液晶画面一杯の「GOGOランプ」が映る。
かれこれもう3年半も前の話である。
実はその翌日もとある台で爆発し、2日間で10万円程の勝利をしているので記憶に残っている。
当時バンダイナムコの人気RPG「テイルズ」シリーズがジャグラーの北電子から登場するなんて思いもよらなかった。
(北電子のタイアップ物はもっと前からありましたが)
それが第2弾、
シンフォニアまで出てくるとは。
あの人がグループで唄っていた頃だから結構前の作品です。
ここからは実践の話
その日は愛知からの帰り※前記事「今週の稼動箇条書き(7/1~7/7)」参照
打ち足りない理由で会社の先輩と延長戦を決行。
攻殼機動隊(初代)でお約束の50G単発をくらい、少しの持ちコインで400ハマリのシンフォニアに、天井はART3セットだがこれは投資の上限額として見てるだけで見返りは無理だろう。
なんて思いながら打っていればいつの間にか800G台、ここまでCZすら入らないまま、強チェリーから白7BIG。
ARTに繋げる為には白7の方がいいですからね、赤だとCZを経由しないといけないですから。
※100%CZ・ARTに繋がる訳ではありません。
このBIGで1回の7揃いをし、ARTへ。
ただ2段階(黄色)2回外して、1段階(青)が揃うって……。
短いARTと覚悟していたが、強チェリーからボーナス 準備中にも引いていたので引き強なんて思っていたが……
赤7ダブルライン、赤7シングルと白7の内容を併せ持つ有り難いBIG。セット数とゲーム数両方とも上乗せが出来る(成立時点でART確定)
結局、
白7(1セット)
ART
赤7W(3+1セット)
赤7 ※準備中
赤7
白7 (4セット)
途中、上乗せ特化ZONEとCZで

ここまで伸ばしヤメ。
結論からして、CZが前作「ディスティニー」同様辛い。
リプレイ4連前にベル以上引けとか成功率低いだろう。
現に通常からCZ入ってないし、今後自分の立ち回りに利用出来るかは微妙なところだね。
ちなみに、



