マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック -196ページ目

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

今日のマカオ行を決めてた月曜日の夜、

金曜日はじきに来るだろうって甘くみていたが、

いやいや、

今週、日の経つのは遅く感じた。

それは、

用意周到にして飛行機に乗る為である。


まぁ、

シェラトンにアーリー・チェックインしてから、

【やるぞ!】

って、

気合を入れればいいのだが、

予習が非常に大切で、

野球選手は素振りをすると思う。

同じ様に、

僕は素振りをしているか?と言うとしていない。


ずいぶん前に

モナコのギャンブル用品店で買ったカード・シュー

それから、

8組のトランプ。


ラシャも用意して、

古いテーブルに張り付け、

バカラの素振りを何千回もしたものだ。


罫線を付けて、

チップの払い戻しをしっかりして、

予習とばかりにしていた。


そんな時は

シューが終わる頃には、

必ず勝っていたものだ。


そう!


そこが大切。


何千回もプレイしている中で

実際のカジノと、

自宅のバカラ・テーブルでは、

大きな違いが有る事がわかった。


たぶん、

その違いが、現実の違いと等しく、

自宅のバカラはルールやその他をカジノそっくりにしても、

やはり、

陳腐なものになっている気がしてならなかった。


なので、

自然消滅的に、自宅の素振りは姿を消した。



学んだ事は、

要約すると、きっと、この様な事だと思う。


価値の無いチップを賭けて

バクチをしたり、

絞ったりしたって、

何の興奮もない。


そう、

何千回の内、たぶん、95%に達する頃までは、

出目の研究で、カナリ役立った!


しかし、

やらなくなる前には、

チップが現実と著しく違うので、

全く面白くなくなった。


何千ものゲーム回数は、

出目が小宇宙。

いわゆる、

カジノで起こる事が現実に起こる。


有り得ない展開や、

有り得ない次のカードの出目。


実は、

有り得ないのでは無くって、

少しの確率で有り得る。


有り得るのがゼロのものだけが存在しない。


そこが、

非常に勉強になった。


さて、

もう一つは、

この何千回のゲームの結果、

シューが終わる時にたいていプラスだったが、

それには、

理由が有る。


それは、

また次回。

(ちょっと、呼ばれたので時間切れです)


夕方から今しがたまで

自宅に近所の人を呼び、ごちそうパーティ。


喜んでもらって良かった!


73歳になる母親も

近所との交流が深めて幸せそうでした。


会がお開きになった先程

娘が僕に言う。


【あやかちゃん家では、5時半まで電気をつけちゃいけないんだって!】


との発言。


ピンと来た!


節約しているんだなぁって・・・・・。


その後

僕の解説に

娘はわかったから!もう!

って、

言われてしまった。


僕の言った事はこう。


【節約は持っている金をケチる事】


【節約するんだったら、稼ぎを増やせ!】


【たくさん稼げば、節約しなくてもイイ!】


5回位

同じ事を言ってやった。


最後には

うるさい! 

わかったから!

って、

言われた。



そうなんです!


ここにヒントが有るんです。


節約してたら、それは先細り。


稼ぎを増やして、太く・明るくいこう!



いわゆる、

連日のカジノで勝って帰宅する為の

一連の行動の一つですね!



自分自身、忘れない様にします。




さてさて

今日は木曜日。


今日の日中に考えた事は、


大路(ダイロ)

大眼子(ダイガンチャーイ)

小路(シューロ)

甲由路(カッチャロ)

六目(ロックバン)


バカラの出目には記録が残る

この5年程度か、

エンジェル・アイのカジノ導入に伴い、

液晶画面に過去の出目が出ている。


その前には

自分で

自分なりの罫線を【紙】に【赤黒ペン】で書いていた。


自分も

液晶画面の発達前には

さんざん

罫線を駆使したが、


そんな罫線を追うだけで勝てるなら

もう、

とっくの昔にビルが何本も立っている。


カジノ側も

罫線で客が勝つようなら

液晶画面を導入しないだろう。


エンジェル・アイは、不正防止の観点から導入はするであろうが。


罫線が不安定なものなら

賭人は

何を頼りにベットの強弱を付けるのか?


そう、

【勘】

しかない。


勘は、目の見えないのと同じ。

いわゆる、

六感である。


でも、

不思議な事に、

バカラの出目は

罫線に由来するようにそう、30%くらいは出ている。


とうぜん、勝ち越せない%である。


今回

明日の深夜発の飛行機で行くマカオ遠征は

罫線を大切にしていく。


日頃から

罫線は大事にしていて、

賭け所を

罫線に頼っている事が多いので、

それで

勝利している昨今

更なる

罫線ハンターとなりたい。



出発まで

木曜日

金曜日と2日になった。


今日

水曜日に考えた事は。


そう!

