しばらくブログを書けなかった理由はPCが完全にいっちゃった事と、Xデーが到来した事による繁忙さによるものです。

年度末前日の3/30午前、ミーティング中、ちょっとしたことで社長と喧嘩になり、興奮した社長は私のネクタイをつかみ、殴りかかろうとした。しかし近くにいた常務が社長を押さえ込み、ラッキーチャンスを逃してしまった、残念!お互いの不満が大爆発を起こし、「今すぐ帰れ!何も触るなよ!早く出ていけ!」とまくし立てられ、自分も久々の大興奮で社長に対する言葉遣いではないべらんめぇ口調でタンカを切って会社を飛び出した。

その日から速攻で新会社設立の手続きやら、営業先への根回しやら、新会社のパンフレット、料金表、封筒、印鑑、契約書などなどなど…もう、バタバタで何とかこぎ着けました。新しいことを始めるって、超忙しいけど超楽しいね。

資金繰りは銀行さんに頑張ってもらってるけど融資の見込みは50/50だそうです。やっぱ、厳しそうだ。親に少し協力してもらってるけどそれでも目標金額には届かない。しかも設備購入のためYahooオークションを利用したが20万ほどの詐欺にあってしまった。(マックG4とニコンD70LK)本当にYahooオークションはひどいね。詐欺にあう確立は30~40%もあるよ。特に高額商品のパソコンやカメラは標的にされる。弱り目に祟り目だよまったく…。高額商品のオークションは絶対にしないぞ!

そんなこんなで何とか設備も整ってきて一気に営業走るぞっと。



基本的に趣味で撮っていたカメラであるが、人員不足のため仕事でも撮影することになって5年が経過した。しかし本格的に撮影をするようになったのは約2年ほど。

商業写真撮影にはひとりでは不可能である。人手が足りない弱小企業なので自分の妻にまで手伝わせている。会社はそれを知っているが、その状況をいい方向へと変えようとはしない。人件費ぐらいお金のかかる投資はないからだ。

また、撮影機材の設備投資にも消極的。確かに撮影機材はビックリするほどお金のかかるもの。ストロボなどの値段も1台5万~10万、最低でも2台は必要だ。今でも購入できずに、私は500wのレフライトを2台使って代用している。これがまた熱くてやけどしようになる。夏場のパフェやアイスクリームなんかはまず撮影不可能だ。すぐに溶けてしまう。

営業マンである社長と常務は現場の辛さはわかるはずもない。だって営業だけしかしないんだから…。わずか3人ほどの小さな会社で、大会社のような態度。営業しかやらない、っていうか営業しかできないと言った方が正しい。何の技術もなく、ふんぞり返っている人たちは、私のような技術者が突然いなくなることに不安は無いのだろうか?外注に出せば何でも何とかなるとでも思っているのだろうか?外注に出せばコストは1.5~2倍に跳ね上がるのに、同じくらいのコストで済むとでも思っているのだろうか?

高々10万や20万の設備投資もできないんだから相当経営はきついのであろう。自分たちに技術がないから技術のいらない紹介だけのビジネスにどんどん手を染めてダメになっていくだろう。何でも飛びつけばいいと思っている経営者にはほとほと嫌気がさす。

趣味撮影は主に風景写真が好きで近くの国定公園に出かけては写真を撮っている。最近は起業準備等でなかなか趣味撮影はできていないが、春も近く、記録的な大雪に見舞われた私の住むところでもほぼ雪が消えた。

今はまだ雪解け真っ最中で、出てきた道路や土にはたくさんのゴミや粉塵がビッシリ。後の大雨できれいに流されることを願っている。

この時期にもまだ雪は積もる。たぶん4月の上旬にまた大雪が降ると予想している。いい加減に雪は見たくないよ。もうウンザリだ。雪のない南方で住みたい。今日も吹雪で雪が積もっている…。
毎月25日発行のうちのフリーペーパーは前日に1日かけて1組100件前後配達して設置する。2組で回っているので合計200件前後となる。さすがに配達日は毎月の憂鬱な1日のひとつだ。

