俺一人暮らしなんだけど・・・・・





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■深夜にピンポンダッシュ


前の住人が酔っ払って帰宅しようとした時
  深夜にドアノブガチャガチャガチャガチャ



夏休みの帰省から帰って来たらエアコン絶賛稼働中


■寝るとき、電気けしてメガネ引き出しに入れようとしたら、手ひっぱられた。

■引っ越して早々押し入れから人が出てくる夢を見て深夜目が覚めた時

部屋を真っ暗にしてから鳴り出す不自然なラップ音を聞いたとき


などなど・・・・・





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深夜にピンポンダッシュとかドキドキがとまらない








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【名も無し】面白いネタの日々【ブログ】

話によれば、

マジックテープのついた布地で「すまき」状態になっている。

海外掲示板では、メキシコ料理のブリトーに似ていると表現されてるようだ。





めっちゃかわいいではないか・・・・。


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そろそろレベルあがってきたかな(凶悪)


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■今日、友達とマックに行った。
そしたら、隣にいたカップルがケンカをし始めて
ついに彼女が帰ってしまった。
一人取り残される彼氏。
彼は、「なんだよ・・・」とつぶやきながら
くわえていたポテトに火をつけようとしていた。

119 名前: 水先案名無い人:2009/09/25(金) 14:30:23 ID:m3mP8bwu0

中1の時、学年中の靴箱の「田中」を「油虫」にして校長室に呼ばれた


初めてオフで会うときは本名も教えておけ。もしくは携帯番号を教えておけ。
さもないと喫茶店とかで
「お客様の中にゾルダー提督さま、いらっしゃいますか。
 ルシフェル様からお電話です」
とかいって呼び出されるぞ。店中の注目を浴びるぞ。

オレだ……



結婚を前提に付き合ってる彼女を、自宅に招待して食卓を囲っていたときのことだが・・・

ドブゥッ

全員「・・・・・・」

明らかに彼女だ。
彼女の尻から聞こえてきた。
間違いない、屁だ。

すると母が「やだあ、お父さん!」とすかさずフォロー!
ナイスだ母さん!
俺はハイタッチしそうになったがこらえた。

しかし父は「いや、俺じゃないぞ!本当だって!」
父よ、何故にそこでマジギレするのか?
折角いい方向に向いてたのに!
アレか?彼女に「屁なんてしないダンディーな父です」とでも言いたいのか?バカが!

そうこうしてるうちに俺が焦り狂ってつい「ごめん、お、俺だ!」なんて言ったら、
彼女が「す・・・すみません。私でした・・・」と正直に告白してしまった。

俺が彼女をなんとか救おうと悩んでいると、
父が「昨日はキムチ食べた?そんな臭いだね」
などと笑いながら言い出した。

俺はこの時以上に父がリストラされた理由を実感できた日はない


■大学受験を控えた元旦、一人で初詣に行った。
生まれて初めて絵馬をを買い、「慶應大学に合格できますように」と書こうとしたのだが、
緊張のあまり一文字目で大きく「鹿」と書いてしまった。
上から書き直すのもバカ丸出しだったので、新しい絵馬を買って書き直した。
書き間違えた絵馬には「鹿になりたい」とだけ書いて吊しといた。

■299 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2008/06/30(月) 02:20:10 ID:3k+PVjKu0

じーさんの葬式の時なんだけど。
俺もあんま知らない親戚の子供(4~5歳)が葬儀中に騒いでいた。
んで、あんまり酷かったので親戚のおっちゃんが
「うるせーぞこのクソ坊主!!」
と怒鳴りつけた瞬間、お坊さんの読経がピタっと止んでクソワロタ

10秒くらいしてから子供のことだと気付いた坊さんが
読経再開したが、その場にいたほとんど全員の肩が震えていた。

ふと思い立ち、頭頂部の直径3cmだけ残して
周囲をツルツルに剃り上げてみた

その頭で歯医者へ行く

病院に到着
受付で帽子を脱いだ瞬間、周囲から「グッ!」だの「ブフッ!」だの
押し殺した奇声が聞こえる

治療台へ
担当の女性の肩が明らかにプルプル震えている
治療の合間、うがいの時にボソッと「スイッチ」と言ってみる
背後から「ウグッ!」と声が響く
だめ押しで自分の頭頂部を指で押して「ポチッ」と言ってみる
「えひぃえっ!ちょ、ちょっとお待ちくだ。えひぇひぇひぇひぇっ!!」
泣き笑いのような顔で女性は奥に引っ込んで出てこなくなった


