こんばんわ。
禁断のブログ、深夜の更新をしたいと思います。
深夜の更新が何が危険かって??
朝起きたら、自分じゃない人が書いたようなおかしな発言だらけで、脈絡のないことが書かれていることがわかるからです。
でも、現在3時で、明日は5時40分起床予定で、全くもって見直す時間はないけど、今言葉が溢れて仕方ないのでブログを更新する誘惑に負けました。
5月31日に 満身創痍の状態で、受けれるのか、リタイヤかと、何かそんな状態ばっかりじゃんと言う状況で、FARの試験受けてきました。
とうとう4科目受験達成しました。REGでうっかり風邪をひいてしまい、ちょっと反省し、今回は無理をし過ぎず、でもテンションあげて勉強してました。FARは11月までに全範囲勉強しきってて、期間が空き過ぎてよくわからない状況になってしまった科目。
正直一番厄介な状況ではありました。REG試験終了後からの残り時間も僅か。
でも、試験が近づく度に、行けそうだ、このままなら行けそうだ、と思えるようになりました。
気持ちが乗ってきたので、勉強のペースも軽快で、前回早々に諦めた苦手分野の連結を克服し(基本問題は解けるよ位ですがね。)その思いはピークに。
「このままなら(勉強のペースが)いけそうだ」とツイッターでも呟いてました。
ところが、思わぬ伏兵が待ち構えていました。
試験が迫った5月27日、日曜日の朝。
うっかり寝坊して、朝ご飯は最寄のサブウウエイで済ませ、予備校の自習室に。重たい重たいバックを抱えながら、あと数日辛抱すればこの重たい科目ともお別れだなと感慨深かったのですが・・・。(私は気が早い。)
その日は水道橋のT○Cでした。そこは受付校舎と駅前校舎が二つあって、私は駅前校舎にいたのですが・・・。
携帯を化粧室に忘れてしまい、気が付いたら、受付のある校舎に取りに行くことに。
ランチを食べてなかったので帰りにコンビニでコーヒー牛乳と「肉まん」を買って、駅前校舎に戻りがてら食べました。
駅前校舎は日曜日は18時までなので、私も18時には校舎を出たと思います。
その日は自宅に帰って、外食に行く予定でした。
帰宅したけど、全然お腹が空かない。少し胃が重たい。
外出してみたら、歩いているうちに吐き気がして、気分が悪い事に気が付き、食事に行くのを諦めて引き返しました。
シャワーにでも入ればさっぱりした気分になるかとシャワーを浴びてみたものの、余計に吐き気が強くなりました。
その後すぐに嘔吐が始まり・・・。明らかに風邪とかではあり得ない繰り返しくる嘔吐感。
病院に行く決心をする頃にはふらふらでした。病院についてもずっと食あたり2大症状に苦しみ続けながら待ちました。
幸運にも細菌性の食中毒と診断が下るまでに、それほどの時間は不要だったのですが・・・。
(この診断が確定しないと、吐き続けながら様子を見る必要がある。特に食あたりと盲腸の見分けは難しい。)
結局3日前からの食べたもの、同伴した家族が全然元気なので、一緒に食べたものを除くと残るは、コンビニで買ったあの「肉まん」が犯人説濃厚ということで・・・。潜伏時間も6時間程でぴったりするとのことでした。
私何を考えたのかミンティアを食べ過ぎましたってずっと言ってました。先生にそれは原因から外して良いと言われましたが。
そんなこんなで、症状が続いていたので薬を服用することができないので点滴で対応してもらうことにしました。
ここで、悲劇が・・・。
私が行った近所の救急病院は地域の中核病院でして、重症の人が多いです。私がいる間も、○○署の刑事さんがやってきたり、何か変な音がしてたり。何かよくわからないけど、子供の叫び声なのか泣き声なのか・・・。
私にとっては試験控えてて人生の一大事でしたが、この状況下では、私が緊急度低い患者ランキング1位なことは明白でした。
ただね、食あたりだって、辛くて点滴打つ間位ベッドで・・・って思いますよね?
私点滴の最中待合室の椅子に寝転がってたのです。
ベッドが空いてないと・・・。リクライニングの椅子をすすめられたけど、そもそもその体勢は辛くて3分我慢できなそうだったので。
唯一の味方の担当の若いお医者さんは、ベテラン看護婦さんに一生懸命お願いしてくれたけど、あっさり却下され・・・。
結果待合室で寝てるってことで手を打ちました。もう嫁に行けたから・・・とはいえ、今考えるとかなり恥ずかしい状況です。
どれだけ醜態をさらし続けたのか、その時点で心配する余裕はなかったけど・・・。
もうちょっと小さい病院だったら一晩位入院させてくれたんじゃなかろうか・・・と。せめてベッドで点滴打ってくれたんじゃないかと。
待合室で点滴を受けて1時間・・・、ところが、まだ回復せず、嘔吐してしまい、追加の点滴がオーダー(薬が強くなった)を受け終わるまでの30分・・・。
最後の強い点滴は強烈な眠気を誘因したのですが、薄れゆく意識の中で、思ったことは、テストどうしようと、もう肉まんは食べないってことでした。
禁断のブログ、深夜の更新をしたいと思います。
深夜の更新が何が危険かって??
