The Days of No.3
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しんどー

しんどいです…

こんなはずではなかった…


大学生ってもっと、こう…ね?

遊んで、遊んで、まだ遊んで、ちょいと勉強して、んで遊べばいいんじゃないんですか拳王様?(:_;)

最近は週に2回ある進捗報告のために、6日勉強して1日パワプロ(若干盛ったかもw)


もうなー

教授に一言言ってやりたい

俺に期待しないでくださいお願いしますw

世にも奇妙な・・・(実話)

それは

ある月のキレイな夜だった




気持ちのいい夜に気分の良くなった俺は

タバコに火をつけて大きく紫煙を吐き出した

すると






「・・・・・・パタ」





という無機質な音が聞こえてきた


始めは気にも留めなかった


おそらく

何気なく聞こえた音に

いちいち過敏に反応してしまう人間は

やましいことがあるかよほど神経質な人間だろう



俺はこのどちらでもないので

例に漏れず聞き流していた

しかし









「・・・パタ・・・パタ」









その音はゆっくりとしかし確実に

そしてより鮮明に影を帯びて迫ってくる



1分程度なら偶然で済ませるだろう



しかし

5分、10分とこの状態が続けば

さすがの俺もことの異常に気づく



自然と動悸が激しくなり頭の中で警鐘が鳴り響く





『これはまずい・・・!』





そんなことは直感でわかった

しかしどうすればいいかがわからなかった



アドレナリンが多量に分泌され

一種の興奮状態となった頭で

必死に考えを巡らせる



しかし

いくら考えようと答えは見つからず

ただ時間が流れるだけだった






『これは・・・・

 行動に出るしかない・・・・!!』






心の中でそう決断した俺は

行動を起こした




























「参りました。

 てかオセロとか知らんし!!」



てわけでオセロの話ですw

必死に考えた言い訳がこれでした

まぁ始める前に

さんざん「俺、強いよ?」などと大口たたいていたため

惨めさ倍増です



てわけでー

昨日、『世にも奇妙な物語』やってたんで

なんとなくこんな感じで

書いてみました

長くてすみません(゜w゜;)

そろそろ…

そろそろGW!
関係ないけどね!!

ごへいもち

でも
うお
ぃたい
くるま

誰かのっかって!
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