・
カジノでの、
賭け始まりが良いとプラス・スタート・ダッシュがキマルと、
とても、
精神衛生上よろしい。
まぁ、
当然、
勝ったり負けたりの繰り返しで、
勝負は推移してゆく。
今回の滞在は、
勝率が良いので、
一度もマイナスにならない健康的な場は続くが、
大きな勝ちにならないのは、
そう!
ベット・アップの勝率が低いからである。
振り返れば、
ベット・アップをしなければ、
良い成績が残せた気もするが、
今回の経験も鍛錬になった。
ベット・アップに関しては、
今後の課題と宿題が多く残った。
とりあえず、
今回、
勝ちでフェリーに乗船出来た事は、
素直にうれしかった。
さて、
雑感だが、
マカオから、
香港国際空港へフェリーで戻るのに、
1月に2度、
空港直行のフェリーに乗船したが、
いずれも80分は掛かった。
フェリーの中で、
睡眠をとれない僕は、
ハッキリ言って長過ぎる乗船時間だと感じる。
飛行機の搭乗券がマカオ・フェリー・ターミナルにて、
事前に無料にて発券されるのは大歓迎だが、
途中から、
トロトロ・スピードの高速船に揺られるのは、
困る方々も居るのではないかと思った。
事実、
船酔い乗客も多数見受けられた。
高速船だから、
高速で安定するけれど、
低速だと、
波やウネリの影響をモロにかぶってました。
それから、
エアラインの事。
香港エクスプレス航空の使い勝手は、
経験がモノを言うと思います。
僕も、
当然の結果が付随してきてくれている。
毎日毎日一年中、
羽田線の発着時刻を一応チェックしているが、
香港ナンバー1発着率を誇るだけ有って、
実に、
正確に飛行機を運行しているのが良くわかる。
僕は、
一度も30分以上のディレイや欠航に遭遇した事が無い。
素晴らしいと思う。
エコノミーな金額もその一つだが、
飛ばす時刻時間帯が最高で、
僕の日本での労働時間に全く支障が無い事を評価しています。
行きで、4時間半+くらい。
帰りで、3時間20分くらい。
まっ、
3席を使えれば、
大丈夫なモンですよ(笑)
次は、
ホテルの話。
シェラトン・グランデ・コタイ・セントラル を、
マカオ滞在に使うが、
やはり、
コタイ地区から移動するのが加齢と共に面倒になってきている。
半島側で勝負をしている賭人さん達の話しを聞くと、
やはり、
半島側に行きたくなるのが本音だ。
その半島側に行くのはタクシーで簡単である。
ただ、
ホテルへ帰投するのが面倒。
何が面倒かと言えば、
タクシーで有る。
それに尽きる。
タクシー?と思うかも知れないが、
夜中深夜のタクシーは、
乗車拒否当たり前。
遠回り当たり前。
運賃値段のフッカケ当たり前。
運転手の不機嫌当たり前。
運転手の運転荒いの当たり前。
チップを結構あげなきゃ(サンキューも無い)
一つの解決方法として、
1人でも助手席に座るようにしているが、
今度は話し掛けられウザい。
ヘッドフォンをして乗る様にしていたが、
あれ?
僕は乗客だ!
本末転倒している!!
と、
腹が立つ事が多いので、
イコール
タクシーの使用が減ってきています。
なので、
金沙城中心に居ると、
その周辺にばかり居る事になり、
そこにストレスが溜まってきております。
年間30泊程度をシェラトン・グループでする為、
SPGの純正・ゴールド会員ですが、
恩恵を、
うれしい!!
と
ゴールド・レベルじゃ、
喜ぶ様なプレゼントで貰った事が無いです。
更に
SPGのプラチナ会員は、
それこそ、
素晴らしいとの評判ですね。
1年に、
50泊以上の宿泊が必要です。
全て自分のポケット・マネーで
僕は宿泊しているから、
あとプラス20泊で、
合計50泊は、
新たに恋人でも出来ないと達成しそうもないな・・・・・。
でも、
狙ってみますね、プラチナ・レベル会員。
そうそう、
マカオの半島側に、
SPG加盟のホテルが1軒でも有るといいなぁ。
とか、
思っています。
さぁ、
ソウルへ、
リベンジの、
ソウル・シリーズが始まります。
ソウルの事は、
ここのブログに書かないから、
次回の、
カジノ・ブログ更新は、
3月中旬になると思います。
頑張って来ます!!!
