
「走りましょう!」と言われたとき、「ゴールは、あの木です。」と目標をはっきり示されると、人は頑張れる。
しかし、「ゴールはここから見えないので、後で知らせます。」と言われると、ペース配分ができず頑張れない。
これは、ゴルフでも同じだ。「上手くなれ!」と言われても、何をどれだけやればいいのか分からないと頑張れない。
人は、「それならできそうだ。」という見通しが持てないと頑張れないのだ。
関 浩太郎さんによると、1週間に1回、100~150球ほど打ちっぱなしをすれば、練習量はO.K.らしい。
それなら何とかできそうだ♪