責任の在りどころ昨日は現場で工事車両同士の接触事故。警備員が誘導してたかどうか?に焦点がいったのだが。結果的に警備員が誘導して事故したという結果。警備員曰く「危ないと思ったから、途中で誘導をやめた」と。誘導したら最後まで面倒をみるか、途中で誘導が出来ない旨を伝えておくか、しておけば大事には至らなかった筈だが。責任の在り方が問われる一面となった。教育でも教えるべきなんだろうか、自問自答。