以下、
今年の予定+計画と、
結果になります。
***********************
2016年 マカオ遠征
第1戦・・・1月 1回目・・・・・戦績プラマイゼロの結果!
第2戦・・・1月 2回目・・・・・目標まで届かないが、勝ちました!
第3戦・・・3月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第4戦・・・4月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第5戦・・・5月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第6戦・・・6月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第7戦・・・8月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第8戦・・・9月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第9戦・10月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第10戦・11月(購入済)・・・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第11戦・12月1回目(購入済)・目標+$45,000香港ドルの勝ち
第12戦・12月2回目(未購入)・目標+$45,000香港ドルの勝ち
**************************
・
・
ご存知の様に、先週、激寒の香港へ降り立つ。
これまた、
季節を問わずの冷房効き過ぎサービスのフェリーで、
マカオに着く。
シャトルバスで金沙城中心へ向かうが、
その送迎バスの車内も冷えている。
バスは自動車なんだから、
暖房器具は純正装備されていそうなモノだが、
気温1,6℃が、
記録更新した寒さのマカオでは、
通常の冬でも18℃は有る為か?
運転手も暖房の使い方がわからないようだ。
のちに、
タクシーにも乗るが、タクシーも冷えていた。
しかも、
フロント ウインドシールドの曇りもひどいのに、
持参のタオルで、
湿気をふき取り、
ごまかしていた。
デフロスターや、エアコン暖房を使う機会もないのか?
全く、
ネコに小判のようで有った。
さて、
チェックインがスムースに終わり、
部屋に着く。
クライトメイトのコントロールを32℃のMAXにセット。
バスタブに、お湯を張る。少々熱めに。
わずか、
3分ほどで、お湯は規定位置を過ぎたので、
シャワーを軽く浴び、
お湯に入る。
【 ふ~ぅ! 】
心から、
暖まる瞬間の到来。
身体も暖まったし、
次は
フトコロを暖めに、
階下のカジノへ降りる。
適当な香港ドル札の枚数を、
賭ける為、
専用のチップに両替する。
初手は、
お決まり【チョン・庄・バンカー】へ。
同席する者が居るが、
僕よりもベットが高額な者も居なかったので、
必然的に
オーナーとなる。
賭けが締め切られて、
カードをディラーが僕に渡す。
こんにちは。
と、
カードに、ごあいさつ。
さてさて、
1枚目・モーピン
2枚目・サムピン
これは優位な配牌。
相手側の、
プレイヤー・ハウスを【打開!】と指示を出し、
プレイヤーの2枚をオープンさせた。
【3】
と
【絵】
よし!!
もらったぜ!!
と
思い。
絞り出す。
この組み合わせの場合、
僕は、
モーピンから、
絞るクセが有るので、
いつもの様に、
モーピンから、
【ガッタウ】だった。(2か3)
そのまま絞ると、
真ん中が抜けて【2】確定。
サムピンに手を掛ける。
6・7・8のどれかの数字を示す事になるが、
今回は、
もう一枚が【2】なので、
【8】以外が必須。
下を確かめて、
下から。
すると、簡単に抜けてくれた。
確認すると【7】
一手目から、
素晴らしい!!!
【2】+【7】で、最強の数字【9】が完成した。
座ってスグに、
【合計9】を、
触らせて貰うのは最高に嬉しく、幸せだった。
感謝して、
配当金を頂く。
さて次、
罫線が、
次手は、【ハン・プレイヤー】を示している気がしたので、
次は、
【プレイヤー】にチップを置く。
同席の4人は、
プレイヤーで揃ったが、
もう1人のオヤジは、
バンカーへ張った。
賭けが締め切られて、
プレイヤー・サイドの僕から、
カードの数字を確認する番となる。
むむむ!
