本日は、有楽町の朝日ホールで山城経営研究所と企業研究会の合同の記念シンポジウムですね…。浜松からの新幹線で富士がみえましたね。有楽町で果物屋さんをチェック…。ドリアンをはじめてみました…。広志さんのお話しは、わたしの考えていることと同じでした。企業人は一瞬にして、相手を見抜いている。下位者は上段者がみえなない。などなど、実践経営学のお話しは、いつもの広志調でよかった~。野中さんの西洋は知で純化される傾向がある。私達の世代の美人は、原節子、だが、奥さんは原節子ほど整ってないけれど、それなりによい。それが実践知、賢慮というたとえは秀逸だったね。そういえば、入り口で、わたしの名前を呼ばれる…。葉子さんだった…。そうかあ、彼女は企業研究会にお勤めだったですね…。よい一日でした~。これもシンクロかしら…。
さわやかね~
さわやかね~


