近くの両替屋さんが持っている日本円紙幣
を
全部、日本に帰還させる取り組みです。
今回も、
1軒目の両替屋さん持ってる全てを
普通に日本円に両替出来たので
微力ながら
日本へ持ち帰ります。
なかなか
日本円の在庫は見付かりません、、、
翌日も廻る
昨日の両替屋さんには
日本円紙幣が1枚も在庫切れで無し。
違う両替屋さんを廻る
しかし
この夜は日本円紙幣を探すのが
とても難しい、、、、
何軒も廻ってみて
やっと1軒にて見付けた!!
写真の通り。
千円札、
と、
五千円札。
とても、多かった、、、
ここで思うこと。
昔、負けて、負けて、負けて、
帰り道の交通費以外全ての日本円を
賭博に賭ける為に両替したっけ、、、、
千円札まで両替して賭けてた人は
本当に熱い、
己の鉄火場になってたんだろうな、、、
こんな事しても
オケラ街道から抜け出れないけど
何か?
やめられないのよね。
思い出します、、、
うん、、、、
凱旋門ラルク・カジノにて
$100ドルの最後の持ち金。
当時はミニマム$100ドルが有って
最後に賭けたら勝てた、、
そのまま置き張りする。
すると、また勝てた!
そのまま置き張りする。
おっ!
また勝てた!!
そのまま置き張りして
$1万ドルを超えた事が
人生で1度だけ有ったなぁ〜
結局のところ
次のベットで負けて全てを失ったけど、、、
今、
計算してみたら
$100ドルから
勝って置き張りを続けた場合
7回連続して勝つと
$1万ドルを超えて
$12.800ドルになるのね
(ノー・コミッションの場合)
詳しくは覚えてないけど、、、
$100ドル
は
$10.000ドルまで増やせる!!
それが
自分自身の経験値だから
カジノをヤメられないのかなぁ、、、
自宅からマカオ遠征行くには
自動車の高速道路代
空港の駐車場予約代
空港の駐車場利用料金
自宅↔︎空港までの燃料電気代
合計すると
自動車に関係する経費は高いよね、、、
日本↔︎マカオまでの往復航空券
(2人分買うからね、、、)
マカオ国際空港からタクシー料金
マカオで宿泊するホテル代金
(必ずスィート・ルームにしてる)
(勝ち越し集める為の作戦です)
ホテルからマカオ空港までタクシー代
食事は
どこに居ても食べるから割愛。
それに大きいのが、、、、
自営業の休暇を取るから
仕事を休む事になる。
その時に仕事をしてたら稼げるお金を
失うので、
逸失利益も発生する
カジノ遠征行く為に
まずは投資する金額がデカい。
(海外旅行費用が自腹の方々はご存知)
今回
行く前に$90.000ドル
勝ち逃げ目標金額を設定して
マカオ・カジノ遠征の黒字を想定し
今回も
頑張れる範囲内で努力しました。
でも、
カジノ遠征の必要経費は大きいから
黒字化するのは、
本当に難しいね、、、、
もし
負け逃げになってしまうと
必要経費+負けの現金
で
恐ろしい金額を失うよね、、、、
必ず
必要経費くらいは勝たないと
楽にカジノ遠征を続けられない。
趣味でカジノしてるなら
お金は浪費したっていい。
だって
趣味なんですから。
高級輸入スポーツカー
とか
海で遊ぶ、
カッコいい・クルーザーを所有したり
いろいろ
若い頃にはお金を浪費して買ったけど
趣味だから
自分自身が満足してて
それで良かったです。
ただ
カジノ遠征にて
負け過ぎた過去を鑑みて
やり方次第では
毎回
勝ち越し集めて
勝ち越しが可能だと
気付いた時から
カジノ遠征にて
負け逃げが少なくなっています
今になって考えると
真剣に、
真剣に
遊びの要素を捨てないと
いわゆる楽しくないように賭けない
と
ならなくなっているのが
新しい悩み事として育っています。
今後
勝ち方が安定して来たら
カジノ遠征中に
カジノで会える方々に
僕の勝ち方を教えて実践してもらって
賭けの回数が増えたら統計を取り
更なる分析をして
補強させてみたいです。
当面
海外に有るカジノまでの
行く為の必要経費以上を
勝ち逃げすることを
最低限の目標にしながらも、
いつも
$90.000ドルの勝ち逃げ目標金額
は
持っていたいです。
それには¥400万円以上を
遠征に持って来る必要が有ります
昔みたいに
熱くなってしまい
簡単に全損することの無いように
なんとしても防がないといけない。
今回
両替屋さんにて
千円札の日本円紙幣をたくさん受け取り
とても
我に返った自分自身が存在しました。
さて
さて!
次なるステップへ進みます!!
こうして
生きている間に
少しでも
負けた巨額の日本円現金を取り戻し
いつも
笑顔にて
日本円紙幣を帰還させる行動を
続けてゆきたいです。
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