バンクーバーでワーホリ中のiZuMiです♪
癒して褒める教育を目指す
子ども英会話講師です
脳(潜在意識)の使い方、
ヒーリング、体にいいこと、
(栄養や料理など)
スピリチュアルなどを
勉強しながら過ごしています。
数日更新をしていなかったら
33位から9位まで伸びたランキングが
ガタ落ちでしたぁ

でもおかげさまで徐々に回復しております

ありがとうございます

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さて、今日は先ほどお伝えした通り
現地の実習先の小学校の卒業式だったので
今すぐにでも感想を書きたいのですが
昨日の続きからいきましょう!
さて、前回のボランティアは
キンダーガーテン(幼稚園)
でのステーションタスク♡
ステーションタスクというのは、
幾つかのステーションまたは
センターを作り、
子供達がグループごとに
時間を区切って回るタスクです。
先生をされている方にぜひ授業で
取り入れていただきたいタスクです。
キンダーガーテンでは
*スクールセンター
*ビルディングセンター
*アートセンター
*ホスピタルセンター
*レストランセンター
*ポリスセンター
どうやら火を消している
*サイエンスセンター
を先生方が用意し、
子供達はなり切って
遊びます^^
いやー,
すごいいい勉強になりました
そこで見ていて感じたことが、
子どもたちの可能性を広げるために
大切なことは
手取り足取り手順を教えないこと☆です。
では、何を与えてあげるか。
この画像をご覧ください↓
そう、素材です。
そして、ヒントとなる情報です。
こちらの例をご覧ください

☟
この子は5歳です。
①
②
③
この子は絵を半分書いて
真ん中で折りたたんで
広げれば、
左右対称の絵がかけるという
情報をもとに、
与えられた絵の具
という素材を使って
この虹の絵を描きあげました。
同じようにしてこちらの
ちょうちょの写真も
他の子が描きました

うーん Awesome!
誰も教えなくても、
こんな作品だって作ります^^
子どもは素材とヒントがあれば
自分の力で好きなものをクリエイト
できるピュアで潜在的な能力が
ありますよね^^
それを引き出してあげるための
準備をするのが
大人の仕事だと思います。
素材とスキル(ヒント)を
子供達に与えたら、
あとは好きにさせる。
そうしているうちに
子どもたちは自分が求めている
ライフワークを徐々に見つけ出します。
素材とスキル。
これが今回のキーワードです^^
今日は楽しんでいただけたでしょうか?( ^ω^ )
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明日のボランティアは
全校揃ってピクニックです!
卒業式終わったのに
G7(7年生)はまだいますw
明日もまたかきますので
お楽しみに♩
今日もご覧いただきありがとうございました☆
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