■友人はその昔、休み時間に屁がしたくなって

「叫び声と一緒にかまして誤魔化してしまおう(゚∀゚)」

と思いつき

「わーっ!!」

と叫んで屁をこいたが
タイミングが遅れ、

クラス中の注意をひきつけてから放屁ぶちかました

■隣の部屋の住人が夜中にギターの練習を始め
あまりの五月蠅さにキレて、壁越しに
「下手くそなギターやめろっ!」
と怒鳴った。
するとギターの音は止み、これでようやく眠れると思ったら
今度は尺八の音色が響いてきた。
しかもめっちゃ上手だった。
そういう意味じゃない。

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今日のところはここまでにしやす!。




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引き続きPart3をどうぞ



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NHKで『ナマコ博士』なる人物を見た事がある。(どっかの教授)
ナマコを非常に愛していているようで、「ほら、こんなにカワイイんですよ」となでなで。
が、教授は突如「ナマコはこすると硬くなるんです!ほぉら…こんなに、こんなに!」と
何か悪い物でも取り付いたかのようにゴシゴシこすり始めた。
これだけでも茶を吹いたのだが、教授は更に硬くなったナマコで釘を打っていた。


■ファービーを逆さまにぶら下げるとオロシテ!オロシテ!と
泣きわめく裏技を 知って試してみたら
ヒモが解けて地面に落下しウオオオオオの断末魔とともに目玉が飛び出た。
今まで生きてきて一番トラウマになった。



226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2010/02/15(月) 14:11:17.61 ID:vhrNrNGO0

友人達と四人で汽車に乗った時のこと。
その時の車両の座席は、通常全席が汽車の進行方向を向いているものを
回転させる事で四人が向かい合っても座れるような仕組みのものだった。
どうせなら皆一緒に座ろうと友人が座席を回転させると、
座席と一緒に新聞を持ったおっさんが回転しながら現れた。
友人はそのままその椅子を回転させ、
おっさんは再び回転しながら元の位置に戻っていった。


■学生のころマックでアルバイトしてたときの事。
わたしはドライブスルー担当で、その日は日曜。
次から次へとやってくる客の対応に追われ、目の回る忙しさだった。

あまりの忙しさにあせってしまって、
「いらっしゃいませコンニチハ。マイクに向かってご注文をどうぞ!」
って言うとこを、
「いらっしゃいませコンニチハ。マイクに向かってコンニチハ!!」

全身から汗がふきでたよ。
モニターの向こうのドライバーも、
「こ、こんにちは…」 とか言ってるし…

腰痛めて病院いったらウォーターベッドみたいなんに寝かされた。
振動で腰を直すやつな。
振動の強さが「強」「中」「弱」の三種類あって、
最初に「弱」で始まったんだけど
全然振動が伝わってこない。
看護婦さんに「あの、全然感じないんですけど」って言ったら
「じゃあ「中」にしときますね。何かあったらナースコール使って呼んでください。」
って言われて「中」に切り替えて看護婦さんどっか行った。
しばらく待ったけど全然振動しなくって
ナースコールで看護婦さん呼んだら
「じゃあ、「強」にします。」
って言われて「強」に切り替えた。
それでも全然動かなくておかしいなあとか思いつつふっと横を見たら
隣に寝てたよぼよぼの爺さんがガタガタガタガタ猛烈に振動してた


267: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/13(水) 15:53:17.08 ID:pcnXT26o0
隣でカットしていた小学生が
「もみあげはどうしますか?」
と美容師に訊かれたが
「もみあげ」の意味がわからなかったらしく
「とりあえず揉んどいて下さい」
と言った。
私は爆笑してコーヒーを鏡に向かって吹き出した


■108 本当にあった怖い名無し 2009/05/25(月) 22:34:50 ID:1zl/3zIXO

今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男が
ひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに特に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の
日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらが
もう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからも、この店に通おうと心に決めた。
男は財布から500円玉を取り出して、
「おやじ、お勘定」
「800円」

■バカにつける薬買ってきたwwwwwwwww

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 18:36:22.32 ID:1oAGmIgH0
すでに3本飲んだwwwwwwwww

これは効くわwwwwwwwwwwwwwwwww


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 18:37:20.08 ID:hwmYwOFY0
つける薬なのに飲んじゃったのかよ・・・

ピカチュウ「ピッピカチュウ!(歩くの疲れたw)」

サトシ「ん、ピカチュウどした?」

ピカチュウ「ピピカー!(だからー、歩くの疲れた)」

タケシ「疲れたのか?じゃここらで休憩するか。」

ピカチュウ「ピカチュw(タケシwwww)」

サトシ「そうだな。よし、ピカチュウ、次のジム戦の特訓に行こうぜ!」

ピカチュウ「お前タケシの話聞いてなかっただろ(ピピカチュウ)」