せっかく

わざわざ

マカオまで、カジノ行くんだから、

楽しまなきゃね!


カジノに行って

不満言ってたら アホでしょ!


自分自身が誰からも強制される事も無く、

自身の好きで航空券購入して、

わざわざ空港行って

乗り物を乗り継いで、マカオに行く。


不満言うなら、行くなってって、ハッキリ言いたいわ、アホに。


だから、

僕は

満足して帰宅する為に、

アホにならない為に全力で戦います。


それには、

①楽しむ事! 

 どんな種目でカジノ相手に戦っても、

 とにかく、

 楽しい気持ちを持ち続ける。

 これは、

 勝ち負けの金額じゃなくって、

 相手に対する勝負師としての自覚を高める事。

 そう、

 自分は、

 わざわざ、

 マカオのカジノに何をしに行っているかを明確にする事。


 つまらなく感じたら、

 何もしなきゃいい。

 ただ、それだけ。

 

 楽しくカジノでゲームするには、

 ちゃんと、

 カジノと向かい合い、

 自分の考えを、そこで見極める事。

 つまり、

 誰がどうとか、

 ほかの人達がどう賭けているかなんて、

 そんな事をどうこう考えるのは初心者。


 まずは、

 己を知り、己の道は正しいかを、

 常時正しいかを判断するベットは途絶えてはいけない。

 絶えず賭ける事によってのみ、

 己の姿を写し出す。

 これが、

 楽しさの入口になる。

 そう、

 楽しさの入口が見えるまで、

 カナリの時間が掛かるが、

 その先に進まないと具体的な己の全体像なんてわからない。


②勉強

 特に博打の賭け事には上級者が確実に存在する。

 毎回毎回が勉強だ。

 今回の遠征も勉強出来る環境づくりが大切であり、

 賭け方の勉強が出来ないような状態で賭博する事が無いようにする。

 そう、

 何でもいい。

 誰でもいい。

 かたちの記憶が出来ればいい。


③食事に付いて

 マカオは激安食事から、3つ星食事まで、選択岐が多用である。

 安い食事をしながら、

 いわゆる【ションベン・バクチ】をしている方々が多い。

 結局ね、

 それじゃ、きっと、何年間も勝つなんてありえない。

 それが、

 その仕組みがわかってるから、

 僕は優雅な食事をなるべくして、地元にお金を落とす。


 今回は土曜日・日曜日なので、

 その客層も考慮して、しっかり、食事の時間をもとう。


④カジノ転戦

 経営者のグループにより、

 バカラの場合、プリ・シャッフルの具合が違う。

 これは、

 さまざまなカジノを転戦すると液晶画面の出目を見るだけで

 傾向がわかると思う。


 気が付かない事も有るが、

 確実に言えるのは、

 時間帯によって、

 そのプリ・シャッフルされたカード8組達は、

 シャッフルのやり方毎に、

 決められたグループを呈している。


 ちなみに、

 この仕込みシャッフルは、

 ヴェガス+ソウル+マカオでも合法である。


 なるべく、

 出目のわかりやすい様にシャッフルされているカードが

 シューに入っている状態のテーブルに着座したい。


 願わくば、

 あまり転戦はしたくないので、

 好みの出目が起きる事を願い、

 長尻のバカラをする。


 今回、

 短い30時間程度の滞在なので

 見極めるのではなく、

 偶然性を必然に変える事が出来る打ち方をする。




以上、

こんな感じで

水曜日の昼間の思考が有りました。


また、

これから、

お酒を飲みに行くので、そこでも考えたいって思います。

そう、

自分自身がカジノで勝ち、増えた現金を一緒に帰宅出来る様に!!


