7月20日に決まった参議院議員選挙

石破総理大臣はNATO首脳会談を急遽欠席し、代理出席させた岩屋外相は、オランダ国王晩さん会をこれまた欠席するという世界のリーダーからコケにされ、バカにされた醜態信用を失った素晴らしい石破自民党・公明党連立政権に対する審判がいよいよ下ります。

 

 

また、トランプ米国からも無視見放された立派な石破・岩屋・森山・林自民党と公明党(創価学会)連立政権。

自動車関税を大幅にペナルティーされ、さらにコメの自由化を強圧的に要求されるでしょう。

安倍元総理が築いた前トランプ米国との日米同盟は脆くも崩れさり、中共独裁政権側に組み込まれる状況は断固として阻止しなければなりません。

 

さて、日本国民より外国人を優遇支援し、日本国民へは増税を以て苦痛を強いる自民党・公明党(創価学会)連立政権の正体を再確認できます。

日本国固有の領土尖閣諸島や南西諸島、沖縄を連日軍事挑発する中共を批判するどころか、スルスルと歩み寄る親中石破政権に対してはトランプ米国からも完全見放され、今後は強烈な圧力を受ける結果となるでしょう。

いまや有権者国民は、親中(中国共産党当局)政策を推し進める売国石破政権といった批判が爆発的に燃え上がって、参議院選への布石となっています、、、続く