一つ前のブログに、看護師長さんが、1日に使用する
痛み止めの予定を考えてくださった…と書きました。その件で…追加記録✏️
「午後の鎮痛剤💊は午後担当の看護師から貰ってくださいね…」との事でしたので、午後の看護師さんに交代した時、午前中の経緯と薬の希望を伝えました。
しかし、午後の看護師さんは
「私はその薬を出したくないです」と言うのです
ポカーン
だ、だ、出したくないですと?
想定外なanswer
めちゃくちゃ全否定されました
それも言い方が威圧的
午前中は菩薩様のような看護師長さんが、あんなに優しく「痛みは我慢しなくて良いんですよ」と言ってくださったのに…

「○○さんは血圧が低いし、腎臓が1つだから、その薬は出したくないの
」との事。
」との事。えー貴方、お医者さんじゃないのに決めちゃうの?
今なら分かるんです。
私の身体を考えて、ロキソニンやボルタレンサポは使わない方が良いと言ってくれたんだな…と言うことが。
腎臓に負担が掛かるし、身体にも良くないから、我慢ができるのなら飲まないでねって事なのでしょう。
でも、この日はね。
菩薩様の提案に癒され、優しさに涙を流しそうになったくらいだったから…
あまりの真逆対応に、ノックアウト
私、術後2日目だったので…
全否定された事が、悲しくて。悔しくて。
とりあえず「分かりました
」としか言えなかった…
で、1時間くらい経った時の事。
看護師さんが来たのです…手には薬を持って。
「先生に聞いてきたら、飲んでも良いとの事なので渡しておきます。坐薬は自分で入れられますよね」と。
ロキソニンとボルタレンサポを置いていきました。
私がお礼を言う間もなく去っていました…
はやっ
言い方は相変わらずぶっきらぼうでしたが、
わざわざ先生に確認してくれたんだな…
と私も色々反省。
最悪な看護師さんだ…と思っていたので

きっと良い看護師さんなんだと思います。
仰ることは、ごもっとも…なので。
ただ、言い方!
なんとかならなかったのかなぁ…
そして、こんな日に限って夜にトラブルが
続く