極めて絞り甲斐の無いカード。
【絵】と【モーピン】(1・2・3のどれか?)
こんな時は、
全く
その後、
絞らずに、
カードはディラーへ返却する事にしているので、
今回も、
そのまま、
ご返却。
ディラーが開いた数字は、
【1】と【絵】
つぎは、
相手の、
バンカーの手になる。
当然、
この場合は、
【マーコン!】(絵2枚など、0点を願う)
を
と、
思う訳だが、
対局していても、
イヤミの無い相手に対しては、
ポーカーフェイスを、
いつも、
僕は決め込む。
程無くして、
カードをグチャグチャにいじくり廻して、
ディラーに返却したそのカードは、
【5】と【8】
の
合計【3点】
次は、
プレイヤーの僕に1枚が届けられる。
ここは、
サムピンが欲しい!!!
少し願いを込めて、
少しづつめくると、
【線】が見えた。
【線】=【額縁】=【絵】=【ゼロ点】
が
判明した。
あらら、、、、、、、
【1点】対【3点】
バンカーのオヤジにも3枚目が配られた。
願うは【7】
7を引いてくれたら、
その場合のみ、
勝ちが転がり込む。
可能性は、
ほぼない。
有っても、
低過ぎ。
バンカーのオヤジは、
カードをこねくり廻してる。
ここで重要なポイントだが、
カードをグチャグチャにして、
勝った輩を見た事が無い。
キレイにカードを触らないと、
カードに嫌われる。
僕は、
オカルトかも知れないが、
ホンキ
で、
そう思ってカードと毎回接している。
オヤジは、
カードを見る。
何やら、
グチャグチャ言っている。
同席の連中は無関心。
結局、
しばしの時間が経ち、
ディラーに投げ返した、
そのカードは、
まさかの、
【7】で有った。
【1】対【0】で、勝ち!!
おぅ!!
思わぬ勝ちが転がって来た。
うれしかった!!
オヤジは、
特に席を立つ訳でもなく、
おとなしくなった。
次の一手。
なんとなくだが、
プレイヤーっぽい。
プレイヤーに賭け金を置く。
誰も、
バンカーは居ない。
賭けが締め切られ、
バンカーのカードは伏せられたまま、
プレイヤーの2枚を僕に差し出すディラー。
【モーピン】
と
【モーピン】
それ以上はめくらずに、
優しくディラーへ返却。
ディラーがカードを数字の面に裏返すと、
出た目は、
【2】
と
【2】
テーブルでは、お決まりの【トイツーゥ】
と
声が聞こえた。
誰も張っていない【対子】
なのに、
なんでだろう?
対子が出ると、
揃って【トイツーぅ】と声が毎回聞こえる平場のバカラ・テーブル。
すかさず、ディラーはバンカーを開く。
出た目は、
【5】
と
【絵】
途中、【4】対【5】
つづく1枚を、
プレイヤーの僕へ。
僕は、
ゆっくり優しく指を、
ラシャとカードの隙間に入れてゆく。
白いな。
【モーピン】だ!!!
ここで、一度、伏せる。
モーピン=1・2・3のどれか?
1=引き分け
2=勝ち
3=勝ち
と
圧倒的な優位に、立場が変わった。
相手に、
もう一枚のカードは無い!
僕がすべてをキメられる!
今一度、
相手のカードを確認する。
【5】で、間違えが無い。
勝つ為に、
2か3が欲しい!!!!
また、
ゆっくりと、
先程の続きで絞る。
ガッタウ(頂点)絞り(縦絞り)でも良かったのだが、
ツキの有る時には、
スタイルは変えない。
ゆっくり、
頂点の確認を。
ゆっくり、
ゆっくりと。
すると、
どうだろう!!!
居たんですよ!!!
頂点!!!!!
忘れもしない【ハートマーク】
確認が出来て、
またカードを伏せる。
カードから手を離さずに、
周囲の賭人達を見ると、
全員が僕を見ている。
僕は、
短く【オーケーラー!】
と、
伝えた。
そのまま伏せたカードをディラーに返却。
ディラーによって開けられたカードは、
【2】で有った!!!