第一に校正ミスがないかどうか、編集・撮影・制作まで一人でこなしているのでもし何かあれば私一人の責任になる。今までに何度か校正ミスもあるから印刷があがってきたらちょっとドキドキする。

第二に配達件数の多さ。体力的に相当疲れる。階段の上り下りの多さにハァハァと多少息切れをおこしてしまうことに年を重ねた事を思い知らされる。

しかしいい面もある。
もちろんそれは会社の人間に会わずに済むことだ。印刷があがってきたフリーペーパーを前日に自分の車に積んでいるので、自宅からまっすぐに配達に向かえる。時間も遅くなるので直帰である。これは一番癒されることである。本当に幸せを感じてしまう。

そんな人間関係ならすぐにでも辞めてしまえばいいのではないだろうかと思う人もいるかもしれない。しかしまだ辞めずにいる理由は、今のうちにフリーペーパーで知り合ったお客さんを自分のものにしてしまおうという魂胆があるのだ。お客さんは会社につくのではなく人につくと考えているからだ。もちろんそれは全ての会社に当てはまるものではない。私が今勤めている会社だからこそだと思っている。理由は一つ、私しか今のサービスを提供できないからだ。クライアントは私がいなくなったら否が応でも私についてこなければ同じサービスを受けられない。これは私にとってすごい強みでもある。

まぁ先が読めない会社の年寄り幹部には当然の報いとなることであろう。世の中そんなに甘くないよ、って私に言われるようじゃ終わってるよ。

そんなこんなで私の武器である笑顔と誠実さでクライアントを囲い込みしていっている昨今。最近、中学・高校の同級生にも連絡をとったり、様々なつながりでたくさんの人々との交流を深めている。フリーランス成功への第一歩が開かれてきている。



30代後半のPC使いこなし率は思ったよりも低い。まぁ、私の友人間だけだけど、本当に使いこなしているのは1割程度かな。なので教えることも多いし、PC購入からのプランからセッティングまでをしなくてはならない場合も多い。私自体、仕事でPCやマックを使うので、結構浸透しているものだと思っていたが意外にそうではないようだ。

都心と比べると遙かに遅れをとっている田舎町だからであろうが、このことも市場性を考えるとちょっとしたビジネスになるのではないだろうか。

フリーペーパーの仕事からみてもメールの添付ファイルにて校正ができれば無駄なガソリンや時間、人手を割かなくてもいいと思うのだが、クライアントでメールなどを使いこなせているのはほんのわずか。やはりこちらも2割程度でしかない。この田舎町は都会に比べて5年以上も遅れている。保守的な思考のトップが多いのも原因の一つと考えられる。

オヤジ達と一緒に仕事をしていると本当に無駄な動きが多いよ。 まずは一台の車に3人乗って営業に回っている。車がないわけではないのにだ。私は自分の車を出して外回りしているのにもかかわらず、やつらは絶対に自分の車は出さない。会社の車に3人乗って営業に回るって効率が悪すぎ。俺一人だけ自分の車すり減らして頭にくるよ。 クライアントに初校見せて、あとの小さな直しはFAXでいいのにわざわざ見せに行くなんて無駄なことはいつものことだし、営業とれないからってすぐに大幅な値引きするし、定額で出しているクライアントにばれたら何て言い訳するのだろうか?大幅な値引きをするからいくら件数挙げても苦労ばかりで数字は伸びない。一度値引きをしたらそのクライアントは以後、値引きした値段でなければ広告は出さない。よって自分で自分の首を絞めるようなもの。こんなやり方で苦労して一人で作り上げた作品を地に落としてしまうなんて絶対に許せない!この会社は一生恨んでやる。っていうか絶対に潰してやる!

お前ら、紙媒体発行する資格なし!
お前ら、自分に紙媒体の知識が全くない!やる資格なし!
お前ら、今しか見てないやつらに月間の紙媒体ができるわけがない!