無事に航空券+ホテルの予約が終わり

一日を過ごした。


わざわざマカオまで行くには、

今週の場合、

順調なら、


羽田空港にわざわざ行き(1時間)、

フライト時間まで暇をつぶし(1時間半)、

長いフライトを過ごし(4時間半)

バスを待ち、バスに乗ってしばしの時間(1時間)

フェリーのティケットを買い待ち(30分)

フェリーに1時間も乗る(1時間)

そしてイミグレを越えて、

自宅を出てから、やっと9時間30分後に、マカオの地が踏める。


そして、

マカオから自宅までは、

フェリーにチェックインし待つ(30分)

フェリーに乗る(1時間)

フライトまで待つ(2時間)

長いフライト(4時間半)

車で帰宅(約1時間弱)

帰り道は、9時間もの時間を使う。


合計で、18時間30分と言う、超長い時間が必要である。



時間を使い、

お金を使い、

ストレスの有る勝負を終始して、

勝つか負けるか、

フェリーに乗る寸前までは勝負が動き、

いずれの結果が出ても、

さぁ、

いずれの結果も、受け入れなくてはならない。


勝った場合には、

行って良かったとなる。

疲労感も薄れ、

次回の夢も膨らむ。


しかし、


負けた場合には、

時間的価値、

渡航費用+滞在費用、

負けた金額が、

重くのしかかる。


それに、

疲れと後悔、

そして

猛烈な反省により、

しばし、

廃人になってしまう。


真剣な勝負師は、

絶えず諸刃である。


だから、

カジノから帰宅する時には、

必ず己が勝ち、

その勝ち金を持ち帰宅がしたい。


それには、

相当な準備と計算と慣れ、

それから、

切磋琢磨された経験が必要である。


たまに、

ビギナーが半年位は順調に勝つ事が有るのを

何回も見て来た。

そうするとおごりが表面化し、

自分がウマいと勘違いする。


そう、

正に勘違いである。

ほとんどの人々は、そのうち、カジノに現れなくなる。


当然、負け出すからである。


そうすると

負け犬のごとく吠えまくる。

何にって?

そう、カジノは不正をしていると。


カジノは流れなんかで商売をしていない。

いつも

旋律は一定である。

それは、

カジノの経営安定にも必要な事である。


負け出したのは己の経験不足から来る能力の低さを、

当然に刺客のごとく忍び寄る大数の法則の襲来のその時、

体験不足から由来する理解不能に陥るからである、と思う。


そんな奴の負け日記は

読んで居て面白くも全くない。

あわれな象徴であるだけである。


なぜ

こんな事を書くかと言うと

自分が

勝ちでいつも帰宅出来る様にするためである。

詳しくは省略する。



そう、

当然

今回も作戦を練っている。


火曜日

水曜日

木曜日

金曜日 そして出発。


本日・火曜日の夕方時点での作戦はこう。


①自分のツキをまず計る。


②毎回必ず賭ける事。


③ツキが無い時には勝負をしない。


④ツキが無い時はFABをミニマムでずっとして、ツキが来るまで待つ。


⑤ツキが到来したら、テーブルで勝負に出る。


⑥食事は良い食事をして、地元にしっかりお金を落とす。


⑦睡眠はしっかりとる。


⑧お風呂(ジャグジー・サウナ)をちゃんと使う。


⑨家族にお土産をちゃんと買い、地元にちゃんとお金を落とす。



以上、

基本的な事だが、

基本がとても大切なので、

基本をちゃんと守る。


戦術としては、

今回の滞在で

知り合いが居れば一緒に卓を囲む事も有るだろうが、

今の時点では不明なので、

一人で

正に自分のペースを守り、

勝ち負けを通し、

少しづつ勝ち金を増やす事に徹底したい。


詳しい記述は

後日

記載出来たら書く事にしよう。


これを書いている現時点でさえ、

どうやって

今回は攻略するかを真剣に暗中模索している。




カジノで勝つには

カジノに行って、賭けなきゃ始まらない。


必勝法は、

行くまでの準備と、

行ってからの行動で、

全てが決まる。


悩んだけど、

買いました!


今週 土曜日1AM(金曜の夜中) 羽田空港 出発

【香港エクスプレス航空】


帰国 日曜日7PM 香港空港 出発

【香港エクスプレス航空】


宿泊は、

【金沙城中心・シェラトンホテル】



最後まで

【エバー航空】

台北乗り継ぎマカオ空港行

悩んだけど、

やっぱ、

滞在時間の長さが大切だと

思い出させてくれた

昨日の【コメント】が、ありがたかった!


ホント、

ありがとうございました。


また、

今週の土曜日の朝8時にマカオの地に立てます!


そして

チェックイン

カジノを存分に満喫し、

しかも、

僕がバカラで勝って、

レイト・チェックアウトし、

増えた現金を手にして、

帰宅します。


その為に、

カジノでの必勝法を、

火曜日

水曜日

木曜日

金曜日と4日間、考えて勝負の遠征にのぞみます。



渡航が決まったから、

あとは、

頑張るだけです!!