マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事! by せばた。 sebata式 ブラックジャック -18ページ目
やっと、
やっと、
戻して、ちょいプラスで
賭場から出れて
松花湖なので普通の料理しかない
タレを付けると良くなる事を
教えてもらってるので
そうして、
まぁまぁの食事で飲んで
ほろ酔い
にて
ホテルに帰るつもりだが
酔っているから
歩いていて
別の自分自身も産まれてくる。
当然のように
星際娯楽場を見たくなってくる
様子見しようかな?
やっぱり
スターワールド
カジノの長いエレベーターに居た。
何て事はない。
すぐに、
ヤル気も産まれてくる。
トイレから
すぐ出てくると
1万香港ドル
そう、オレンジ色のお札を
10枚数えて、
ラシャに置いていた。
すぐに、
そのまま
3,000ドルをバンカーに立ち賭け。
罫線が見易いから
ドライバーは他人
ぐちゃぐちゃ絞るタイプ
酔って
しかも立って見てるから
イライラするタイプ
何やら言ってる
全く
言葉がわからない発言内容だった
やがて
プレイヤーを開かせる。
絵、と、2
バンカーを投げ返してる奴
ディラーが数字の面を上にすると
絵、と、6
ぐちゃぐちゃ
は、
8に、
したかったんだなぁ、、、、
点が、取れちゃうじゃない。
現実、2つ、取れてるし〜
プレイヤー
3枚目、
何と、8。
一瞬、
負けたかと思った。
高いコミッション
1.500ドル
は
3万円相当になるのかな?
しっかり控除。
立ち賭けの、6ハーフ
は
気分悪くなります。
でもね、、、
ここは、、、
勝っている喜びを出さないと
控除のマイナス思考で
せっかく勝った
喜びを減らすのは良くない。
知っているのだか
上手く出来ない。
星際スターワールド
は
音楽がポップス。
ラシャも派手。
酔っている人は
ガンガン
いきたくなる感じ。
テーブルを移り
着座して
コミッションがない
プレイヤーに
5.500ドル
即!!
バンカー
ナチュラルに負ける。
ふらふら
余計に、そうなる。
次のテーブル
に
ふらふら移り
また
プレイヤーに残り全額
ここは、
なんと!!
8、対、9
パッシュー、ガウ
での、負けになった。
1番、キライな、負け方の1つ。
ディラー
もっと置けよ。
って、呼び込む。
本当に負けは、イヤだわ〜!!
2手、で、20万円くらい、負ける。
追加両替も出来ない程に
歯が立たなく、怖いカジノ。
負け逃げする。
そのまま
サンズ・ホテル
に
戻る事にするが
このホテルは賭場直結。
降りたところから
カジノを抜けて
お部屋に行こうとしてしまう。
って言うか
カジノに直行していた。
歩きながら
罫線モニターを見ていると
良い感じのモニターを見付けてしまう
部屋に戻れば良いのだが、、、
また、バカラ・テーブルに着座してしまう
しかも、ほろ酔いのまま、、、、
・
昨夜の勝ちは外貨にしているので
出来れば触りたく無い。
350万円持参して
7発の50万円ベットだが
既に
ほろ酔いで3発が不発弾となる
少し冷静になって考えると
残り
手元に200万円相当のチップだけ。
サンズ・スィートルーム
の
金庫に昨夜の勝ち分は
そっくりそのまま入れたから、、、、
マジに
この展開のままプレイしています。
ここから
原点復帰へ
150万円勝つには
どうしたら良いのか?
また、悩む。
ほとんど
この12月と同じ事。
1手の賭け金
と
バンク・ロール
が
安心比例してない事なぞ
最初からご存知の上。
僕は、
罫線モニターから
次の勝ち側予想に最近優れてるので
短期ベットにて
勝ち越し集めて
勝ち逃げする方法を
3ヶ月連続でトライしている。
しかし
手元のキャッシュ・チップ
半分以上を負けて失うと
恐ろしく恐怖心が芽生えるのがわかる。
200万円有るから
20万円ベットに減額して
1万ドルチップ
1枚づつでの
戦いを挑むことに変更した。
このベットをマジ
5時間も軽い休憩をはさみながら
連続で頑張った。
最後の1手で
取り戻せるのに
その1手を負け落として
何回も
やり直しベットした。
しかし
その後を振り返ると
10発の、
20万円ベットの弾は、
3発不発弾になるのが
最低額で、
比較的、イーブンな展開だった。
本当に疲れ果てて
また、リーチ。
この1手で
今日の原点復帰のベット
ここをダブルの40万円相当の2万ドル
と
してみた。
バンカーに2万ドルも置いた
他の賭人も5.000ドル程度で皆続く
プレイヤーは、ハウス。
僕に2枚のカードが来る
絞ってみると
モーピン
と
リャンピン
いいじゃない!!
ディラーに
プレイヤーの2枚を開けてもらう
3、と、エース
都合4点
バンカーのカード
リャンピンから
当然に真ん中の点を見る事が出来た
1つ、クリア!!
