虚無こそ人生の常態……私は楽しくなりたい。しかし、楽しくなりたくない。我一直想着我在日本过着怎样的生活。它既不是糜烂的,也不是积极的,既不充实也不痛苦。这好像是虚无实体化并成为了一种坨刚和好的面团,闲置着发起来,填满了春夏秋冬。(日本での生活について考えてみた。不機嫌でも前向きでもなく、充実しているわけでも苦しいわけでもない。まるで何もないものが物質化し、パン生地となって、だんだん膨らんで春夏秋冬を満たした。)