オタ婚コンシェルジュのシークレットホール -50ページ目

オタ婚コンシェルジュのシークレットホール

シークレットホールは名古屋初のオタクが開催するオタク同士の婚活イベントを応援する委員会です。
このブログではオタッキー情報とオタ婚開催案内を流しています。
全ての出会いに感謝し必然の出会いをお待ちしております。

結婚に至るに、確認しときたいのが
性格、金銭感覚、趣味、価値観など、

お互いが同じなら良いのですがそんなことは確実にないので、どこなでなら許容範囲なのかを、予め明確にしておくのも良いですね
後、軽視されがちですが、体の相性(SEX)も必ず確認しておきたいですね
離婚の上位にはいつもセックスレスがランクインされています



結婚すると、今までのドキドキ感が徐々に薄れていくのは仕方がないのかも知れませんが、いつまでも仲良くするために肌と肌を合わせることは、大切なことです

今までは男の方から夜の営みに積極的に誘ってきたのに、結婚して数年たつとその素振りもない!よく聞くことです

そんなときは女性の方から誘いましょう

さりげなく男を誘う方法

ノンバーバルコミュニケーション
これは非言語コミュニケーションの事で、女性は男性よりもこの、ノンバーバルコミュニケーションが長けていると言われています
例えば、身体動作→身振りや姿勢、目の動きなどです
接触行動→スキンシップ、ボデイータッチなど
人工物の利用→服装、化粧、アクセサリー

男性は女性のノンバーバルテクニックに、いとも簡単に堕ちていけます!

いつまでも仲良くできるのが一番の幸せですよね✨


今日も皆さんhappyな1日をお過ごしください!



オタクの為のオタク婚活パーティー
シークレットホール




【オタク婚活】
11月14日開催予定の「アニメ好き同士でじっくりお話婚活PARTYin名古屋」
は男子が満席になりました。

女子のお席にはまだ余裕がございます。

ココをクリックでHPにいきますよ

「アニメ好き同士でじっくりお話婚活パーティーin名古屋」

アニメ好き同士がじっくりとお話できる時間を最大限に設けることで
お互いの趣味趣向を深めることが出来、人となりをよく知ることが
できるパーティーです。

通常の婚活では、1対1(自己紹介タイム)のトーク時間は3分から5分程度ですが、
このパーティーでは最低10分の時間を取り、じっくりとお話をして頂くことが
できます。
またフリータイムを無くすことで、女子への不平等感や孤立を無くします。

人はファーストインプレッションで容姿が、70%を占めますが、その後の
話や振る舞いで、意識が大きく変わってきます。

お互いのことを良く知ることが、結婚へのステップを踏む第一段階だと思います。








オタク婚活パーティー

シークレットホール
特に男子は、女子からのさりげないボデイータッチでドキドキした覚えがある方は多いですよね✨

職場で、お茶を出したときにカップを渡したときにさりげなく、肩に「お疲れ様」とタッチ
冗談を言われたときに、さりげなく笑いながら相手の背中をにタッチ

あくまでさりげなくソフトに!

でも相手に意識させるにはこれだけで十分なんですね

「ボデイータッチ戦略」

通常、肌と肌が触れあうのは、恋人か親ぐらいですかね

女性が無意識にするボデイータッチは、男性にとって通常には発生しない、出来事なんですね
だからこの行為は男子にドキドキさせるに十分な行為になるのです
そしてこのようなドキドキは、安易に恋愛のドキドキ感と勘違いをさせてしまう効果があります





しかし、このボデイータッチも匙加減で、不必要に触られるとお水の女性か?と思われてしまいますのでご注意下さい!

あくまで軽くね❤

今日も皆さんhappyな1日をお過ごしください

オタクの為のオタク婚活
シークレットホール
オタク婚活secrethall

彼氏が結婚について前向きに考えてくれない!

彼氏が結婚を望んでいるのか解らない!

こんな相談を受ける時があります

結婚願望については男子の方が低いですね

やはり、体の仕組みも関係しているのかもしれません
女子は、母親になるからだのメカニズムがはたらくのでしょうか?

男性の20代・30代の約50%が結婚について、興味がないと答えられています。

理由は

6位 その他(9.6%)
4位 異性が苦手だから(13.9%)
4位 恋愛感情以外で異性といる方が楽だから(13.9%)
3位 仕事や勉強で忙しいから(17.5%)
2位 自分の趣味に力を入れたいから(36.1%)
1位 恋愛や結婚自体が面倒、興味がないから(52.4%)



各言う私も、20代前半は全く結婚について興味はわきませんでした
興味が沸かないというよりも、必要にないと考えていたかもしれません

当時付き合っていた彼女もいましたが、私自信はただのガールフレンドとしか。
将来、今の彼女と結婚するかどうかなどは、考えませんでした。
しかし、その彼女が突然、、忘れもしません。焼肉を食べながらでした

「今日ね、パンフレット貰ってきたの―」って喜びながら紙封筒から
出したのは、結婚式場のものでした

パンフを見ながらうれしそうに話している彼女に、自分ごととはどうしても
考えられづに、少し引いた感じで話を聞いていたのを覚えています。

結局彼女とは6年付き合いましたが、結婚までは進展いたしませんでした

考え方が男性は、いつまでも子供なのでしょうか?
必要に迫られなければ、中々結婚という現実が、受け入れられないのかもしれません

結婚は責任が伴います。

生活力がなければ彼女を幸せにしてあげることができません

ここに自信が持てない男性が増えていることは確かなことです


結婚の決断は、女性の背負い投げと申します

あなたから、えいっさ!!と彼氏を背負い投げで決めてあげて下さい。