このフリーペーパーの将来を見据えるなら私の言うことを守れよ!それができないなら私がこの会社にいる意味がない。このフリーペーパーを発行する意味が全くないよ! 発行当初は私が経験者ということもあって言うこと聞いていたのに、最近はなめられてるのか、俺が会社を辞めるはずがないと思われているのか、全く聞く耳持たない。そっちがそういう態度をとるなら私も覚悟はできている。

Xデーはもう間近に迫っているようだ!
想像よりはるかに小さい嵐だった。
ちょっと期待はずれ…これは序の口で大きな嵐も訪れることだろう。

着々と独立をもくろむ私だが、自主退職となると失業保険は3ヶ月以上もらえない。そこで職業能力開発促進センターの職業訓練に申し込もうと思っている。学校に合格すれば失業保険がすぐにでるからだ。退職する時期も計算しなくては損してしまうので、慎重に逆算した結果、4/20または7/20に退職するのがベスト。すべて計算通りに行くかどうかはやってみなければわからない。

その間にフリーランスの準備をして失敗することなく、確実に起業できるようにしていこうと思っている。

嵐があろうとなかろうとどのみち、私の進むべき道は決まっているので、その時期がいつになるかだけの事なんだけどね。

今年は私にとって当たり年なのですべての判断がいい方向に向いていくと思っていて、いつもよりちょっとだけ積極的になっている。なぜなら今年になってからいろんなものに当たっているし、占いを見ても晩年運が相当いいそうなんだ。だから今年の運勢をかなり期待している。

要するにマイナスな事でもすぐにプラスにすることができる、最高の年になるようだ。なのでやることなすこといい方向に向いていくということ。

これからの大きな嵐に期待している今日この頃です。

さて、嵐とは違う内容だが、先日の3月1日母校の卒業式で同窓会代表として祝辞を述べた。同窓会役員が相次いで欠席し、たまたま、つながりのあった私に会長代理として大役が回ってきてしまった。依頼されたからには会社にも話し、許可を得て出席したのだが、壇上に立って大勢の前で話しをするなんて事はほとんど経験がなかったので思った以上に緊張してしまった。ただ、B型の特徴でもある“本番に強い”を地のままにいった感じで、自分でも惚れ惚れするような祝辞であった、と思っている。終わった後、何だか自分がすごく大きな人間になったような錯覚に陥ってしまい、暫くは自分に陶酔してしまった…。このへんもB型っぽいでしょ。またそのような学校行事ごとで頼まれたら真っ先に手を挙げて立候補しようと思ってしまった。そして同窓会の会長から直々に副会長になってくれとの依頼もあり、役員になるような人望もついてきなのかなぁとしみじみ思ったよ。

どんどん人前に出て自分を売り込んでいこうと思い、積極的な自分を久々に発見した出来事でした。大勢の人の前でプレゼンをできるような人間になりたい、いや、きっとなれるよ、と自らを奮い立たせる自分がいる。
1ヶ月前から心臓バイパス手術のため入院していた