目出度く、
とってもめでたく、
3連勝となった。
久しぶりの、
忘れられない、
口切の3手。
良かった!
( つづき ます )
・
ご存知の様に、先週、激寒の香港へ降り立つ。
これまた、
季節を問わずの冷房効き過ぎサービスのフェリーで、
マカオに着く。
シャトルバスで金沙城中心へ向かうが、
その送迎バスの車内も冷えている。
バスは自動車なんだから、
暖房器具は純正装備されていそうなモノだが、
気温1,6℃が、
記録更新した寒さのマカオでは、
通常の冬でも18℃は有る為か?
運転手も暖房の使い方がわからないようだ。
のちに、
タクシーにも乗るが、タクシーも冷えていた。
しかも、
フロント ウインドシールドの曇りもひどいのに、
持参のタオルで、
湿気をふき取り、
ごまかしていた。
デフロスターや、エアコン暖房を使う機会もないのか?
全く、
ネコに小判のようで有った。
さて、
チェックインがスムースに終わり、
部屋に着く。
クライトメイトのコントロールを32℃のMAXにセット。
バスタブに、お湯を張る。少々熱めに。
わずか、
3分ほどで、お湯は規定位置を過ぎたので、
シャワーを軽く浴び、
お湯に入る。
【 ふ~ぅ! 】
心から、
暖まる瞬間の到来。
身体も暖まったし、
次は
フトコロを暖めに、
階下のカジノへ降りる。
適当な香港ドル札の枚数を、
賭ける為、
専用のチップに両替する。
初手は、
お決まり【チョン・庄・バンカー】へ。
同席する者が居るが、
僕よりもベットが高額な者も居なかったので、
必然的に
オーナーとなる。
賭けが締め切られて、
カードをディラーが僕に渡す。
こんにちは。
と、
カードに、ごあいさつ。
さてさて、
1枚目・モーピン
2枚目・サムピン
これは優位な配牌。
相手側の、
プレイヤー・ハウスを【打開!】と指示を出し、
プレイヤーの2枚をオープンさせた。
【3】
と
【絵】
よし!!
もらったぜ!!
と
思い。
絞り出す。
この組み合わせの場合、
僕は、
モーピンから、
絞るクセが有るので、
いつもの様に、
モーピンから、
【ガッタウ】だった。(2か3)
そのまま絞ると、
真ん中が抜けて【2】確定。
サムピンに手を掛ける。
6・7・8のどれかの数字を示す事になるが、
今回は、
もう一枚が【2】なので、
【8】以外が必須。
下を確かめて、
下から。
すると、簡単に抜けてくれた。
確認すると【7】
一手目から、
素晴らしい!!!
【2】+【7】で、最強の数字【9】が完成した。
座ってスグに、
【合計9】を、
触らせて貰うのは最高に嬉しく、幸せだった。
感謝して、
配当金を頂く。
さて次、
罫線が、
次手は、【ハン・プレイヤー】を示している気がしたので、
次は、
【プレイヤー】にチップを置く。
同席の4人は、
プレイヤーで揃ったが、
もう1人のオヤジは、
バンカーへ張った。
賭けが締め切られて、
プレイヤー・サイドの僕から、
カードの数字を確認する番となる。
むむむ!
極めて絞り甲斐の無いカード。
【絵】と【モーピン】(1・2・3のどれか?)
こんな時は、
全く
その後、
絞らずに、
カードはディラーへ返却する事にしているので、
今回も、
そのまま、
ご返却。
ディラーが開いた数字は、
【1】と【絵】
つぎは、
相手の、
バンカーの手になる。
当然、
この場合は、
【マーコン!】(絵2枚など、0点を願う)
を
と、
思う訳だが、
対局していても、
イヤミの無い相手に対しては、
ポーカーフェイスを、
いつも、
僕は決め込む。
程無くして、
カードをグチャグチャにいじくり廻して、
ディラーに返却したそのカードは、
【5】と【8】
の
合計【3点】
次は、
プレイヤーの僕に1枚が届けられる。
ここは、
サムピンが欲しい!!!
