んにちは、たちばなです。

 

今回は参考書を読み

学習を一通り終えたあなたが

「その後行う勉強法」

についてお話します。

 

 

あなたがこのブログを読めば、

 

 

あなたは次にやる事が分かり、

迷うことなく勉強に集中できます。

 

 

そして試験でも落ち着いて

問題を解くことができます。

 

 

簿記は何をするかで違ってきます。

間違った勉強法をすれば

無駄な時間を使い

自信を無くすことに繋がります。

 

 

しかし

あなたはそうすることなく

学んできた知識をさらに高め、

思う存分に発揮することができます。

 

 

 

問題を解くごとに

「こうなっているのか」

 

 

と順調に勉強を進め、

問題の形式、出題パターンを

把握して試験に臨むことができます。

 

 

試験が始まった時に

「このパターンね」

とスラスラと問題を解くことができるのです。

 

 

これであなたは簿記を合格し、

周りの人と差をつけることができます。

 

 

 

逆にこのブログを読まなければ

 

 

あなたは参考書の学習が終わっても

次に何をやっていいのか分からず、

最悪の場合間違った方法

勉強をしてしまうかもしれません。

 

 

参考書にある総合問題を解き

試験に備えますが

 

 

「なんだこれ?見たことない」

「いつもと違う」

 

 

と同じ内容なのに

驚き焦ることになります。

 

 

そして次の問題でも

「やはりいつもと違う」

 

とモヤモヤしてしまい

簡単な問題なのに何度も見直しをします。

時間を無駄に使い

あなたは試験を終了します。

 

 

そして結果発表の日

結果を見ると不合格の文字が…

点数も思ったよりも全然低いのです。

 

 

「解き方が間違っていたのか」

「なんで違ったのだろう?」

「やはり簿記は難しいや」

 

 

と疑問が解決しないまま

簿記を諦めてしまうことに繋がります。

 

 

そして周りが就活のために

「○○検定を取った」

という中で

 

 

あなたは

何の資格も履歴書に書くことができず、

 

 

この時点で

あなたは就活で不利になっているのです。

 

 

 

それではそうならないための方法を

ご紹介します。

 

 

 

それは

 

 

 

「過去問を解く」

 

 

です。

 

 

 

しかし過去問を解くまでの順番があります。

 

 

それは

参考書→参考書の問題

→総合問題→過去問→予想問題

 

 

の順で解くことをお勧めします。

 

 

参考書や総合問題で

十分に問題に慣れた上で過去問を解いてください。

 

 

さあ今すぐこの学習方法を覚えてください。

 

 

過去問で試験問題に慣れ、

試験合格を目指しましょう。

 

 

 

では、また。