社長が明日から復帰する。

ある意味平和だった社内にまた嵐が

巻き起ころうとしている。

決算も近く、焦っているようだ。

私が入社して興したフリーペーパー&デザイン部門も

今年の4月20日で丸一年を迎えるが、

当初から社長との衝突が絶えなかった。

まずはフリーペーパーの売り上げがらみで、

名も知れない新参者のフリーペーパーに

素直に広告を出してくれるクライアントは

それほどいないだろうと思っていた私、

プラマイゼロなら上出来だと当初の赤字は

覚悟していたが、当然社長は経営者なので

赤字ならやる意味がない、やらない方がまし

との見解である。私ははじめから黒字を出せる

ものではないと思っていたからだ。

やる意味がないと言われたらさすがにその時点で

やめようと思った。しかしふたを開けてみたら

最初から黒字を確保。たぶん俺の手腕だけどね。

そして初給料の日、給料袋の中を確認したら

約束していた金額とは相当かけ離れていた。

その時は本当にびっくりした。

これじゃ生活できないと思い、退職を決意。

次の日、話し合いをして、当初の条件には

満たないが、ギリギリで生活できぐらいの

ラインで妥協したという経緯がある。

約束された給料をもらえるなら前職にいるよりは

ちょっとだけ余裕を持って生活できると思い、

ヘッドハンティングで転職したのに

前職より大きな責任を課せられるのに

給料的には下がるなんて考えてもみなかった事態に

さすがに私も地獄の底に突き落とされた感じだった。

それからも様々な確執を乗り越えて今に至るわけだが、

やはり妥協できないことはしっかりとあるので

社長の復帰後、大きな衝突は確実に免れない。

私のXデーは着実に近づきつつあるようだ。





わたくし競馬歴、かれこれ17年になります。

でも馬券師ではありません。ただ単に馬が好きなのです。

サッカーボーイの魅力に取り憑かれて入り込んだ迷宮は

実に複雑に入り組んでいました。

それから間もなくオグリキャップの大フィーバー。

一般の人も巻き込んだ一大ブームを巻き起こした。

それまでは競馬ってすごくバタ臭く、オヤジ達の巣窟

だと思っていた。同じくパチンコも…。

しかしオグリキャップ伝説から競馬場には若い女性達の

姿も多く見られるようになり、

若かった私には好都合だった。

まだネットなどなかった時代、競馬の情報を入手するのは

非常に困難なことで、よく深夜のTV番組で名馬物語などの

放送があることを知るとビデオをセットして何度も何度も

すり切れるほど見たものだった。

今はネットでレースなどの動画も配信されていて

情報収集には事欠かない時代になった。

馬券も電話投票という、競馬場に行かなくても

電話一つで馬券が買えてしまうという画期的なシステムも

かすんでしまうほどの“i-PAT”の普及。

お手軽で便利な時代になったものだ。

そして17年前には単勝、複勝、枠連しか無かったのが、

馬連ができて、3連複、馬単、そして3連単までもが

馬券の種類に加わった。

若い競馬ファンに「単枠指定」なんて言葉を知っている

人はかなり少ないだろう。

当時は強い馬の称号でもあったこの言葉も、

今ではもう聞くことができない。

古き良き時代が懐かしく思えてくる歳になったのかな。

この小さな私の街にもJRAの競馬場がある。

ローカルの夏開催の競馬場にはよく足を運ぶ。

馬券を楽しむと言うよりは、実際に目の前で

サラブレッドが走る迫力を楽しみに行くと言った方が

正しいかもしれない。

皆さんはどんな馬が好きですか?

