Second Life Love セカンドライフで恋人さがし!
 
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セカンドライフの土地1 土地ってなに?

自分の土地を持つ楽しみ


セカンドライフの世界は冒険するのは自由です。

しかし、建物を建てたり商売をしたりと、何かをしようとするときには、拠点となる土地を持つ必要があります。


セカンドライフの土地は、2種類あります。


メインランド
セカンドライフの世界の中央にある、セカンドライフの開発・管理をしているリンデンラボ社が管理する島のことです。

メインランドの土地を買うためには、プレミアムアカウント($9.95必要)に申し込む必要があります。

土地の広さに応じて、月額の管理料もリンデンラボ社に支払う必要があります。


プライベートSIM
メインランド以外のリンデンラボ社が管理する土地以外の土地です。

個人や会社、グループがリンデンラボ社から土地を購入し、分割して土地の販売やレンタルをしています。

中には、それをビジネスにしている現実の会社も存在します。

こちらはベーシックアカウント(プレミアムアカウントになる必要はありません。)で土地を所有することができます。

しかし、月額使用料は土地の管理人(リンデンラボ社ではありません。)に支払う必要があるので注意が必要です

いずれにせよ、無料で手に入る土地はありません。

土地の購入は、セカンドライフの世界に慣れてからのほうがいいでしょう。

 


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セカンドライフの始め方2 アバターってなに? 

自分の分身 アバター


あなたの分身(アバター)は、体型や髪型、洋服、その他アクセサリーなどを身につけることができます。
セカンドライフの世界では、あこがれのスターになることもできます。

なかには、人の形をしていないアバターもいます。

着せ変える服、髪型はセカンドライフ内で売っています。
自分で作ることもできます。
さらに、自分で作った物をセカンドライフ内で売ることもできます。
リンデンドルを稼ぐ方法のもっともポピュラーな方法です。


※アバターの名前は、最初の会員登録時に決めた名前を変更することができません。
じっくり考えてから登録してくださいね。

セカンドライフの始め方1 セカンドライフってなに?

無限の可能性を秘めたセカンドライフ


Second Life(セカンドライフ)とは、アメリカで開発され、現在注目されているインターネット上のバーチャルな世界です。


とは言っても、分かりづらいと思いますので、簡単に説明します。


パソコンで「セカンドライフ」というアプリケーションを起動して、セカンドライフ内に自分の分身(アバターと呼びます)を作り、セカンドライフの世界を旅したり、人との交流(主にチャット、メール)を楽しむことができます。



↑このような感じの3Dのバーチャル世界です。手前にいるのが人(アバター)です。

(渋谷の社長のアメブロより勝手に拝借しました。カッコいいですね。)


セカンドライフとは?


Second Life(セカンドライフ)の運営はリンデンラボ(Linden Research. Ind)という企業が行っています。

2003年からセカンドライフの現在の形態が始まりました。

2007年中にはセカンドライフ日本語版が公開されるということです。

そのため、現在注目されているのです。

つい最近もNHKでネット世界として紹介されていましたね。


セカンドライフでできること


・誰でもカンタンに土地を購入したり、レンタルしたり、売ったり、貸したりすることができます。

・誰でもカンタンに土地に建物をたてることができます。

・誰でもカンタンに物を作って、売ることができます。

・誰でもカンタンに世界中の人と友達になることがきます。


セカンドライフ内のお金は、本物のお金をリンデンドルという仮想通貨に換金して手に入れます。

言い換えると、物を売ったり、土地を売ったりすると、お金を稼ぐことができます。

最近では、多くの企業もセカンドライフに土地を購入しています。
サイバーエージェントさんも参加しています。
(上の写真がその様子です。)

これからも、注目されること間違いなしのセカンドライフです!