どうも、このところ何をやるにもやる気がなくなってきている管理人の守護キャラです。



なんとなく・・・生活に飽きてきた。


このところその退屈さを料理でごまかしてきましたが、

食材を買うお金もそんなにあるわけではないし・・・

料理ってお金がかかるなぁ

としみじみ思いました。

もっといろんな料理を作りたいなぁ。





まぁそれは置いといて、

今日はフランス語の授業で映画を見てきました。

来週はまとめテストをするとかなんとか、

・・・もう・・・知らん、そんなの。



でまぁ気を取り直して、

映画のタイトルは

「Les Parapluies de Cherbourg」(シェルブールの雨傘)

という作品で、一応フランス語で会話がされているわけですが、

簡単なところしか聞き取ることはできないため、

普通に字幕を見るわけです。

Bonjour,monsieurとかMerci beaucoupとかその程度。

恋愛ものだったわけですが、

長距離恋愛なんて続くわけないじゃないか!

と思っていたら案の定、続かないわけで。

「ぼくは一生あなたを愛してみせる」

的なセリフはやっぱり幻想なのか?

と心の中で思いつつ、鑑賞していました。





あんまり甘いセリフというのは信用してはいけないものです。

「四六時中、あなたのことが頭から離れないんです」

的なこととか言い出す輩がいたら、(たぶん言う人はいないと思うけど)

もうそいつの頭をレールガンでふきとばしましょう。

どうせすぐ、頭の中は別の人のことでいっぱいになります。



その幻想をぶち壊す!(某イマジンブレイカーの使い手風に)

まぁそれくらいの気構えは持っておいて損はないかと。

恋愛って難しいですね。

では今日はこのへんで