好きになる馬ってどこかに統一性があると思うんだ。

私も順を追って挙げていくと………つづき。
カメラに興味を持ったのは小学校の時で、

父親の宝物NIKOMATを借りて撮っていた。

しかしその後、はぐれな時期がやってきて、

写真を撮っている人はダサイ人との烙印を自分の中でつけてしまった。

時は過ぎ、タウン誌制作会社に就職してから久しぶりに

カメラを使うことになり、そこからまたカメラをいじり始めた。

今では商品撮影もこなしている。

本業はMacによる印刷データ制作だが、

何たって貧乏会社なもので人を雇えないのだ。

それ故に撮影・編集・制作・営業まで一連の作業を

こなさなければいけないのだ。

まぁそれはおいといて、ニコンファンである所以は

やはり小さい頃にあるようだ。

今使用しているのも銀塩はニコンF70D、デジタルはニコンD70だ。

職業が料理撮影であったり、商品撮影、建築物撮影、人物撮影という

ジャンルがメインなので趣味で撮る写真は風景やお散歩写真が主だ。

私の住んでいる街は北に位置し、

海も山もある街なので風景写真には向いている。

近郊には有名な国定公園もあるし、四季もはっきりしていて、

狙えばいい写真は自然に撮れる環境だ。

しかしカメラという趣味は本当にお金のかかる趣味だね。

欲しい機材はたくさんあるけど、

どれもこれも高くてなかなか購入できない。

この北の街にももうすぐ春が訪れるが、

例年にない大雪で未だに汚い雪の山が

そこかしこに積まれていて

いつになったらなくなるのかなとちょと滅入る。

早くうららかな春がやってくるのを心待ちにしている。
とかく嫌われがちな血液型B型。

さそり座ときたら輪をかけた偏屈・頑固者と自分を評価している。

もちろんB型さそり座だからといって皆さんが

同じだとは思わないが、

私の場合はキラワレ者の典型かもしれない。

まずはネクラ。ネガティブな指向性がある。

あとは執念深いけど飽きっぽい、と複雑な性格のようだ。

しかし、ここ一番の集中力と瞬発力は誰にも負けない自信がある。

あえて言うなら仕事をしているようには見えないのに

ものすごい仕事量をこなしている、

いわば緩急自在の息抜き上手とでも言おうか。

私一人でどれほどまでの事ができるのか、未だ想像もつかない。

自分の可能性を自分では把握し切れていないのだ。

だから最近、“フリーランス”で自分の力の限界を

確かめてみたいと強く思っているのだ。

私は年の頃30歳後半だが、実年齢よりは若く見られることが多く、

客受けもいいと思っている。

だらしない格好や不潔感は一切受け付けないので見た目も

相当“キッチリ”している。

たまに客には「堅すぎるよ、もっとフレンドリーに」なんて声を

かけられるくらいお堅い外見。

田舎によくあるなれなれしさは嫌いなんだよね。

特に“バーター”なんて大っ嫌いだよ。

持ちつ持たれつの姿勢なんだけど、行き過ぎはよくない。

ホテルの広告を取ってくればあとからディナーショーの

チケット買わされる、なんて事は日常茶飯事だし、

飲み屋なら飲みに来ないと広告は付き合わないとか、

そんな話ばっか。

そんな商売の仕方をしているからうだつが上がらないんだよ。

もっとちゃんとリサーチ&マーケティングして、

どうしたら客を呼べるのかを考えろよ、と言いたくなる。

特に地元企業や飲食店に多いね。

チェーン店や全国組織の企業や飲食店には

あまり見受けられない。

この街は全国でも有名な観光都市であるにもかかわらず、

飲食店の接客が全くダメ!ビックリするよ。

車の運転マナーやゴミのポイ捨ては目に余るものがある。

結局閉鎖的で保守的なバカなオヤジ達を一掃しなければ

変わらないと思うよ。

この街出身ではない、地元の人ではない人たちが一所懸命

この街を良くしようと取り組んでいるのがせつないよ。
営業マンってどこまでが仕事なのかなぁ?小さな広告代理店なら

広告取って打ち合わせして制作サイドに原稿を渡す。

できあがった原稿をクライアントに見てもらって直しを

制作サイドに渡す。そして後日集金する。というのが一般的だと

思うんだけど…。

営業取るだけ取って制作サイドに丸投げっておかしいよね。

もちろんちいさな会社ならフォローもしなければいけないけど、

物事には限度というものがある。

簡単な打ち合わせぐらいできるだろっ!全て丸投げなんだよなぁ。

初めての媒体出版で流れも作り方も知らないオヤジ達と

仕事するって非常に大変だよ。

まず、新しいことを覚えようとしない。

その理由は決まって

「歳だから覚えられない、今の社会にはついていけない」だと。

会社を救うために始めたのにやる気がないなら会社やめなよ!

全てが時間の無駄だよ!私一人におんぶにだっこ状態。

私が会社辞めたらどうするんだろう?

でも今年中には辞めるけどね。

田舎町ってこんな会社ばっかだよ。

着々と独立のシナリオを立ててます。

設備投資項目から運転資金まで…。

私なら絶対にやっていけると思ってる。

私はB型でデザイナータイプのMac使い、

妻はA型で事務・経理系のWindows使いです。

全くの正反対なんです。

それでいてどちらも営業が利くタイプなので、

二人で仕事するにはばっちりなんだよね。

これだけ条件揃ってて起業しない方がおかしい。

なぜ、未だに起業しないのかというと

「資金不足」というのが最大の理由。

金策が当面の裏仕事になるだろう。