一服
作業の合間の一服。
コーヒーと煙草って身体には最悪の組み合わせだけど、愛煙家からしてみれば最高の組み合わせだよねぇ。
今日は朝から出勤して、2組のバンドのREC作業をやってたんだけどかなり疲れた。
俺はただのエンジニアだから口出しはしないけど。
SCAR'zに関してなら口出ししまくるけど(笑)
可愛くないからより良くしてあげたいと思えない…。
エンジニアとしてやるべき事はしっかりやらせてもらうけど、自分たちの努力が欠けてる人たちの手伝いはなるべくならしたくない。
音域を広げる事1つをとってもそう。
今じゃ機械でちょろっといじれば音域なんて簡単に広げられるし、歌い手の声もより良くできる。
けど、本当の歌い手だったらそれなりの努力をする。
今日担当した2組は努力が無かったね。
だからイライラするんだな。
そのイライラを解消するとっておきのものがコーヒーと煙草という最高タッグ!
早死に決定だ(笑)
出来れば父親になりたかったのになぁ~(笑)
父親になっても音を出してる時間はメチャクチャ普通にアーティスト顔でいる先輩とかを見てるから余計だね。
でも子どもの話になるとデレってしちゃうような、そんな音楽人になりたいなぁ。
でもアレはアレでうまく両立できる人じゃないと難しいんだろうね。
俺なんてメチャクチャ偏りそうだ(笑)
今日は、18時から琉生が来るんだっけね。
Cynicalの楽曲とSCAR'zの楽曲両方預かってるから琉生が来るんだけど。
そういう場合って俺もどう表記したら良いかわかんない(笑)
琉生?涙?ルイージ?(笑)
琉生って本名かっこいいよなぁ。
俺らの年齢で琉生(るい)ってあんまりいないというか…琉生しか知らない(笑)
考えてみれば珍しい名前が周りに結構いるのもすごいね。
漢字は普通でも読みが珍しいとかいるし。
あと、名前に合ってないというか負けてる人もいる(笑)
力(チカラ)くんって人。
CMの速水イマイチみたいな体型に顔でチカラが無い(苦笑)
負けたな。
うまく負けたな(笑)
そういうギャップも良いけどね。
優しいし。
優しさがチカラなのかな。
そう考えれば負けず劣らずだね。
俺はどうなんだろ(笑)
雨風に負けずに咲き誇る花のよう、人々に気をもたらす人になれ。
なれてるかな?
咲き誇れてもなさそうだけど(笑)
おじいちゃーん
なれてません!(笑)
ごめんなさーい(笑)
名前の由来ってたくさんあるよねぇ。
あっ、みんなどんな由来なのか気になってきた(笑)
後で一斉送信してみようかな(笑)
頭痛い
夕方、megaromaniaっていうバンドのライブを見に行ってきた碧(ex:SeC1EtZ)に呼ばれて軽く食事をしてきたんだけど、なんだか頭の痛くなる話を持ち掛けられて頭が痛い…。
何に触発されたのか、もう一度俺とバンドをやりたいって言い出して困った。
そういえば解散した理由みんなに伝えてなかったね。
正確には解散というより離散に近い感じだったんだ。
コレ!っていう1つの問題は無かったものの、やっぱりメンバーと共に過ごしてきた日々の中で積み重なっていく不満だとかが色々と溜まっていっちゃって、それを解消するにはバンド自体を解消しなければ無理だったんだよね。
当時の自分としてはだけど。
一緒に過ごす時間が多ければ多い程に、相手の嫌なとこも見えてくるのは当然の事なんだけど、それすらもを受け入れる器が俺には無かった。
このメンバーで、どこまで行けるのかって挑戦をする前に諦めちゃったというかね。
眞弥が在籍してた時は、メンバー全員が眞弥に甘えてた部分もあったし、眞弥がいれば大丈夫っていう不思議な自信があったのかもしれない。
元々、俺と他メンバーは合わなかったんじゃないかと思うこともしばしばあったし、誰かと会話するにも、眞弥を介して会話って事が多かったんだよね。
そんなだから眞弥がいなくなったら会話も少しずつ減っていくのも当たり前だし、折り合いが悪くなっていくのも時間の問題だったんだ。
それに人には人の、自分の中で許せる事と許せない事ってあるでしょ?
