華夜のDiary

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わぁ

すんごい久しぶりすぎて何を書こうか悩んでるw


雪さんがせっかく書いてくれたんで私も書いてあげようではないかww


ということで、昨日のことでも話そうかな、うん




昨日は高校の友達と久しぶりに遊びました!


卒業してから会ってなかったね

それでも全然相変わらず変わっていないご様子でしたが(笑


なんか友達が「お金無い」とかいうからぶらぶらショッピング

でも色々と買いたかったからほぼ私の買い物に付き合わせてしまった←

あっちこっちと歩き回りましたね


んで、昨日買ったものは、、、


・洋服

・靴下

・靴

・ヘアゴム

・イヤリング


です!


めっちゃ買ってしもうた(⌒¬⌒*)


イヤリングとか初めて買った!

いつもは友達の誕プレくらいしか買わないんだけどね

最近友達オシャレさんばかりだから私もそろそろヤバイかもって思って(笑


だいたいアクセとか付けない奴←


でもいいお買い物したと思ってます!


本当はまだまだ買いたかったものがあったんだけどさすがに買いすぎてるからここらで抑えておかないと後で後悔するのは自分だからやめました(笑


あと欲しいものは、、、


・小さめな鞄(リュック?)

・時計

・財布

・アクセサリー系


くらいかなぁ


もうすぐ誕生日ってこともあるから鞄を強請ろうかなって思ってます←


財布以外はだいたい欲しいものは目星つけてるからお金貯めます

バイト頑張ります


欲しいものに限って高すぎなんだよこんちくしょう(笑


という一日を過ごしました、はい!




さてさて、いっぱい書いたぞ書きなぐりましたぞ見てるか雪の女王w

たぶんきっと、てか絶対言われるまでまた更新しないと思うヾ(@°▽°@)ノ


前世は双子らしい妹?姉?さんと心の距離が0センチになるよう頑張ろうや(笑



んじゃ、ばいびー





面白くて鮮明に覚えてるから書く\(^o^)/

んと、今通っている学校がなぜか魔法学校。そしてなぜか授業内容はかくれんぼ。先生達が鬼。生徒は地域内で全力で隠れなくちゃいけないという夢。

魔法学校なくせにかくれんぼしている最中に生徒は魔法を使っちゃいけない。だが先生らはガンガン魔法使ってくる。

…いやこれ無茶ぶりだろ(^q^)

あ、いや…生徒を探す時になんかの機械持ってたかな。確か"元気のみなもと"が生徒達(というか世界中の人々)にあって、それを辿って生徒の居場所を探す。…だから、逆に人がいないと"元気のみなもと"の数値が反応するから怪しまれてそこを探られちゃうから人混みが多いとこがいい…みたいな?

ちなみに私が見つかるとまた再スタート。
ここらへんはよくわからんが、何回かかくれんぼをやらされてたんだよね。


んで、何回目かのかくれんぼスタート。


もともと魔法がなぜか使えなかった私は魔法関係なく全力で逃げる。でも先生らが持っている機械なんて知らなく当然のように誰もいなそうなとこに隠れた。

…案の定
若い男の先生に見つかったよね\(^o^)/

その先生は誰だか知らないけど「ココに隠れれば見逃してやるぞ~」と言ったから優しい!と思いつつすぐさまそこに隠れた。それで、私はその先生に『先生、隠れるとこなさすぎです。どこに隠れたらいいかわかんい…』って座り込んでるから先生を見上げながら言うと…

「いいね、その瞳…もっとイジメたくなる」
『…ぇ…』


なにこのドS


え?ビックリしたよ。
教師が生徒になんちゅうこと言いやがるんだ。

ニヤニヤと笑う若い男教師(たぶんイケメン)
もうなんでこの人が先生になれたんだと心底思って引いた←

なぜか迫ってくる先生に少しの恐怖を感じて涙目な私は『はっ!他の先生がきたからもう行きます!!』と、その場から全力で逃げて他の場所へと移動。

いや、ほんと。
喰われるかと思った←

んで、そのあとまた別の先生に見つかりそうになった時、その先生が魔法で犬っぽい狼みたいなのを出されて追いかけ回されるかんじになった。

やばい噛まれる…!って思っていた時、誰かがその狼から魔法で救ってくれた。驚いて助けてくれた人を見ると…あのドS教師だった。

「お前どんくさい」
『…すいません』
「そんなんじゃ授業終わらねーだろ」
『……すいません』

なんで助けてくれたのかわからなかった。ドSだが実は優しいのか?と思っていると腕を掴まれて強引に他の場所へと移動されると「華夜!こっちよ!!」と呼ばれたほうへ視線を送る。

『え』
「華夜!大丈夫?危ないところだったわね」
『あ、はい…え?』


オカマ教師だった…。


いやぶっちゃけオネェみたいな教師だった。なんで教師が私を助けるのか疑問だったけど…この人オネェだよ!っていう思いのほうが強かった。しかもとてもキレイなオネェで一瞬マジで女の人かと思った。

それで、そのオネェ様に先生が持っている機械を知ってオネェ様とドS教師に手助けされながらもなんとか最後まで隠れることができて授業が終わった。

…なんか、こんな綺麗な終わり方をしてから目が覚めたのは初めてだったし、なんかもう夢が凄すぎて覚えてるんだよね(笑)


はあ…なんだったんだろうあの教師達。
ドSにオネェにと…もしその人らが本当に先生をやっていたとしても学校じゃそんな自分を丸出さないでしょ。少しは慎むでしょ。

学校は間違いないなく今の学校なのに知らない濃い先生達がいっぱいいすぎ!!!


…と、まぁそんなこんなな夢でした。
わかりにくかったらごめんね!

うわあーっ
ものすんごく久々だ!!


えっと…
とりあえず一番に言いたいことは



受験合格



…したことです!!!

わわわっ
めちゃくちゃ嬉しくて泣いたよ!
号泣もんだった!!

合格して良かったー(,,> <,,)♡

これから保育士さん目指して頑張る!
…いやもしかしたら幼稚園の先生かもだけど!

がんばるぞーっっっっ