朝起きたら、自分じゃない人が書いたようなおかしな発言だらけで、脈絡のないことが書かれていることがわかるからです。
でも、現在3時で、明日は5時40分起床予定で、全くもって見直す時間はないけど、今言葉が溢れて仕方ないのでブログを更新する誘惑に負けました。
5月31日に 満身創痍の状態で、受けれるのか、リタイヤかと、何かそんな状態ばっかりじゃんと言う状況で、FARの試験受けてきました。
とうとう4科目受験達成しました。REGでうっかり風邪をひいてしまい、ちょっと反省し、今回は無理をし過ぎず、でもテンションあげて勉強してました。FARは11月までに全範囲勉強しきってて、期間が空き過ぎてよくわからない状況になってしまった科目。
正直一番厄介な状況ではありました。REG試験終了後からの残り時間も僅か。
でも、試験が近づく度に、行けそうだ、このままなら行けそうだ、と思えるようになりました。
気持ちが乗ってきたので、勉強のペースも軽快で、前回早々に諦めた苦手分野の連結を克服し(基本問題は解けるよ位ですがね。)その思いはピークに。
「このままなら(勉強のペースが)いけそうだ」とツイッターでも呟いてました。
ところが、思わぬ伏兵が待ち構えていました。
試験が迫った5月27日、日曜日の朝。
うっかり寝坊して、朝ご飯は最寄のサブウウエイで済ませ、予備校の自習室に。重たい重たいバックを抱えながら、あと数日辛抱すればこの重たい科目ともお別れだなと感慨深かったのですが・・・。(私は気が早い。)
その日は水道橋のT○Cでした。そこは受付校舎と駅前校舎が二つあって、私は駅前校舎にいたのですが・・・。
携帯を化粧室に忘れてしまい、気が付いたら、受付のある校舎に取りに行くことに。
ランチを食べてなかったので帰りにコンビニでコーヒー牛乳と「肉まん」を買って、駅前校舎に戻りがてら食べました。
駅前校舎は日曜日は18時までなので、私も18時には校舎を出たと思います。
その日は自宅に帰って、外食に行く予定でした。
帰宅したけど、全然お腹が空かない。少し胃が重たい。
外出してみたら、歩いているうちに吐き気がして、気分が悪い事に気が付き、食事に行くのを諦めて引き返しました。
シャワーにでも入ればさっぱりした気分になるかとシャワーを浴びてみたものの、余計に吐き気が強くなりました。
その後すぐに嘔吐が始まり・・・。明らかに風邪とかではあり得ない繰り返しくる嘔吐感。
病院に行く決心をする頃にはふらふらでした。病院についてもずっと食あたり2大症状に苦しみ続けながら待ちました。
幸運にも細菌性の食中毒と診断が下るまでに、それほどの時間は不要だったのですが・・・。
(この診断が確定しないと、吐き続けながら様子を見る必要がある。特に食あたりと盲腸の見分けは難しい。)
結局3日前からの食べたもの、同伴した家族が全然元気なので、一緒に食べたものを除くと残るは、コンビニで買ったあの「肉まん」が犯人説濃厚ということで・・・。潜伏時間も6時間程でぴったりするとのことでした。
私何を考えたのかミンティアを食べ過ぎましたってずっと言ってました。先生にそれは原因から外して良いと言われましたが。
そんなこんなで、症状が続いていたので薬を服用することができないので点滴で対応してもらうことにしました。
ここで、悲劇が・・・。
私が行った近所の救急病院は地域の中核病院でして、重症の人が多いです。私がいる間も、○○署の刑事さんがやってきたり、何か変な音がしてたり。何かよくわからないけど、子供の叫び声なのか泣き声なのか・・・。
私にとっては試験控えてて人生の一大事でしたが、この状況下では、私が緊急度低い患者ランキング1位なことは明白でした。
ただね、食あたりだって、辛くて点滴打つ間位ベッドで・・・って思いますよね?
私点滴の最中待合室の椅子に寝転がってたのです。
ベッドが空いてないと・・・。リクライニングの椅子をすすめられたけど、そもそもその体勢は辛くて3分我慢できなそうだったので。
唯一の味方の担当の若いお医者さんは、ベテラン看護婦さんに一生懸命お願いしてくれたけど、あっさり却下され・・・。
結果待合室で寝てるってことで手を打ちました。もう嫁に行けたから・・・とはいえ、今考えるとかなり恥ずかしい状況です。
どれだけ醜態をさらし続けたのか、その時点で心配する余裕はなかったけど・・・。
もうちょっと小さい病院だったら一晩位入院させてくれたんじゃなかろうか・・・と。せめてベッドで点滴打ってくれたんじゃないかと。
待合室で点滴を受けて1時間・・・、ところが、まだ回復せず、嘔吐してしまい、追加の点滴がオーダー(薬が強くなった)を受け終わるまでの30分・・・。
最後の強い点滴は強烈な眠気を誘因したのですが、薄れゆく意識の中で、思ったことは、テストどうしようと、もう肉まんは食べないってことでした。
