母と娘が同じ男性と結婚!

今月号のマリークレアに掲載された衝撃的な記事です。


これは、バングラデシュのある民族の風習で、

ご主人に先立たれた未亡人が再婚をする場合、亡夫と同じ一族の男性とでなければならないのだそうです。

ですから、どうしても自分よりかなり若い相手と結婚することになります。

年上の私と結婚してくれるかわりに、うちの娘も差し上げましょう!というわけで、

自分の娘が小さい時に、娘と自分の夫との結婚式をすませてしまうのです!


記事の中では、母であり妻50歳、夫41歳、娘であり妻28歳という家族?が

紹介されています。

娘が年頃になり、今まで父親だと思っていた男性が実は

自分の夫であるという事実を知り愕然!

かといって、それを拒否する術もなく、事実を受け入れる。


かつて父親であった夫は、若妻に夢中になり、

取り残された母親は、実の娘に嫉妬する。


嫉妬がはじまれば、母と娘の関係もこじれて

親子でなくなってしまう・・・・といった内容です。


マリークレアに掲載される記事は、どれも衝撃的です。

でもこれには、さすがに驚き100倍!


正に世界広しです。



帰国7日目にしてやっと時差ぼけを克服ドキドキ

いや~今回はつらかったです。


夕方6時から9時まで、完全にダウンショック!

あんなに張り切ってやっていたエクササイズも

ままならず、ひたすら眠るのみぐぅぐぅぷりぷり肌を取り戻す!

やっと、今日になっていろいろ考えられるようになりました!


さて、先週の土曜日にうちのレストランに有名人が来店。

最初は彼のトレードマークである、あるものの存在に気づかず、

即刻お断りを。

なぜって本当に満員御礼だったから。


でも同僚のひとりが

「あの人って有名人ジャン!ほらあの時計をいつも首にかけている人だよ」

よく見ると・・・確かに!時計が首からかかってる!!!

あのフレイバー・フレイブさんでした。


私が軽く「満員です」とお断りしたときも

「俺は有名人だ!」というおごりは微塵もみせず、

ニコニコしてて本当にいい方でした。

ファンにも気さくに応対して、写真も取り放題。


TVシリーズに出ているというだけで、本当に何をされているのか

知りませんが、私が知っている有名人ということで

記念にぱちり。


これがあるから、ホテル勤務はやめられません。


というわけで、ミーハーなブログでした。









日本で購入した商品が最近大活躍。

まずは海外兼用のイオンドライヤー。

カナダでも”イオンドライヤー”と銘打って

販売されているものがありますが、

絶対うそ。

だって、短時間でドライヤー自体が、やけどする位

熱くなるし、乾いた髪からは何だかこげたにおいが・・・・


その点、日本製はすごい!

まず長時間あててもあつくならないし、

乾いた後の髪はさらさら。


その上軽くて持ちやすいし、コードも

からまりづらいということ無し。


そして次のお気に入りは、体重計。

小さくて軽くてポータブルなのに、

体脂肪・筋肉量・水分量おまけに骨の重さまで

計れるすぐれもの。


おかげで毎朝毎晩、体重計にのって

コントロールができるようになりました。


今回日本に帰って思ったこと。

日本は、「生活に必要不可欠なものじゃないけど、あったら絶対便利な余計なぜいたく品」の宝庫!

なければないで、生活していけるけど、

いったんそれを持ってしまったら、

それ無しでは生きていけない!


改めて日本の便利さとおもしろさを痛感!