そういう物の中で、俺自身が許せない事があって、このまま一緒にいても忌み嫌い合うだけじゃないか?って思った事が解散を決める一番の理由でね。
それと、長くもなく短すぎるわけでもない時間を共有し合ってきた仲だから、メンバーを嫌いたくないし、出来る事なら音楽を愛してる者同士、出会った頃のように壁一枚隔てた感じに酒を酌み交わす程度の付き合いはしていきたいなぁとかいう気持ちを優先させたくて、それを実行するにはイマ解散を選ぶという事の他、当時の俺には考えが浮かばなかったんだ。
それで離れる事を決めて、今は一人のボーカリストというよりは…SCAR'z専任エンジニアでいるわけです(笑)
何かを嫌いになる理由って必ずしも1つとは限らないからね。
メンバーの誰々が嫌いだから
とかいう理由じゃなくて、自分自身、許せない事や価値観のズレや、もっとたくさん色んな事を思い、感じ、迷い、ぶつかった中で出した答えだったりする。
そういう事を考えたりすると、バンドって恋愛と似たものがあるなぁとか思う(笑)
今は良い友達っていうよりかは…適当に会って、軽く話して酒を酌み交わす程度の仲っていう関係かなぁ。
でも、俺はそのくらいが一番気を楽にしていられるから今の関係がベストなのかも。
だからSCAR'zのようなバンドを見ると羨ましく思う(笑)
バンドというよりか、家族のような仲で、本来ピリピリと張り詰めた空気を出すスタジオにも自然とアットホームな空間を作り出してたりするから見てて飽きないし俺は家族全員が仲良くしてるご近所さんみたいな立ち位置だし(笑)
俺がまたバンドをやる時には、コイツらみたいなバンドを組みたいなぁとか、目標だったりもする。
それでも当事者たちは、当事者たちなりの気持ちや考えを持ってるんだろうなぁとかも考える。
いつもいつも楽しいわけじゃないでしょとかね。
皮肉みたいな言い方だけど(笑)
嫌いな所を普通に言い合える仲っていうのも羨ましいと思う理由なんだろうけど。
俺には出来なかったからね。
失礼だとかそういう事じゃなく、そこまで深入りする事が出来なかったし、自然と距離を作ったりしてたから。
こういう事を書いたら
えーそういうバンドだったんだって思われるかもしれないけど、今はもう別にどうって事ないんだよねぇ(笑)
だからこそ書ける事だし(笑)
それで、話は戻るけど碧からお土産もらった(笑)
なごや嬢っていうクッキー。

ありがとう(笑)
中身はこんな。

クッキーというよりウエハースに似た味で、クッキー部分はサブレに近い…
だからクッキーとは言えない(笑)
懐かしい味がするよ( ̄▽ ̄)
スタッフルームにお裾分け。
俺一人でこれ全部バクバク食べてたらアレだし(笑)
そう、それで碧がバンドやりたいって言った話しだね。
今はまだ碧とバンドを組むとか考えられないなぁ…って返事をした。
実際、メンバー聞いたらトモキいるし…それじゃあSeC1EtZじゃん!って突っ込んだ(笑)
別にSeC1EtZが嫌とまでは言わないけど、俺は俺で今が楽しいから今はまだバンドはいらないかなぁ…って思う部分もあるしね。
でも碧がまた俺とバンドをやりたいって言ってくれた事は嬉しかったなぁ(^o^)
それはそれで、ありがとう!
気持ちだけ有り難く頂くっとこういう時こそ使う言葉なんだろうなぁ(笑)
碧は、じゃあ他のボーカリスト探して咲弥くんが入れば良かったって思うようなバンドにしますからって笑いながら言ってたけど、本当にそういうバンドを作り上げてほしいなと思うよ。
一度は同じフィールドに立った者同士、お互いにお互いの道を応援し合えたら嬉しいよね。
碧はまだまだ若いから、もしかしたらこれから先テレビ越しに見る日が来るかもしんないね~(笑)
そしたら自慢しよ~う(笑)
頑張れ!
SeC1EtZを知ってる人も知らない人も、碧という一人のベーシストをよろしく!(笑)
これ打ってる間にドーン・オブ・ザ・デッドが終わりに近付いてきた…
まともに観れてないんだよなぁ…いつも。
ゾンビ映画。
幽霊と違って観やすいから好き。
でも、本当にゾンビがいきなり現れたら俺どうするんだろう(笑)
多分、絶叫とか声にならない声とかすらも出せなさそう(笑)
あっ、麗弥に借りたゾンビの本まだ読んでなかった(^_^;)
もう少しお借りします…。
何に触発されたのか、もう一度俺とバンドをやりたいって言い出して困った。
そういえば解散した理由みんなに伝えてなかったね。
正確には解散というより離散に近い感じだったんだ。
コレ!っていう1つの問題は無かったものの、やっぱりメンバーと共に過ごしてきた日々の中で積み重なっていく不満だとかが色々と溜まっていっちゃって、それを解消するにはバンド自体を解消しなければ無理だったんだよね。
当時の自分としてはだけど。
一緒に過ごす時間が多ければ多い程に、相手の嫌なとこも見えてくるのは当然の事なんだけど、それすらもを受け入れる器が俺には無かった。
このメンバーで、どこまで行けるのかって挑戦をする前に諦めちゃったというかね。
眞弥が在籍してた時は、メンバー全員が眞弥に甘えてた部分もあったし、眞弥がいれば大丈夫っていう不思議な自信があったのかもしれない。
元々、俺と他メンバーは合わなかったんじゃないかと思うこともしばしばあったし、誰かと会話するにも、眞弥を介して会話って事が多かったんだよね。
そんなだから眞弥がいなくなったら会話も少しずつ減っていくのも当たり前だし、折り合いが悪くなっていくのも時間の問題だったんだ。
それに人には人の、自分の中で許せる事と許せない事ってあるでしょ?
