ゆるくハッピーに暮らしたい

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ゆるくハッピーに暮らしたい50代。
安心と生活の質向上を考えながら、日々の生活を綴るブログ。

友人とお昼ご飯を食べにすき家へ行きました
 
外ののぼりにあった
『炭火焼ほろほろチキンカレー』が気になり実食!
 
★結論:柔らかい鶏肉と食べやすいカレーで満足度高めでした
 
 
 
 

 
 
 
◆辛さ:辛いものが苦手な私も問題なし
    辛口ソースが一付いてくるので
    好みの辛さに調節できます
 
◆鶏肉のほろほろ具合:表記通りほろほろでした
           スプーンで簡単にほぐれて
           食べやすいです
 
◆料理の熱さ:油断をするとやられます(笑)
 
◆味:癖のない食べやすいカレーで
   炭火焼の香ばしさがほんのり感じられます
   鶏肉との相性も良く、
   全体のバランスがいい印象でした
 
 
カツカレーよりも軽めなので、
女性でも食べやすいと思います
 
★軽めにしっかり食べたいとき
★重すぎないカレーがいいとき
 
そんな時におすすめです
 
 
 
すき家のカレーが食べたくなったとき用に
 

映画がお昼のスタートだったので

近くでランチをしようと

日比谷シャンテ内の「ゆとり空間」に行ってきました

 

 

■口コミが気になったお店

 

①お店の雰囲気や一人で入りやすいかを確認

②口コミを見る

 

こんな感じでお店を決める方も多いと思いますが

口コミを読んで両極端なときはどうしますか?

 

今回はまさにそんなお店

 

割合的にはいい評価が多かったのですが

味や量にネガティブなコメントもあり

迷ったのですが

料理の真に惹かれたこと

そしてコメントの真意を確かめたい

そんな理由でこのお店に決めました

 

こちらは料理研究家 

栗原はるみさんプロデュースのお店です

 

 

■注文したランチ

 

 

 

 

女性が好きそうな見た目

『栗原さんちのお昼ごはん』1,830円

 

 

 

 

ドリンクセット +385円

 

合計2,215円

 

 

■感想

 

・量:ちょうどよい

 一般的な女性にちょうどいい量だと思います

 食べた感もあります

 

・味:ちょうどよい

 ここは好みがあると思いますが、

 普段から薄味の人は問題なし

 ヘルシーな味付けという感じです

 私は美味しくいただきました

 

・ドリンク:紅茶(ミルク)

 ミルクの入れ物の口に

 注ぎ口的な部分がなかったので

 ちょっと入れにくかったですにっこり

 

・値段:日比谷でランチするなら

    このくらいになるよねな値段

 

 

特別に美味しいかと言われると普通です

雰囲気や料理の見た目、味のトータルで

”この選択もあり”という感じです

 

 

■お店の雰囲気

 

お店は細長くカーブしています

シャンテの文字が書いてある上のガラスのところ

 

 

 

 

お店の作り方が上手だなと思いました

座席はカウンターとテーブル

 

客層はほぼ女性

私がいた時間は全員女性

 

平日

開店直後:すぐ案内される

退店時:待ち人なし

 

並んでいるという口コミもあったので

日によるのでしょうか

 

居心地はよかったです

映画の時間が迫っていたので

お茶の時間を少し急いだ感じですが

時間があったら本を読みながら

ゆっくりしたい感じ

 

デザート系もあったので

今度はカフェとして利用してみよう

 

 

 

■最後に

 

どのお店に行くにしろ口コミはさまざまで

いつも悩んでしまいますが

結局は気になるところに行ってみればいい

そんな結論です(笑)

 

 

 

久しぶりの平日の休暇
ジュンス出演の
韓国ミュージカル「モーツァルト!」を観に
映画館カチンコに行ってきました
 
 
 
2026.3.6(金)~2026.3.19(木)
2週間限定上映
 
 
 
 
 
平日お昼の時間帯なのに
結構席が埋まってて驚きました
 
 
 
 
ジュンスファンだけでなく
ミュージカルファンも
来ていたかもしれません
 
公開期間が短く
上映回数も多くないので
どうしても集中してしまうのでしょう。
 
 
【TOHOシネマズ日比谷】
・座席はゆったりで窮屈感は感じなかった
・ドリンクバーがある:450円
 注文のときに温・冷を選ぶ
・トイレは入場前の方が数が多いのでおすすめ
 
 
3時間あるのでお手洗いを心配していましたが
途中10分の休憩がありました
中のトイレだけだと混みあうので
入場ゲート(?)の外のトイレも使用可
チケット認証をして再入場できました
 
 
 
*私のざっくり感想
 
まずモーツァルトは初めて見ました
歴史に名を残す偉人は
華やかな部分に目が行きがちですが
当たり前に苦悩もあるし
もしかしたら
私たちのように平凡に生きている人以上に
大変な人生だったのかもしれない
そんなことを思いながら見終えました
 
 
ジュンスは歌は上手ですが
クラシックの歌い手さんたちの中にいると
やはり異質ではありますよね
ではなぜミュージカル俳優として
長く一線で活躍しているのか
 
その理由は昔から思っているのですが
歌に感情をのせる力が抜群だから
・・・ではないでしょうか
 
劇中の歌ではありませんが
ジュンスの声そのものが楽器である
以前からそう感じていました
アカペラで歌っても
まるで後ろで楽器が鳴っているように
幾重にも重なって聞こえてくる感じ
 
あ~ジュンスのバラード聞きたくなってきた
XIAのライブもお待ちしています
 
 
ミュージカルだけでなく
インタビューや舞台裏の様子も流れるので
より楽しめる内容ではないでしょうか
 
 
少しでも興味がある方
なかなか韓国まで見に行けない方は
ぜひこの機会に!