Kazuです。

天使さんのお力を借りるにはどうしたら良いのでしょうか。

天使さんがこんなことを教えて下さいました。

 

一つ言わなければならないことがあります。

 

はい。何でしょうか。

 

私たちは、ある例外をのぞいて、あなたたちがお祈りをして、私たちに頼って頂いたときしか、お手伝いをすることが出来ないのです。それは、魂の成長に関係してくるのですが、あなたたちが自身で乗り越えなければいけない事ですので、こちらから積極的に癒し、何か嫌な感情を取り除いたりすることが出来ないのです。幸せの道に導くアドバイスなどをしながら守護天使が見守っていますけれども。例外というのは、あなたたちの命に係わる事柄が起きたとき、こちらからお守りする場合がありますが、基本的にはあまり手を出さないというのが、私たちのルールです。

 

天使さん達にもルールがあるのですね。

 

天使さんは、困ったときに頼って欲しいというのは、こういうことだったのですね。

こちらが、天使さんに望まない限り、癒したり、嫌な感情を取り除いたりというお手伝いは出来ないのですね。

私たちが、辛いときには積極的にお祈りをして、天使さんに頼って助けてもらった方が良いということなのですね。

 

ところで、お祈りの仕方はどうしたらいいのでしょう。

次は、お祈りの仕方をお聞きしたことを書きたいと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

Kazuです。

 

私は、ペットを飼っているのですが、ペットや自然界の動物さんにも天使さんのような、目見見えない存在が守ってくれているのか疑問に思いこんな質問をしてみました。

 

 

私たちの飼っている、ペットや自然界で暮らしている動物さんにも天使さんは、守護してくれているのでしょうか?

 

あなたたちの傍にいるペットや自然界の動物には、私たちは守護していないのです。その代わりに、精霊とか妖精という呼び方をされている存在が、ちゃんと見守っているので安心してくださいね。私たちは、あなたたちを守護し、幸せになるよう光に導くのが、主なお仕事ですので、私たちの管轄している範囲ではないのです。動物たちのことは、精霊や妖精といった存在に任してあるので、安心してくださいね。

 

そうだったのですね。

ペットや自然界の動物さんにも、見守っている存在がいるのですね。

 

精霊・妖精さんといった私たちには、見えない存在が他にもいたのですね。

精霊・妖精さんという存在は、信じている方でしたが、本当に存在しているというのは、とても嬉しいことです。

妖精さんたちとも、お話が出来ればいいのにとほんの少し思ってしまいました。

でも話したことがないのです。

いつか話せるようになるのといいななんて思いました。

 

そして、私たちの生きているこの世界には、沢山の目に見えない存在の方々に、見守られているのですね。

何だかすごくありがたいですね。

天使さんなどの目には見えない方々に、私たちは感謝しなくてはいけませんね。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

Kazuです。

 

今日は天使さんに、こんな質問してみました。

 

天使さんは、私たちのことをどのように思っているのでしょうか?

 

私たちはあなたたちのことを、愛しています。

幸せになって欲しいと願っているのです。

ですから、メッセージをたくさん送って、幸せになってもらおうと導いているのです。

ですが悲しいことに、私たちの声が届かない方も中にはいるのです。

私たちの声が届かないとゆうことは、幸せへの道に導きにくくなる、ということになるのです。それは、私たちにとって寂しく悲しいことなのです。

 

天使さんは、私たちのことを愛し、幸せになって欲しいと願っている存在なのです。

特に守護天使さんは、私たちに寄り添い、このように思っているのです。

そして、守護天使さんはこのようにおしゃいます。

 

あなたたちが、ネガティブな感情に押しつぶされそうなときには、どうか私たちを頼ってください。祈ってください。私たちが、癒しネガティブな感情を取り除きますから。

 

天使さんは、私たちのことが大好きなので、頼られることも大好きなのです。

不安なとき、悲しいとき、辛いときなど、癒して欲しいときには、天使さん、守護天使さんに祈ってください。喜んであなたを癒し、ネガティブな感情を取り除き、

助けてくれますから。

 

そんなこと言っても、教会に行ったりして、お祈りしないと守護天使さん(天使さん)に守ってもらえないのでは?とか、

私には天使さんや守護天使さんなんてそばにいないよ?とか、

そんな風に、思っている方もいらっしゃるかと思いますが、安心してください。

守護天使さんは、私たちが生まれて来てから、死ぬまでズ~ッとそばにいてくれています。

そして、ありがたいことに、私たちには2~3人の守護天使さんが守ってくれていると、

天使さんが教えてくれました。

天使さんは、私たちが作り上げた宗教なんていうもとは、関係ないのです。

ですから、仏教だろうが、キリスト教だろうが、イスラム教だろうが、ヒンドゥー教だろうが、平等に、私たちのことを愛し、幸せになる道に導こうとしてくれています。

それが天使さんという存在なのです。

 

私たちはどうしても、神仏様と仲良くなって、守ってもらうことに、氣持ちが向きがちですが、まずは近くにいる守護天使さんを大事にし、仲良くなって守ってもらい、幸せになるように導いてもらうことの方が大事だと思います。

当然、神仏様に感謝し手を合わせることは、とても大事ですが、一番そばにいてくれている、守護天使さん(天使さん)をおろそかにしていては、幸せになれないのではないかと思います。

そばにいてくれている天使さんに、もっと目を向け、頼ってもいいのではないでしょうか。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。