seclet*talk
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お願い

 

いまどんな気持ちなの?


何を想ってるの?


お願い・・・一人にしないで・・


苦しいよ


「心配性だなぁ」って叱ってよ。


私はどうしたらいいの・・・






そんな時 女心。【2】


メールを待っている

電話を待っている

アナタの温もりを待っている



そんなワタシを当たり前と思わないで。






彼を感じる

彼の住んでる町へ
買い物に行った。
何だか彼の匂いや気配を感じたようで
ドキドキ ワクワクの私(^-^)

仕事中の彼にメールすると



『あー俺の庭に無断ではいっなぁ(^-^)』




あなたは笑う。


お休みの日に彼が訪れるだろう
この場所
あのお店



お買物しながら
とてもあたたかい気持ちになれた一日でした(*^_^*)

そんな時 女心。 

たった3行のメールでも

アナタの愛を感じ取れるコトバを見つけられたなら

それだけで いい眠りにつけそうな夜。


一つの壁を乗り越えると
また少し深まる絆。
これからの道程、
もしも不安定な自分になったら
思い出そう。
二人で乗り越えてきた壁のことを。

私はこれからも、
ずっとあなたと歩いていきたい。

ちっちゃなシアワセ


ワタシが送るメール
アナタがくれるメール

“素直な気持”がお互いを行き来できたメールは

一日を温かく終わらせる事ができるね。


嬉しさを表現しようと思ったら
『幸せ』しか文字を打てなかった。

でもアナタも
『俺もめちゃ幸せ』
と返してくれた。



たったそれだけのコト

でも とっても幸せなコト




包んでやろうじゃねぇかっ(笑)

suiと私の彼の血液型の特徴が
理屈屋さんの頑固やさんなのだとしたら    
(↑実際の彼らはドンピシャw)
suiと私の血液型の特徴である
母性愛に優れた部分で


包みこもうじゃないかぁぁぁ




時々は包んでね・・・(○`。 ´○)ボソッ




オンナ心、その時。

言えー

ここ最近で、
aiとsuiは 同じような場面に遭遇してた。

aiの毒吐く気持がすごくよくわかる女心 笑。




例えば、
『好きだよ』ってコトバ、
付き合いが長くなってくると
登場回数も少なくなってきたりもしますが 笑
オンナはいつだって彼の口から聞きたい……っていうのが本音、ですよね。
もちろん受け身で図々しくお願いしてるんじゃ無いですよ、笑
聞いたら応えてほしい。
いっぱいの愛でね。

例えば、
いつだって不安定な女心。
思い掛けない事でいきなりどん底気分……なんてことも
よくあったりする。
『月イチのお客さまの日』なんて持ち合わせてるオンナって生き物は
バイオリズムが山あり谷ありの毎日。
そんな時誰に支えてもらいたいか、って言ったら
やっぱり 彼 なのですよね。


そして例えば……
彼の気持、
二人の愛を確かめたい時。
『アナタはきっとワタシを愛してくれてる、信じてる』
そう思っても
確認したくなるのがオンナなのです。
例え彼が日々甘いコトバをかけてくれてたとしても、
ココ一番!って欲しい時もあるのです。



そういった女心を
率直に 素直に吐き出したとして。


オトコは気持よくストレートに返してくれるか。



aiとsuiの彼は 同じ血液型の 理屈屋さんの頑固屋さん 笑
ちょうど彼ら自体、
仕事が忙しかったり 体調悪かったりで
メンタルな部分も似ていたんだと思うんだな。

aiとワタシが 切ない女心を投げかけた時
決して目の前が華やぐような応えは返って来なかった。
(下の記事でaiも叫んでいますがw 理屈っぽい、ただひたすらw)


少し時間が経って思えば、
彼の(ワタシタチに対する)気持に強いものがあるから、
求めていた“コタエ”に当たる部分に到達するまで時間がかかってしまったんだろう、
なんて思えたりもするのだけど。



でもそれはあくまでも 時間を要して いっぱい、たくさん考えた結果。
彼を好きだから。
だから 彼の言ってる事を理解したい、 そう思うから。




それでも……
やっぱりわかってほしいんだ。

しょっちゅうグラグラしてる訳じゃない。
気持の低下は突然やってくる。
そんな時、よろけてたら、 助けてほしいの。
支えてほしいの。

お説教は後で聞くよ 笑
今はただ、
“むぎゅ”って そうしてほしいだけ。
“よしよし”って 優しくしてほしいだけだったんだ。






大好きな人に支えてもらえれば

愛、とか
自信、とか
希望、とか
 
いろんなモノでワタシのカラダがいっぱいになる!



だから カラッポの時は多めに見てやってくださいな。

ね。










毒吐きます

自分の意見ばかり主張しやがって

ちょっとは歩み寄らんかい!
この理屈オヤジぃぃぃぃーーーーー



( ゚Д゚)ドルァ!!



ちょっとスッキリ(#´ー´)

天使と悪魔


私の中の悪魔が



『お前は都合のいい女だ。

別れてしまえ』



とささやく。


悪魔



私の中の天使が



『彼を信じよう。

あなたをホントに愛してる。』




とささやく。


天使




今日も天使と悪魔は戦ってる。

私は涙と戦ってる。




自信がほしい。

私に自信を与えられるのは

彼さん、あなたしかいないのよ。