40年前は、その中金の屋形船を目黒川沿いに建つ都営住宅から、「これから花火見物か」 いいな〜と思いながら見おろし送っていたのです、、、
それが40年後、その屋形船から、当時住んでいた住宅を見上げながら花火を見に行ける様になるなんて、、、感無量
40年前の私達にはとても想像出来なかった、、、ただ、それから働きまくった事は確かですが☺️
お陰様で天候にも恵まれ、目の前に遮るものが無い屋形船から隅田川に上がる花火を存分に楽しめました
😁😁この辺は昔とあまり変わってない
この北品川の商店街でよく買い物をしました。北品川から新馬場まで当時は大きなスーパーもこの辺りには無かった、、、嫁さんと2人で商店街の端から端までお店を見て回ったものです。
私達が住んでいた、401号室。今はどんな人が住んでいるのだろう。
お隣の空手家のお兄ちゃんは結婚したかなぁ〜。
思い出すと色々な人が住んでいた。
オカマチャンで髪の毛の薄かった人。
それとエレベーターを降りてすぐの部屋なのに、いつも玄関のドアを全開にして、しかも玄関先すぐの所で食事している家族、見たくなかったけど、その前を通るしかないので、どうしても視界に入ってしまう、、、
そして893系の家族や当時は珍しかった中国人の家族が住んでいた部屋等、、、特徴のある人達の集まりの様な住宅だった🤣🤣🤣
そんな色々な思いでがいっぱいな品川の地でした🤣🤣🤣





