前回、前々回のブログで膀胱鏡検査について色々とコメントをくださった方々おねがい
有難うございました。


恥ずかしさが共有できると、気持ちが少しラクになります。
有難うございますお願い



さて、先生が来られるまでの状態ですが、
大判の紙でカバーされたり、前開きズボン(短パン)を用意されるなど、病院によって違うのが興味深かったです…


あと、麻酔の違いですね。
男性は10分も待機されるとのことびっくり



私の場合は、先生が来られるまで足を広げて待つのですが、先生が入室されるまでは、処置をせずに待機。(足を広げて待つ意味が分からない…チーン)


先生が来られてから消毒です。

看護師さんが「ちょっとごめんなさいね…冷たいです…触りますね…」と。
こっちが申し訳なくなりますショボーン



その後、カメラがイン。



診療明細書にキシロカインゼリー2%5ml
と記載されているので、表面麻酔をされていると言う事は分かるのですが、
どのタイミングで注入されているか?
未だ分からずです。


看護師さんの消毒からカメラインまでは、30秒も掛からないです。



とりあえず激痛はなく。
最初と最後、尿道で違和感というか
「ん゛」と感じる箇所がある程度。
出血はなし。


看護師さんに「力抜いてくださいね」
先生に「ここだけ痛いですよ。はい、もう大丈夫」「直ぐラクになりますよ」
って言われると、
あ、大丈夫かな?キョロキョロと思います。
というか、恥ずかしさで麻痺してるのかな




でも声掛けは大事だと思います。


私、単純なので。



終わったら看護師さんから
「大丈夫ですか?気分悪くないですか?」
「今日はお水を沢山飲んで、沢山出してくださいね」
「お薬を飲んでくださいね」
「お風呂はシャワーだけに」
「お酒はダメですよ」

と言われ退室。
その後、診察室で詳しく説明…といった流れです。


最初の頃は、膀胱鏡検査後の女性トイレトイレが怖かったのですが、今は身構えずに済ませています。



お薬は抗生剤が1錠。1回のみ。



以上、膀胱鏡検査のまとめでしたニコニコ