この地球上にたった一人 そんな”お前という存在”に出逢えたこと これは偶然なんかじゃない そう きっと運命だぜ お前は一人じゃないぜ なあ 俺がいるから大丈夫 心配はいらない これから先いつまでもずっと 共に泣き笑い生きてこうや