年劣化という事もあってか、

グリスのようなものが付着していますね。

まずは左右のサイドプレートを外し、簡単に汚れ取り・・・

 

 

ウェットティッシュで拭き上げただけですが、

いくらかマシになりましたね。

因みにコッキング状態です。

 

 

↓下の画像は拭き上げる前の状態です。↓

 

 

取説を見ながら分解していき・・・。

 

 

 

↑ストックも外してみました。↑

 

 

ここまで分解は出来ました。

これ以上は自信がないので、再び組付け直して・・・

 

念の為射撃確認を・・・。

 

 

 

 

あ・・・、あれ⁈

初めは75あった初速が落ちてるゥゥゥゥ⁈

 

 

うーむ・・・。

おそらく途中にバレルに付いていたゴム製のパッキンが

一度外れたので再度付け直したのですが、

それがうまくはまっていないのかもしれないですね。

 

それによって気密が失われたのかも・・・。

 

これ以上は自分にはどうしようもないので、唯一の希望である

KTW本社に修理依頼をしてみることにします。

目に見える異常はメインスプリングのヘタリぐらいだったので、

スプリング交換ぐらいでしょうか。

 

何はともあれ、来月にはKTW本社へ修理依頼をしてみるので、

結果は気長にお待ち下さい。

 

ここまで閲覧下さりありがとうございました。

 

 

次回はヴィジョンキング製のショートズームスコープの

レビューです。

投稿は来週となります。

 

 

このブログをご覧頂きありがとうございます!

 

今回は2丁目の真骨頂でありロマンでもある銃となります。

 

 

 

 

ロマンといえば、グレネードランチャー、バズーカ、モスカート・・・。

 

 

 

 

他にも多種多様様々な武器がありましたが、

やはり以前から所持することに憧れていた銃に決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ででーーーーーーーん!!!!

 

 

おお・・・、スバラスィイイイイ!!

 

そうです、AKです!

 

こちらは LCT製(台湾製) AKM 

Real Assembly(レール アッセンブリー)です。

 

この無骨で荒々しいスタイルはまさに思い描いていたAKです。

 

他にもE&LのAKもありましたが、とりあえずLCT製を選びました。

 

因みにこちらも前回のCM16と同様にエアソフト97様にて、

ゲイボルグカスタムを施しています。

まだ購入して2か月の新品です。

 

初速は88~91です。 

本体は空マガジンを合わせて3.6㎏でした。

 

未だにサバゲに投入していない新品個体なので、自然な戦闘傷が

付くことを祈ってウェザリング加工は依頼していません。

 

内部はゲイボルグカスタムに合わせて、リポを使用するのに備えて

高電圧対策にSBDバリカタスイッチを組み込み済みです。

 

ストック内部はかなりスペースがあるので、ミニSサイズでなくとも

スティックタイプでも入りそうなほど奥行きがありますね。

 

ただ面倒なのは、

バッテリーを入れる為にはストックプレートに

付いているマイナスネジを

マイナスドライバーで外す必要があるのです。

こちらがストック底部です。

マイナスネジが2本あるのが分かりますね。

 

そしてこちらは、実際にネジを外した状態です。

 

ここまでしないと開ける事が出来ないので、

どうしてもガシガシ撃ってバッテリーがすぐに切れる!

と不安のある方は、最初から容量の大きい

リポバッテリーにするか、コンパクトな

マイナスドライバーを懐に忍ばせておくのも

いいかもしれませんね。

 

サバゲの最中にバッテリー切れで、すぐさま交換しなければ

ならない場面があるかもしれません。

そんな時には不便ですね(汗

 

 

 

 

とりあえずサバゲ用にマガジンを3本用意しています。

あ、マガジンはスチール製、ノーマルマガジンで70連です。

 

そうですねぇ・・・。

グリップをベークライト調のグリップに変えたいですね。

 

現在はKM企画のAKODスリングを取り付けています。

 

 

 

わたくしたくあんは岡山県在住ですが、なかなか近場にガンショップや

フィールドがないので、サバゲ参加に苦労しています(笑)

 

 

何かおすすめのショップや近隣県でおすすめのフィールドがあれば

教えて下さい!(笑)

 

では、今回はこの辺りで!

 

 

今回もこのブログをご覧頂きありがとうございます!

 

今回は・・・ サバゲーにて使用している&投入予定の銃を

皆様にご紹介させて頂きます。

 

まずは・・・。

 

2016年11月に沖縄のエアソフト97様にて購入しました・・・。

 

G&G製 CM16 SRXL RedEdition

(レッドエディション)です!

 

 

G&G社から販売されている樹脂製でとても軽量なエアソフトガンとして

君臨していたことから、購入当初は、KRYTAC(クライタック)製の

トライデントシリーズとかなり悩みました。

 

Keymodレール搭載、本体重量約2.3㎏、

標準で300連多弾マガジン付属・・・。

極め付きは電子トリガーです!

 

セミオートを10秒間引きっぱなしにし、再度フルオートに変えると・・・ 

3点バースト(3発発射)に切り替えられる!

その状態でまたセミオートで10秒間引きっぱなしにし

フルオートに戻すと、本来のフルオート射撃に戻ります。

 

性能ですが、7.4Vセパレートタイプリポバッテリーを

使用したうえでの弾速は89~92でした。 

サイクルは秒間18発くらいです。

 

通常のSRXLと比較すると、本体パーツの

至る所が赤く塗装されています。

 

        

 

あ、パラコード編み込みは私が自力でしたものですから、

関係ありません(笑)

赤色のパラコードが無かったので、ピンク色になってしまいました(汗

 

 

因みに、本体両側面にあるマガジンキャッチボタン、

チャージングハンドルはアンビ仕様です!

 

私は両利きなので、とっさのバリケード位置変換の際に

構えなおした後でもリロード操作が容易くて重宝してます。

 

画像の中に写っていたと思いますが実はこちらのCM16は、

エアソフト97様によるカスタムメニューの

「調整モデル GaeBulg(ゲイボルグ)」

を施行しています。

 

こちらはサイクルアップ、トリガーレスポンスを向上させたものです。

確かにトリガーを引く際、

完全にトリガーを戻さず次弾を撃てます。

簡単に言えば、小刻みにトリガーを引く、でしょうか。

 

まずは一丁目の紹介でした。

次回が真骨頂です!

 

ロマンの塊だと思います(笑)

 

どうぞ、お楽しみに!