みなさ~ん。 おめっと!
・・・ってか相当期間明けましたね(笑)。
ゴメンネ。 てへっ
(てへっじゃない)
前に更新したのは・・・あれ?11月?
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ま、いっか
←いいの!?
取りあえず。
ま~えに更新した場所って、どこかわかりましたか?
わからなかった方・・・メールください(笑)
みなさ~ん。 おめっと!
・・・ってか相当期間明けましたね(笑)。
ゴメンネ。 てへっ
(てへっじゃない)
前に更新したのは・・・あれ?11月?
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ま、いっか
←いいの!?
取りあえず。
ま~えに更新した場所って、どこかわかりましたか?
わからなかった方・・・メールください(笑)
いやもう、更新がめっさ遅いのはわかってるんですがね。
これでも朝晩働いて、がんばってるんですよ、私としては。
ちんまりとでもいいから更新しようと必死なわけですよ。
や、もう必死です(亀に追い越される勢いですが)。
で、ちまちまとビルダーを開いて、更新する予定だったのですが・・・。
そのページの上に白紙を上書きしてしまった!
(/TДT)/バカー
なんか、毎回毎回やっちまった状態なんですが。
だれかもう、私の脳みそをどうにかして。
薄桜鬼に夢中になりすぎて、ホントすんませんっ!
・・・今年中にできあがるといいなぁ(遠い目)
「あれ・・・?あれは・・・」
それは夜の出来事。
平助は人目を気にしながら原田の部屋に入る千鶴の姿を見つけた。
こんな時間に、何故原田の部屋に用があるのか?
物音を立てず、そーっと原田の部屋に近づいた。
「な~にをやってる、平助」
「うわっ!」
ふいに声をかけたのは永倉。
「新八っつあん、驚かすなよ・・・」
「わりぃわりぃ。 んで何やってるんだ?」
平助は永倉に事情を説明した。
ふーん、と永倉は興味心身に入り口の前で聞き耳を立てた。
「原田さん、やっぱり私・・・」
「何をそんなに緊張してるんだ・・・?別に取って食ったりしねぇよ。・・・ただ」
・・・ただ、気持ち良くなるだけだ、と原田は低い声で囁いた。
「でもやっぱり、恥ずかしいです・・・」
「そんなことないさ。 俺がちゃーんと、天国につれていってやるから・・・」
安心して、俺に任せとけ・・・と続けた。
天国。
その言葉に二人はピクリと反応する。
原田独特の甘く囁くその声に、平助と永倉は顔を見合わせる。
「ししし新八っつあん、まさか左之さん・・・」
「い、いや、まさかあいつに限ってそんな事・・・」
そんな二人の考えも空しく、中からは心が折れる声が聞こえてきた。
「痛く・・・しないで下さいね」
「・・・あぁ。 たっぷり可愛がってやるよ。 痛いのは最初だけだから、ほら、力抜け」
痛いのは最初だけ!?
「わ、私、こういった事って、その初めてで・・・」
「大丈夫だって。 それとも、俺じゃ・・・不安か?」
不安!?不安って何だ!?どういう意味だ!?!?
だから早くシようぜ・・・と甘く甘く原田は千鶴に声をかける。
そんな二人の会話は新八と平助のいらぬ妄想を掻き立てる。
とにかくこの部屋の中では千鶴は『痛くて』『恥ずかしい』。
そして原田は、すっかり慣れてる様子。
「これって、やっぱり・・・なぁ、新八っつあん、とめた方が・・・」
「バカ言え。 もし事に及ぶ直前だったら、千鶴ちゃんが辱めを受けるわけだろ?」
二人が再度話してる時だった。
「んん・・・っ! やっぱり、痛い・・・かもっ」
「ば・・・っか。 力抜けっつっただろ」
!?!?!?!?!?!?!?!?!!!!!
これはどうも。
どうやら『事』には及んだらしい。
原田の色気ある声や、千鶴の悩ましげな声。
それは二人の如何わしい妄想を十二分に駆り立てた。
「新八っつぁん、絶対、コレ、ヤバイって!」
「あぁ、だな。 土方さんに見つかったりでもしたら・・・」
「俺がどうしたって?」
「「うわーーーーっっっ!!!!!!」」
二人の後ろから聞こえてきたのは、鬼の副長、土方歳三。
その声に思わず驚いて、原田の部屋の襖を壊してしまった。
そして、そこに現れたのは・・・・
「「・・・・・・・・・・・あれ?」」
そこには、原田に足を向けてる千鶴。
そして、彼女の足ツボを刺激してる原田。
その現場を見られた千鶴は顔を真っ赤にした。
「あの~・・・もしもし?」
「部屋の外で気配がすると思ってたら、お前ら何やってるんだ?」
「左之さん、それって俺達の台詞だって・・・」
違うんです!と、千鶴はゆで蛸のように必死で言い訳をしている。
自分が行った足ツボを、千鶴自身が体験してみたかったとの事。
それで、何となく原田にその事を話してたら、やってやるから部屋に来いとの事。
「だったら何であんなややこしい会話してるんだよ!」
「だ、だって平助くん達、凄く痛そうだったし、それで、今後の参考のために・・・」
必死で言い訳をする千鶴に、原田はククッと笑った。
「お前らの事だ。どうせ変な想像でもしてたんだろ」
「い、いや、俺達は別に・・・」
「いいからほら、早く土方さんに絞られて来い」
「「え?」」
平助と永倉はゆっくりと後ろを振り向いた。
そこには、正しく『鬼の』副長が鬼の如く二人を睨んでいた。
「あ・・・土方さん、これには、その・・・」
「・・・言い訳はいい。ちょっと俺の部屋まで来い」
ズルズルと引きずられていく二人に原田はククッと笑い、何が起こったのか全く理解できない千鶴。
そんな、もう寒くなり始めている秋の新選組屯所での出来事。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
この前のブログの続き?
例の3バカイケメン3人周の話をどうしても書きたくって。
まあ、私が言いたかったのは・・・原田の声がメガトン級にエロいと言う事です。(言っちゃった横の人・・・)
もうゲームをやればやるほどエロボイSU★に腰が砕けます。
嫁の三橋加奈ちゃん、いいなぁ・・・(遠い目)