こうなったら
流れから
ガッタウを確認するのに
縦で絞る。
ガッタウ(角アリ)
真ん中も付けたいから
横にして
ゆっくり絞ってみたら
3つ並んでくれた。
今日、1万ドルの勝ちとなった。
すぐ立ち
ゲージへ向かう。
チップをオレンジ色の札に
とりあえず交換する
Wynnを出て道を渡り
ガソリンスタンドを抜けて
松花湖水餃子へ
コレ、と、コレ、を、混ぜて
大好きなおつまみを作る
青島ビール
何本も飲み、いやされる。
長い時間
ケンも多いけど、、、
長い時間
戦ってしまった、、、、
勝ったと言うか、、、
戻した喜びで
青島ビールもススム。
この後、
星際娯楽場
(スターワールド・カジノ)
と、
金沙娯楽場
(サンズ・カジノ)
に、
寄ってしまうとは
飲んでいる時には
考えもしなかった、、、、、
しかし、
こうしたお店でお食事すると
今まで賭けてた金額は
遠いお国の通貨の様に感じる
その170枚以上の
オレンジ色の札束の中の
たった1枚の半分も
いや
4分の1(250ドル)
も
飲食代には多いから、、、、
飲食代は店員が喜ぶ
香港ドルで支払うと決めている
カジノで勝たせもらい
マカオの飲食店に細かいパーセントだが
チップ(レストランの礼儀)を
少しでも渡したい気持ちから
長年の間、そうしている。
しかも
1.000ドルオレンジ色札で
支払うと
ご丁寧
マカオ・パタカお札で
おつりを渡してくるお店も有る〜
そんな時には
新苗スーパーマーケット
にて
おつりの金額分
GODIVAチョコレート
か
フェレロッシ・チョコレート
にて
使ってしまう事にしている
チョコレートはたくさん持ち帰って
も
ブランド物なら
いろいろ使えるから、、、、
でも
今回のおつりは、香港ドルだった、、、
新苗には
行くな!
もっと、カジノでプレイしろ!
と
暗黒社会からメッセージ
を
受けた気持ちになった。
さて、
お店を出る。
今の時点では
まさか、スターワールドに入るとか
全く、考えていなかった。
理由は、相性、最悪なので、、、、
・
目覚め良く、2日目。
このスィートルームは新築から年月が経過し
絶えず、たぶん改装しているから
良き時代の重厚なコンクリート作りに
そして
最新の電装品が備えられ
しかも
最近の水回りが備えられているから
何一つ
不満点がない。
ベッドも、もちろん、レベル高い
静粛性も、カナリ高いレベル。
さっそく
お決まりだが飲茶へ向かう
僕は、
飲茶屋さんで午前中から飲む。
他のお客さんが飲んでいる事は少ないが
今日は、他の方も飲んでいる。
とても、珍しいが複数のテーブルで
朝から、飲んでいるのは、幸せに見える。
ほろ酔いになり
また
カジノへ向かう
もちろん、バカラ
賭け金は、今日も、$25.000ドル
昨日、勝っているから
打ち止めにしても良かったが
ほろ酔いの今
今日も、
欲が出て
勝ち越しを集めて
明日
勝ち逃げするつもりになっている。
$25.000ドル(¥50万円)
を
気に入ったテーブルに座り
すぐ
罫線モニターに基き置く
プレイヤーに置いていた
配られた2枚は、サムピン2枚
そのまま
ディラーに返却。
真ん中、ナシ、と、2つ、の、2枚
ディラーが、バンカーを開ける
絵、と、8
カッと、酔ってるから、イラつく。
罫線モニター
にて
バンカーの赤丸🔴増えたので
出目の予想も変わってくる
もう一度
プレイヤーに、$25.000ドル賭ける
また、サムピン2枚を絞っていた
8、と、8
そして
バンカーをディラーが開くと
2、と、5、合計7点
酔っているから
続けてもう一度
次は
バンカーに同じ$25.000ドル
金銭感覚が麻痺してるのが
後になると
わかってきたのだが、、、、
ここでも、
バンカー、2枚は、1と、セイピン
絞るのは当然ヤメて
ディラーに戻す。
プレイヤー
を、ディラーによって開けられる。
10、と、9。
3連続、連続負け。
150万円くらい、失う。
しかも、あっという間に。
ここで、
負け逃げする訳には行かない
全てを無くした訳じゃない。
取り戻すしかない。
この回は、
夕方まで、5時間以上の戦いとなった。
久しぶりに、
長い時間、
真剣に戦わないとまずい事になった。
・
即バンカーへ賭けるつもりで
着座したが
賭金が大きいので
何故か?
