なぜ20スロの討鬼伝を打ったのか、、ゲームシステムすら知らなかったので、サイトで天井やら探った、99ゲーム(+α)1周期とし本天井は12周期、この時のゲーム数は600G超え、なぜこれが天井狙いの選択にしたんだろうか。
通常時のゲーム性は某大工のAT機で周期中に玉を獲得する、65%も期待度のある赤玉を2度もスルーする波乱。
粘り粘ってこの機種だけで既に12k、メニュー画面で周期確認が出来るみたいで未だに9周期目だった……(7揃い時にゲーム数リセット、ARTもカウントする)
どん底に落とされその次の周期だった。
襖が全部金色、しかも1つ目は最上級のマグマ玉(ART期待99%)、
下パネルの液晶を見たら
この周期で2つのマグマ玉を獲得したのだが、この機種のARTが某狩りゲームのAT同様でベル・レア役で無ければダメージが与えられないと言う無理ゲーで大した見返りもなく事が終わった。
その少ない持ちコインで探り探りたどり着いたのが
G1優駿倶楽部2(コナミアミューズメント)
今も前作が好調で有りながら投入された6号機バージョン、システムは前作を生かしつつプラスアルファを付け加えた。
ゲーム消化は200G前日合わせて400G、天井999G(超えの周期終了時点)。まぁ、何とかなるだろう……。
で、この台1枚目の写真が
ヤメ時はここだが、その1周目に出てきたのがキタサンブラックだった。ここで天井ゲーム数短縮しかも最長555Gと言う悪魔の囁きに手を出す、(AT終了1周期目にキタサンブラックが選択された場合、天井が111G333G555Gの何れかになる)
その結果
温泉モードの粘り、鬼調教モードもあったお陰でゲージMAX、ただこれ1つ問題が……。
戦コレ家康とは違い、この時点で即レース出走この周期はまだ8週目、そして写真右上のムチは銀の大(6段階目)。次の金になれば1セット目に必ず特化ゾーンスタートとなるのだが自らチャンスを潰す始末……。
しかもレース中にスイカ・弱チェリーと引くも多分ムチ獲得抽選はしないんですよね、案の定特化ゾーンはスルーされました。(銀大の当選確率は50%)
このレースは敗け、リザルト画面でまこが居た事により復活、そして
結局、2度目のARTは6セットで敗北。
青青赤青緑青と言う継続示唆、これも超ムラ駆けか。
因みにこの日33Kも投資と久々の散財、まぁG1だけで10Kは取り戻しが出来たのですが、AT・ARTの実践はしっかり考えて、こう言う事をたまにやってしまう自分に喝を入れる内容だったと……。








