アメリカンショートヘア リベの部屋 -44ページ目

アメリカンショートヘア リベの部屋

念願の猫との生活。アメリカンショートヘア 「リベルテ シェリーエ」(リベ)との日常を綴ります。フランス国歌の一節で、「愛する自由」という意味です。

人脈ならぬ猫脈がどんどん広がっています。

これまでの人脈は教育関係と福祉関係でしたが、リベのおかげで、

お箏を演奏される方とお友だちになれたり、長崎の方と知り合えたりと・・・「猫」を共通項とした猫脈ですね(=^・^=)

 

ブログを読んでくださっている方もきっと全国的なんでしょうね。年代も様々でしょう。どんな方が読んでくださっているのかを想像しながら、綴っております。

 

16日は私と息子が外出し、我が家で3番手のパパがリベと過ごしました。これまで、二人きりがなかったので、リベの行動が注目されていました。りべは、初めて膝に乗ったそうです。しかし、ケージに入れて出かけるときに、鳴き叫ぶことはなく、すんなり入ったそうで、パパが泣いていました(笑)

 

猫も好き嫌いがはっきりしているんですね。

 

さて、狭い我が家でのリベの空間です。ケージの中にトイレとかまくら型ベッド、ご飯の食器。外に水の器が置いてあります。外出する時とお料理の時は猫の安全のためケージに入ってもらっています。

 

 

 

 

今日はビニールひもと格闘してます・・・・

 

 

 

 

猫を飼いたいと思い続けて、やっと願いが叶いました。

猫友と猫カフェに行ったり、猫グッズを買い集めたり、猫展があれば足を運び・・・ペットショップで猫をチェック.「飼いたいなあ(=^・^=)飼いたいなあ(=^・^=)」とガラス越しに飼いたいオーラを発信していました。

 

数年前に飼おうと思って、猫の飼育本を買ったことがあります。それを読んだら、飼うことの責任の重さを痛感して、「やっぱり無理。」とあきらめていました。

 

教員として34年間、その後2年間、精神保健福祉士として病院勤めや救急電話相談員などもやりました。今年度はもう一度学校にご縁があって、非常勤講師をしました。学校勤務は楽しくて、続けたかったのですが、体調のことがあり、今年度ですべてのお仕事から引退することになりました。自由になった私に、夫が愛しき自由という名前「リベルテ シェリーエ」という猫を贈ってくれました。京都・伏見で育てられた生粋のアメショーです。実家で飼っていた猫たちはノラに近い子たちだったので、その違いにも毎日発見です。とても人懐こいです。育てられたブリーダーさんのお人柄も大いに関係していると思います。私たちがリベを飼おうと決心したのもまず、ブリーダーさんにほれ込んだからです。1月11日、初めて会ったリベはまだ生後3週間で、かわいい?という感じでした。ですから、2月21日に引き取った時には想像以上にかわいく、賢く成長していて驚きました。

 

リベが来てから、変わったこと。まず、テレビを見なくなりました。家族全員、帰宅が早くなりました。リベのなつき方で、家族間に順位が生まれました。現在のところ、私が1番人気、続いて息子、名付け親の夫は最下位です。それから、渡部ファミリーのお友達が増えました。リベ以外の悩みはいろいろありますが、パワフルなリベを見ていると元気が出ます。「りべ、我が家に来てくれて、ありがとう(=^・^=)」

 

アップです!

 

 

 

「京町屋の子猫たち 題名通り?」から、私のブログにアクセスしてくださった方、ありがとうございます。私は勝手に渡部ファミリーと呼んでいるのですが、猫ちゃんを通してご縁が広がっていくことがとても嬉しいです。

 

渡部さんのブログで紹介されていた器は、ネットで買ったものではなく、家にあるものをいろいろ試して見つかったものです。通販で買えるものではありません。ただ、お水を飲まない猫ちゃんの90%が飲んだというネット通販のカタログを一応紹介しておきます。

値段が高く、実際自分が使ったものではないので、購入は慎重にされてください。

「ペピイキャット」で検索.0120-121-979 ヘルスウォーターシリーズ ボウルS1620円、M1944円です。

 

さて、リベが来てから3週間が経ちました。もうずっと前からいるような気がします。

リベの一番のお気に入りの場所は私の膝です。

こんな風に寝ています。

 

 

早速渡部ファミリーからの読者申請があり、ありがとうございます。

 

家が狭いので、せめて上下に運動できるようにと、パパがキャットタワーを買ってくれました。

初めの3日間くらいは見向きもしませんでしたが、何がきっかけだったのか、突如登っていました。渡部さん宅にいるときから、ケージ登りは得意でしたし、リボン姉さんもケージ登り名人と聞いていたので、上に登るのは好きなんでしょう。

 

リベが我が家にやってきて3週間。もうずっと前からいるような気がします。リベが来てから大きく変わったことは、家族全員帰宅がはやくなったこと。テレビを見なくなったこと。リベが膝に乗ると家族間で優越感を覚えること・・・

 

京都から子猫たちが全国に元気を運んでくれています。神戸、我が家にも元気を運んできてくれました。

 

 

パパが買ってくれたキャットタワー(=^・^=)

 

 

気になるネズミ君・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めまして

私のブログをご覧いただきありがとうございます。

 私は小学校1年生から猫のいる生活を送っていました。実家を出てから、今日まで猫との生活はあきらめていました。

 でも、2月末、すべてのお仕事から引退したのを機に夫が猫をプレゼントしてくれました。

 名前は「リベルテ シェリーエ」(フランス国歌の一節)(愛しき自由という意味です。)

 2月21日、京都からかわいい子猫を迎えました。見かけによらず、パワフルな子猫で、見ているだけで、元気になれます。

 そんなリベのことを綴っていきたいと思います。

                我が家にやって来た日の写真です(=^・^=)