一手様子見する
結果的にバンカーが勝った
すると、
もう気持ちが醒めている
このテーブルは立とう
先程のハイリミット・フロア
に
向かった
短時間しか経過していないが
先程のテーブルは解散していた
罫線モニターを見ると
バラバラになって止まってた
向かいのテーブルがまた2目テーブル
次は
プレイヤーだとキレイに揃う
賭人は3人
そのテーブルに座り
チップをプレイヤーに置いてみる
計画通り5万ドル
チップ・リーダーの僕に
ディラーが2枚を滑らせた
1枚目 絵
2枚目 モーピン
2枚を手にすると、都合3点
ディラーが、バンカーを開ける
絵、と、絵、で、ゼロ点
3枚目をくれる
キレイに絞ると、線、が、見える
そのままディラーに返却
バンカー3枚目が開かれ
絵、が、出て来た。
ヤバいくらい
負ける。と言うか、、、、
3枚目に、
サムピンが開かれる
恐怖心が有ったので、、、、
即、席を立ち
ゲージに向かう。
増えた札束を手にした
計画は、有言実行となった。
建物を出て
勝った分のお金
香港ドル・オレンジ色の札束
を
両替したくなったので
まず
財神酒店の北側のお店へ
ヨーロッパ旅行
モナコ・カジノ遠征
も
有るので
お店の全てのユーロ札を買う
更には
アメリカドル札の在庫全て買う
日本円の在庫はゼロだった
続いて
カムパック・カジノ北側
道路をはさんだお店へ
珍しく、とても珍しく
日本円が有った
日本の連休だからか?
在庫全て買う
ここでも
ユーロ札在庫全て
と
アメリカドル札在庫全てを買う
全ての紙幣を買って
増えた札束額と
ちょうど良いくらいだった
複雑だ。
稼ぐのと、
楽しむのと、
比べようのないモノだ。
勝っているが
もっと賭けたいが
宿泊先、
サンズ・スィートルーム
へ
戻りたくなる。
初日、予定通り、終了。
このまま
賭けなきゃ、
3ヶ月連続して
珍しく大きく
マカオで勝ち逃げ出来る。
あと、2日間、
さて、どうなる事やら、、、、
・
両替で
チップになった札束
香港ドル
$160.600ドル
札束に比べたら
ゲーミング・クレイ・チップ
は
手のひらに軽く収まる程
チップは小さなモノ、、、、
しかし
麻痺はせずに
その
16万ドル持って
まず
ハイリミット・エリア
の
出目を罫線モニターで確認に入る
すると
さっそくのツラを発見
バンカーの5目
次は、
バンカー6目への展開。
その少し前にも
バンカーは6目ツラの罫線モニター
賭人は満席
ベット・オーナー
なんと
良く見ると
$20万ドル置いてる
僕が今、両替した322万円が
16万ドル
軽く置いてるように見える
20万ドル
って
わ〜!
400万円くらい〜
過去には
相当な金額を置いた経験も有るが
今は
感心するばかり
そのまま観察。
プレイヤー 絵、と、2
400万円のおじさん
バンカー 絵、と、1
3枚目
400万円のおじさん
カードを少し覗くが
そのまま閉じて
同席の連中にベラベラお話しする
広東語じゃなく
大陸の言葉だけ
内容は、分からなかった。
そして
ディラーに向かって
プレイヤーを開けろ!
と
命令した。
とても、ステキな女性は
キレイな手捌きにて
8を起こす。
合計、ゼロ点、と、なる。
この展開だが
騒ぐ事なく
バンカーのカードを投げる
太いお客さん
は
一喜一憂
しょんべん・バクチ民みたいには
しないんだなぁ、、、、
感心したりしてた。
400万円のおじさん
は
絵、を、引いていた。
払い戻し
は
合計800万円相当
もちろん
コミッション・テーブル
控除は有る
うらやましい〜♫
見ていて
ご一緒したかったが
僕は、
自分自身で絞りたい人なので
このおじさんと一緒だと
僕は、
永遠に絞れないから
他のテーブルを見学。
ハイリミット・エリア
には
気に入りが無く
着座しなかった
平場に
2目目(にもくめ)以上
長く
伸びてないテーブルを発見
プレイヤーが2目の罫線モニター
着座
25.000ドル
約50万円くらいを
バンカーに置く
有言実行の50万円ベット
他の賭人は2人
いずれもバンカー
賭け金額は
テーブル・ミニマム
の
2.000ドルづつ(4万円くらい)
ベット・リーダー
の
僕の手元にカードが滑ってくる
1枚目 モウピン
2枚目 リャンピン
いいじゃない〜♫
プレイヤー、かい!
って、
ディラーに優しくお願いしたら
絵、と、3
と
優しい。
そのまま
リャンピン、当然の、5にして
モーピン、縦に絞ると、角、有り
ぜひ、3に、したいところ。
だが、
そこまで、点、が、無くて
都合、7点
プレイヤー、開かれる時に
小声で、コン!!
願い通り
絵、が、出て来た!!
50万円くらい
ノー・コミッション勝ち
さて
続けて
そのまま合計100万円ベット
このベットを勝ったら
やめる、予定。
テーブルを立ち
冷静になって
次の一手を考える。
バカラ、は、楽しむより
バカラ、で、儲けること
が
今回も、目標だから、、、、、、
やがて
好きな罫線モニターの出目を見付け
そのテーブルに座ってみる。
・

