んにちは、たちばなです。

 

簿記の試験を当たり前のように合格し

入りたい会社に楽々と入社する

そんな人はあなたと何が違うのか

 

 

今回はその

「成功する考え方」

についてお話します。

 

 

 

あなたはこの考え方を実践すれば

簿記の試験の点数が急上昇します。

 

 

さらに就活では相手の人に

好印象を与えることができます。

 

 

点数がどんどん上がり

気が付けば合格点に到達しています。

 

 

「自分はできる」

 

 

という自信を持つことができ、

試験も

 

「いつも通りやれば合格できる」

 

と気持ちに余裕をもって

試験に臨むことができます。

 

 

そしてあなたは

簿記の試験に楽々と合格し

あなたの履歴書の資格欄に

日商簿記検定と書くことができます。

 

 

さらに簿記を取得したことで

あなたと同じ会社に入ろうとしていた

周りは焦り始めます。

 

「資格を取っておけばよかった」

「○○が目指すなら無理かもしれない」

 

この時点で

あなたは

周りと差をつけているのです。

 

 

そして就活では

面接官が日商簿記検定を見て

 

「この人は周りよりもできる」

 

とあなたに好印象を抱き

さらに

 

 

「堂々としている」

「自身に満ち溢れている」

 

 

とさらに好印象を与えます。

あなたが採用されるのは間違いないでしょう。

 

 

 

逆にこの方法を実践しなければ

 

 

 

あなたはいつまでも点数が上がらなかったり

いつもぎりぎりで不合格になってしまいます。

 

 

最悪の場合

面接官に悪印象を与えてしまいます。

 

 

勉強をしても点数が伸びず

試験に合格することができません。

 

 

試験に合格できなかったあなたは

何もしてこなかった人間だと思われます。

 

「ほかの人が優秀だな」

 

 

とあと1点で受かることができた試験を

履歴書に書くことができず

何のアピールもできずにあなたは

入りたい会社に採用されないのです。

 

 

 

 

そうならないために

あなたを変える「成功する考え方」

をお伝えします。

 

 

 

それは

 

 

 

「合格ラインを目標としない」

 

 

 

です。

 

 

 

もっと上を目指してください。

簿記は合格率を調整するために

どこに配転が来るか分からないように

なっています。

 

 

 

つまり合格点の70点を目標にしていると

常に受かるか、落ちるかの瀬戸際

勝負することになります。

 

 

だから

目標よりも上の点数を目指しましょう。

 

 

そうすることで

自信をもって試験に臨むことができ、

本番でいつも通りの調子が出なくても

合格点をとることができます。

 

 

 

さあ今すぐ

 

 

「合格ラインを基準としない」

 

 

これを約束してください。

 

 

 

簿記を余裕で合格し

就職を有利にしましょう。

 

 

 

 

では、また。