前回の続きとゆーことで!
幻の温泉に詳しい人の山荘に戻って
雛「梶山元湯(=幻の温泉)…行けませんでした!」
と、報告。

雛「でも、行けないと番組的にもだめなんですよー」
詳しい人、伊藤さんが

この前は忙しいと断った伊藤さんが(゚∀゚)←
伊「じゃあ明日は一緒に行きましょう!」
急遽1泊することに

翌日。AM6:00。快晴

雛「今日は昨日と違って快晴ですよ!もうぱーっと行けるんちゃうか?」
割とテンション上げてくれてる感じの雛ちゃん

亮「そうですね…」

そりゃそうだよね(´・ω・`)
亮ちゃんかっこいいよ
←で、断念した所までは昨日の倍の速さで到着(゚∀゚)

雛ちゃん先頭で先に行こうとしたら
伊「そっちじゃなくてこっちこっち!」
昨日断念しないで先を行ってたら…ぞっとするよ(゚Д゚)
変わらず、先頭は雛ちゃん。
雛「またこっから(草刈りが)始まるんや~」
亮ちゃんがぼーっとするのは解るけど、伊藤さんが見てるだけってのがおかしかった(笑)
途中休憩してるときに。
雛「伊藤さん、いくつなんですか?」
伊「いくつに見える?」

(笑)
雛「…65歳くらいですか?」
伊「うん。」

亮「当てんなやー」
亮ちゃんのこの笑顔、やばい(´∀`)

渋「なんでドンピシャなん
(笑)」横「そら伊藤さんもうんしか云えへんやろー」
そんな休憩もあり、先へ進みます(^ω^)
そしたらマムシのすみかスポットがあって

マムシは岩場とかの隙間から突然出て来るみたいで。
めっちゃ長い抜け殻もあって


伊「下手に手出すなよ!」
なんて云うもんだから亮ちゃんも雛ちゃんも本当におびえてた(´`)
ところが横ちょ、
横「ゴリラ対マムシの戦いが見れるんちゃうか?」
スタジオ爆笑(笑)
本当に人のことゴリラ云いすぎ(^m^)
どうにかマムシに遭遇することもなく無事先へ

と想ったら!

ごそごそ動いてた亮ちゃんと雛、
突然の笛の音にきょとん(.ω.)
どうやら先に行ってしまった伊藤さんが笛をピーピー鳴らしている模様。
雛「何やってるんですかあー?」
伊「ここらへんは熊が出るから、笛鳴らして先に脅しとかないと」
それを聞いた2人は…

横「ゴリラが熊を恐れた顔や」
この顔にはスタジオもあたしも大爆笑(笑)

亮ちゃんはいつでも男前やんな(´∀`)
←雛に失礼あ、右上のすばるはさっきの雛の顔に爆笑中です♪(笑)
雛「だってほんまに怖いんだもん!(笑)」
そっからはもう険しい道で!
亮ちゃん、すべりまくり転びまくり!

亮「もう角度がわからへん!」
落ちたら崖って、怖すぎ(゚゚)

雛ちゃんは上から見守っております。
なんか、亮ちゃんがすべったり転んだりしてるのは沢山見るけど
雛ちゃんはあんまりなかった

まあ、無かった訳じゃないけどね(笑)
亮「もう全てを投げ出してしまいたいなあ~」

てゆか、体張りすぎだよね
(笑)亮ちゃん、好きです(´・ω・`)
←時間をさかのぼって


あんなに遠くに見えてた土砂崩れが目の前に(^ω^)

すると



雛「亮ちゃん!水の音せーへん?」
亮「…ほんまや!」
雛ちゃん、るんるんで進んでみると
雛「涼しくなってきた!涼しくなってきた!」
川ー(゚∀゚)

温泉はここから100㍍。あと少し
!川で顔を洗う雛と亮ちゃん。
横「え!すっぴんなん
」雛「うん。そんなの気にしてられへん」
よこちょが気にしてくれてるー
(笑)あと100㍍ってゆっても、
崖をはい上がっていかなきゃいけなくて!
迂回するとはいっても、きつそうだった!

亮「やばい!やばい!」
って声が、もういつもの亮ちゃんの声と違くてびっくりした(゚゚)
すると伊藤さんが、
伊「あれ?登りすぎたかもしれない。」
…え!

スタッフさんと相談して、一旦引き返すことにしたんだけど伊藤さん一人で先に行っちゃって行方不明(´`)
とりあえず亮ちゃんと雛はさっきの川のとこまで戻ることに。
亮「こっちジャンプして下りた方が早いんじゃない?道作ったらええやん!」
おらっおらっ←もちろん巻き舌(笑)って調子乗ってたら

可愛いすぎるよ、亮ちゃん(´∀`)(´∀`)



で、川着いてから伊藤さん捜し。
雛亮「伊藤さーーーん!!!」

↑めっちゃ叫んでる亮ちゃん!
そしたら遠くの方で笛の音が!(笑)
雛「早く来いゆーてるなあ(笑)」
なかなか待っててくれない伊藤さんに
亮「一緒に行こう!」
って云い方がめっちゃ可愛かった(´∀`)



なんとか合流

それから少し登るとー

水がちょろちょろ出てますが…
出てる水が熱い(゚∀゚)


横ちょの感想うけ(´∀`)笑
雛ちゃんめっちゃ嬉しそう
爆笑すっぴんが気になるのはあたしだけですか?←失礼
水が出てる先を辿ってみると洞窟みたいになってました

伊「それ以上中に行ったらだめだ!」

亮「これ以上中入れないんですか?」
↑男前すぎるやろ



洞窟の中は熱気とかが凄くて酸欠になっちゃうらしい。
ちょろちょろ出てるお湯に触りながら
雛「じゃあ幻の温泉発見したとゆーことで。帰りますか!」
伊「だめだよー!ひとっぷろ浴びないと!」
亮「どうやって
」
簡易プール、頭いい
(笑) てゆか裸(´∀`)
←変態 凄い気持ち善かったみたい(^ω^)
善かったね\(^O^)/ほーんとにお疲れ様♪
亮ちゃんのハニカミ笑顔をたーくさん見れてめちゃめちゃ幸せだったよ(´∀`)

雛ちゃんの男気も改めて素敵だなって想いました(゚∀゚)
これでおーしまい

と想いきや\(^O^)/まだまだ終わりませんよ
←スタジオにお返ししーます⊂( ^ω^)⊃
8→1

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