ある意味最強の金貨を見つけました。
今まで色々なコインを見てきましたけど、結構な衝撃でした。
鑑定枚数、1枚
という衝撃はあまりにも大きいです。
普通はいくつかグレードがあって、それぞれ値段がつけられているものです。
そして同じコインであれば、グレードが高い方がいい、と。
でもこれ、1枚しかないんですよね。
だから「競争がない」んです。
完全一人勝ちです。
その代わりにデータがない、というデメリットもありますが・・・。
逆にデータがないので、言い値で出せます。
参考価格もなければ過去のデータもない、ある意味最強です。
過去のデータがあれば高い安いが言えます。
無いので、高いも安いも言えません。
それがこの金貨です。
スペインの1エスクード金貨です。
しかも未使用品、というのがこれまたすごい!
年代は1556年頃なので、織田信長が生きていた時代です。
その時代の金貨、というわけです。
未使用で残ってるというのが本当にすごい話です。
ちなみにこの時代の金貨の作り方は、金を板状に延ばして、決まった重さに切断して刻印、という方法だったようです。
だからこそ綺麗に丸くならないし、ずれてしまったりと雑な感じになっています。
昔はデザインよりも「重さ」が重要視されていた、というのもありますから別に良かったんでしょうね・・・。
確か狼と香辛料ってアニメで、金貨を秤で量ってた気がするんですよね。うる覚えですが。
詳細はこちらをご覧ください。
鑑定済み枚数が1枚なので、誰かが買ったらそこで終わりです。
その人が売りに出すか新たに鑑定されるかしない限り、
永遠に出ることがないというのがミソです。
しかも未使用品、というのがこれまたすごい!
年代は1556年頃なので、織田信長が生きていた時代です。
その時代の金貨、というわけです。
未使用で残ってるというのが本当にすごい話です。
ちなみにこの時代の金貨の作り方は、金を板状に延ばして、決まった重さに切断して刻印、という方法だったようです。
だからこそ綺麗に丸くならないし、ずれてしまったりと雑な感じになっています。
昔はデザインよりも「重さ」が重要視されていた、というのもありますから別に良かったんでしょうね・・・。
確か狼と香辛料ってアニメで、金貨を秤で量ってた気がするんですよね。うる覚えですが。
詳細はこちらをご覧ください。
鑑定済み枚数が1枚なので、誰かが買ったらそこで終わりです。
その人が売りに出すか新たに鑑定されるかしない限り、
永遠に出ることがないというのがミソです。