少し願いを込めて、
少しづつめくると、
【線】が見えた。
【線】=【額縁】=【絵】=【ゼロ点】
が
判明した。
あらら、、、、、、、
【1点】対【3点】
バンカーのオヤジにも3枚目が配られた。
願うは【7】
7を引いてくれたら、
その場合のみ、
勝ちが転がり込む。
可能性は、
ほぼない。
有っても、
低過ぎ。
バンカーのオヤジは、
カードをこねくり廻してる。
ここで重要なポイントだが、
カードをグチャグチャにして、
勝った輩を見た事が無い。
キレイにカードを触らないと、
カードに嫌われる。
僕は、
オカルトかも知れないが、
ホンキ
で、
そう思ってカードと毎回接している。
オヤジは、
カードを見る。
何やら、
グチャグチャ言っている。
同席の連中は無関心。
結局、
しばしの時間が経ち、
ディラーに投げ返した、
そのカードは、
まさかの、
【7】で有った。
【1】対【0】で、勝ち!!
おぅ!!
思わぬ勝ちが転がって来た。
うれしかった!!
オヤジは、
特に席を立つ訳でもなく、
おとなしくなった。
次の一手。
なんとなくだが、
プレイヤーっぽい。
プレイヤーに賭け金を置く。
誰も、
バンカーは居ない。
賭けが締め切られ、
バンカーのカードは伏せられたまま、
プレイヤーの2枚を僕に差し出すディラー。
【モーピン】
と
【モーピン】
それ以上はめくらずに、
優しくディラーへ返却。
ディラーがカードを数字の面に裏返すと、
出た目は、
【2】
と
【2】
テーブルでは、お決まりの【トイツーゥ】
と
声が聞こえた。
誰も張っていない【対子】
なのに、
なんでだろう?
対子が出ると、
揃って【トイツーぅ】と声が毎回聞こえる平場のバカラ・テーブル。
すかさず、ディラーはバンカーを開く。
出た目は、
【5】
と
【絵】
途中、【4】対【5】
つづく1枚を、
プレイヤーの僕へ。
僕は、
ゆっくり優しく指を、
ラシャとカードの隙間に入れてゆく。
白いな。
【モーピン】だ!!!
ここで、一度、伏せる。
モーピン=1・2・3のどれか?
1=引き分け
2=勝ち
3=勝ち
と
圧倒的な優位に、立場が変わった。
相手に、
もう一枚のカードは無い!
僕がすべてをキメられる!
今一度、
相手のカードを確認する。
【5】で、間違えが無い。
勝つ為に、
2か3が欲しい!!!!
また、
ゆっくりと、
先程の続きで絞る。
ガッタウ(頂点)絞り(縦絞り)でも良かったのだが、
ツキの有る時には、
スタイルは変えない。
ゆっくり、
頂点の確認を。
ゆっくり、
ゆっくりと。
すると、
どうだろう!!!
居たんですよ!!!
頂点!!!!!
忘れもしない【ハートマーク】
確認が出来て、
またカードを伏せる。
カードから手を離さずに、
周囲の賭人達を見ると、
全員が僕を見ている。
僕は、
短く【オーケーラー!】
と、
伝えた。
そのまま伏せたカードをディラーに返却。
ディラーによって開けられたカードは、
【2】で有った!!!
目出度く、
とってもめでたく、
3連勝となった。
久しぶりの、
忘れられない、
口切の3手。
良かった!
( つづき ます )
・
無事に、マカオから、
勝ち逃げ出来て、
トロトロなスピードのフェリー
は
やはり、
今回も80分を要した。
フェリーから下船して、
搭乗券の発行が無くなり、
すぐに、
空港内へ入れるのは、
便利である。
とりあえず、
飲茶が食べたいので、
高額だが、
味に評判の 中華料理屋へ向かう。
空港内で働く従業員のランチと重なり、
お店は、
大繁盛している。
美味しいので、
従業員の利用も納得出来る。

そろそろ、
いいかな?
と
電光掲示板を見るが、
東京羽田空港行きのゲート ナンバー
は
未表示である。
一昨日、昨日と、1時間のディレイを
確認しているが、
また、
寒さの為に遅れるのか?