そういう物の中で、俺自身が許せない事があって、このまま一緒にいても忌み嫌い合うだけじゃないか?って思った事が解散を決める一番の理由でね。
それと、長くもなく短すぎるわけでもない時間を共有し合ってきた仲だから、メンバーを嫌いたくないし、出来る事なら音楽を愛してる者同士、出会った頃のように壁一枚隔てた感じに酒を酌み交わす程度の付き合いはしていきたいなぁとかいう気持ちを優先させたくて、それを実行するにはイマ解散を選ぶという事の他、当時の俺には考えが浮かばなかったんだ。
それで離れる事を決めて、今は一人のボーカリストというよりは…SCAR'z専任エンジニアでいるわけです(笑)
何かを嫌いになる理由って必ずしも1つとは限らないからね。
メンバーの誰々が嫌いだから
とかいう理由じゃなくて、自分自身、許せない事や価値観のズレや、もっとたくさん色んな事を思い、感じ、迷い、ぶつかった中で出した答えだったりする。
そういう事を考えたりすると、バンドって恋愛と似たものがあるなぁとか思う(笑)
今は良い友達っていうよりかは…適当に会って、軽く話して酒を酌み交わす程度の仲っていう関係かなぁ。
でも、俺はそのくらいが一番気を楽にしていられるから今の関係がベストなのかも。
だからSCAR'zのようなバンドを見ると羨ましく思う(笑)
バンドというよりか、家族のような仲で、本来ピリピリと張り詰めた空気を出すスタジオにも自然とアットホームな空間を作り出してたりするから見てて飽きないし俺は家族全員が仲良くしてるご近所さんみたいな立ち位置だし(笑)
俺がまたバンドをやる時には、コイツらみたいなバンドを組みたいなぁとか、目標だったりもする。
それでも当事者たちは、当事者たちなりの気持ちや考えを持ってるんだろうなぁとかも考える。
いつもいつも楽しいわけじゃないでしょとかね。
皮肉みたいな言い方だけど(笑)
嫌いな所を普通に言い合える仲っていうのも羨ましいと思う理由なんだろうけど。
俺には出来なかったからね。
失礼だとかそういう事じゃなく、そこまで深入りする事が出来なかったし、自然と距離を作ったりしてたから。
こういう事を書いたら
えーそういうバンドだったんだって思われるかもしれないけど、今はもう別にどうって事ないんだよねぇ(笑)
だからこそ書ける事だし(笑)
それで、話は戻るけど碧からお土産もらった(笑)
なごや嬢っていうクッキー。

ありがとう(笑)
中身はこんな。

クッキーというよりウエハースに似た味で、クッキー部分はサブレに近い…
だからクッキーとは言えない(笑)
懐かしい味がするよ( ̄▽ ̄)
スタッフルームにお裾分け。
俺一人でこれ全部バクバク食べてたらアレだし(笑)
そう、それで碧がバンドやりたいって言った話しだね。
今はまだ碧とバンドを組むとか考えられないなぁ…って返事をした。
実際、メンバー聞いたらトモキいるし…それじゃあSeC1EtZじゃん!って突っ込んだ(笑)
別にSeC1EtZが嫌とまでは言わないけど、俺は俺で今が楽しいから今はまだバンドはいらないかなぁ…って思う部分もあるしね。
でも碧がまた俺とバンドをやりたいって言ってくれた事は嬉しかったなぁ(^o^)
それはそれで、ありがとう!
気持ちだけ有り難く頂くっとこういう時こそ使う言葉なんだろうなぁ(笑)
碧は、じゃあ他のボーカリスト探して咲弥くんが入れば良かったって思うようなバンドにしますからって笑いながら言ってたけど、本当にそういうバンドを作り上げてほしいなと思うよ。
一度は同じフィールドに立った者同士、お互いにお互いの道を応援し合えたら嬉しいよね。
碧はまだまだ若いから、もしかしたらこれから先テレビ越しに見る日が来るかもしんないね~(笑)
そしたら自慢しよ~う(笑)
頑張れ!
SeC1EtZを知ってる人も知らない人も、碧という一人のベーシストをよろしく!(笑)
これ打ってる間にドーン・オブ・ザ・デッドが終わりに近付いてきた…
まともに観れてないんだよなぁ…いつも。
ゾンビ映画。
幽霊と違って観やすいから好き。
でも、本当にゾンビがいきなり現れたら俺どうするんだろう(笑)
多分、絶叫とか声にならない声とかすらも出せなさそう(笑)
あっ、麗弥に借りたゾンビの本まだ読んでなかった(^_^;)
もう少しお借りします…。
