娘ちゃんの都立入試も終わりました。

結果を待つのみとなりました。


入試前、お休みしていた学校にも今日から復帰です。

今週から最後の定期テストがあって、そーこーしてるうちに卒業です👩‍🎓


都立の合否はわからないけれど。

娘は勉強に対し、やったら評価は上がる、という感覚はあります。

だから、モチベーションも上がりやすいのだろうと思う。

努力して結果がついてくるのも、努力できるのも、才能だと思う。


そして、息子。

こちらに関して、まだまだ手探りは続きます。

こちらは努力できる才能がない。

努力とは別の、ただただ興味がある、好奇心が強い才能だけで、色んな知識はあるのだけど、、、、。

英語と数学に関して、本人の興味がなくて、でも、その二つは息子の卒業後の道にとりあえずは必要そうで、、、、、うーんネガティブ

自閉的な部分の特性だと私は感じているのだけど、

やっぱり、できない、わからない、ことへの拒否感は相変わらず拭えず。

どうやったら、その拒否感が出ずに勉強できるか、、、わからないまま。

とりあえず、今の学校では、パニックにならない最低限でもある程度の成績が取れてしまうけれど、大学ではそうはいかないだろう


最終的に、息子が何になれるのか、、、、

ずっとこんな話ばかりしているけれど。

息子みたいなタイプの子供の親は同じように考えてしまうのではないだろーか。

その知識と、謎を解き明かしたいみたいな気持ちがあれば研究者も考えられただろーが、、、、

知識入れたいけど、それ使ってやるのは、空想の世界を作り上げることだったりする息子。


、、、、、激しく発達に凹凸ある子供のお父さんお母さん、みんな見守っているのだろうか。

親にできることを探しながら、見守っているのだろうかーーーーー無気力