遅れると、
大好きなラーメン屋が
ラスト オーダーになり、
帰国後の唯一のお楽しみが、
なくなるので、
オンタイムを願う。
香港国際空港内は、
初めて この旅での公共機関の暖房が
ちゃんとしていて、
暖かい。
まぁ、
普段は 暖かい場所だから、
仕方ないかなぁ?
帰り道になると、
マカオ遠征が懐かしい。
また、来よう!
-
平均ベットでの勝率が良く、
勝ち越しております。
ベット アップでの勝率は、
良く無いので、
勝ち越し金額は、
それ程、
大きな金額ではありません。
ランチに、ステキな料理を食べて
隣の、
メルコ カジノでも、
勝ち逃げ出来て、
お金に余裕が有り買い物も
出来ております。
シェラトンへと帰投して
勝ち逃げ確保の現金両替を
する為に、
中国銀行 金沙城支店へ。

発券しながら、
カレンシー カウンター
が
今日は一つしかないから
26人待ちですと。
待てる訳ないから、
部屋へと向かいます。
シェラトン
で
白ワイン 2本購入して、
今
部屋で飲んでおります。

現金持って、
今晩、
堂々とカジノへと
夜な夜な、
通ってしまうと、
良く無いなー、
とか、
考えています。
勝ち越し
を
勝ち逃げ
に
するのには、
相当な技術がまた必要です。
それに、
大風呂敷ベット
は
準備しているのですが、
まだ、
ベット チャンスの展開がなく、
今晩からの
展開待ちです。
さてさて、
ひと段落したら
また、
階下の
パシフィカ カジノへと、
戻り、
バカラ を 頑張りまーす。
今日も、
大小にて、
156
にて、
ストップしている台が、
通り道に、
有りました。
無視しようとしたら、
天の声、
dankebitteさん?かなぁ?
《小》
と、
聞こえるのですね。
じゃあ!
と
5000ドル も、置きました。
程なく、
締め切り時間となって、
黄金のフタをディラーが
持ち上げると、
出目は、
2、
5、
そして、
6
と、なりました。
僕は、
バカラ 頑張ろーうと、
心に誓いました。
なので、
今晩も、バカラに精を出します。
お願いだから、
大小の台、
156
で
止まってないでねー(^O^)/
-
勝ち越しております。
ベット アップでの勝率は、
良く無いので、
勝ち越し金額は、
それ程、
大きな金額ではありません。
ランチに、ステキな料理を食べて
隣の、
メルコ カジノでも、
勝ち逃げ出来て、
お金に余裕が有り買い物も
出来ております。
シェラトンへと帰投して
勝ち逃げ確保の現金両替を
する為に、
中国銀行 金沙城支店へ。

発券しながら、
カレンシー カウンター
が
今日は一つしかないから
26人待ちですと。
待てる訳ないから、
部屋へと向かいます。
シェラトン
で
白ワイン 2本購入して、
今
部屋で飲んでおります。

現金持って、
今晩、
堂々とカジノへと
夜な夜な、
通ってしまうと、
良く無いなー、
とか、
考えています。
勝ち越し
を
勝ち逃げ
に
するのには、
相当な技術がまた必要です。
それに、
大風呂敷ベット
は
準備しているのですが、
まだ、
ベット チャンスの展開がなく、
今晩からの
展開待ちです。
さてさて、
ひと段落したら
また、
階下の
パシフィカ カジノへと、
戻り、
バカラ を 頑張りまーす。
今日も、
大小にて、
156
にて、
ストップしている台が、
通り道に、
有りました。
無視しようとしたら、
天の声、
dankebitteさん?かなぁ?
《小》
と、
聞こえるのですね。
じゃあ!
と
5000ドル も、置きました。
程なく、
締め切り時間となって、
黄金のフタをディラーが
持ち上げると、
出目は、
2、
5、
そして、
6
と、なりました。
僕は、
バカラ 頑張ろーうと、
心に誓いました。
なので、
今晩も、バカラに精を出します。
お願いだから、
大小の台、
156
で
止まってないでねー(^O^)/
-



