自分でつくったのではないのですが・・・


セカンドライフ内で知り合った人が

私の初心者っぽい家を見て

「壁とかないから丸見えじゃん!!」と言って

どこからか家を持ってきてくれて

それを上空に設置してくれました。。

えっ そんなことが出来るのか・・・・。


new home

しかもエレベーターまで設置してくれて・・。


ただ、途中で私が時間切れで

最後の仕上げは、また今度になりました。

(家を持ってきてくれた知り合いはアメリカに住んでいるので

 元気なのですが、私はもう明け方だったので。。。。)


それにしても上空まで行くあいだに

お隣の人も上空に家を持っているのを発見しました。


なんだ~!


みんな上空の空間もうまく使っているものなのですね~

感心しました。


まだまだ奥が深い・・・アップ

 





ちなみに自分でつくった家はこちら。

まだ1F部分しかありませんが、今はこれに2Fも増築してあります。
home0

確かに風が吹き込めば寒そうな家だ・・・・。

壁が無いし。

 


先日、会社のパソコンでログインしようと思ったけど

そもそもセカンドライフ自体が立ち上がらなくてダメだった、、、と

書きましたが、

今日はひさしぶりに実家に帰ってきてるので

実家の私のパソコン(たぶん3年前くらいのモデル)でログインしよう!

・・・・と思ったら、それもダメだった。


Second Life

この状態が30分続いたので、諦めたしょぼん

光ファイバーはひいてあるが、パソコンが貧弱すぎる。。。


やぱり、セカンドライフをやるには

回線と高スペックのパソコンと両方必要だから

まだまだハードルが高いのかもしれない。


あー、土日くらいしかゆっくりログイン出来ないのに

まるまる一晩アクセス出来ないなんて!!、、、アンビリーバブル、、、

 


前に行ってきたのですが、まだ書いていなかったので。


2月28日のエントリー にも書きましたが

mixiのオフィスがセカンドライフ内の metabirds という SIM につくられています。


オフィス外観はこちら
mixi 2

勝手に座ってみた。
mixi 1

mixiは新入社員募集という使い方なので

ちょっと毛色が違いますが、

最近企業の参入ニュースが多いけれど、

一般的に楽しむ人が多くならないと

企業ばっかり先行してアツくなってもだめな気がします。


まだ一般的に遊んでいる人はすごく少数だと思いますが

春くらいからは増えてくるでしょうか。

 


ちょっと残業中に

会社でセカンドライフができるのではないかと思って

ダウンロードしてみたのですが

「ビデオカードがなんたら・・・・」(←英語)と出てしまって

立ち上がりませんでした。


会社のパソコンのスペックのせいかな。たぶん。


うーむ、やっぱり家からログインしないとダメですね。。。しょぼん

 

 

またダンスパッドのあるところへきました。

「ポールダンサー」として踊るアルバイトでリンデンドルをもらうためです。


ここはけっこうお気に入りのカジノです。

まわりはみんな外国人だと思われますが

こわい経験をしたことはありません。


Drum というSIM にあります。

SLC StarCity EVENTS Casino and SLC VIP という名前です。


dance pad 3


むこうでも踊っている人が見えますが

無言で踊ってます・・・


手前の白いランニングを着てる男性は

頭の上に「Gay」と表示されています。


ゲイなのか?


外国のゲイはちょっとコワイ・・・・かも


本当はカジノもやってみたいのですが

たぶんここでカジノをやってリンデンドルを得ることは

日本の法律だと違反となると思うのでやめてます。

基本的にはギャンブル禁止だしね。日本国内は。


でもセカンドライフは日本国内ではないともいえますが

リアルの私が日本国内に存在しているので、きっとNGでしょう。


踊ってリンデンドルを得たら

画像をアップロードするのに使おうと思ってます。

セカンドライフは画像をアップロードするのに

1枚につき必ず10リンデンドルのお金がかかるんですよね。

収益を上げるよくできたシステムになってますね。


・・・で、レートは270リンデンドルが1USドルくらい、

6分で1リンデンドルもらえるから

1時間踊り続けると10リンデンドルになります。


1ドルが115円くらいだとすると

1時間で4円くらいのバイトか・・・。すごい安いにひひ