†腐女子の妄想雑記帳† -13ページ目

†腐女子の妄想雑記帳†

腐った内容が主です。萌語り、BL小話、散文、日々の出来事等々…。話は低クオリティー

学園ものが書きたくなりました。
しかし私は総受けはあまり好きじゃない!
固定CPだ!

変装受けです。攻め溺愛受けです。
若干ファンタジー入ってますけどね。

メインサボってますが……

いや、違うんですよ。書き溜めてるんです。
っても、本編のネタが尽きた……orz
就寝時と起床時の話が好きなんです。


鶴海くん(受)と夏生くん(攻)に登場していただきましょう。




鶴海は少し顔を上げて静かに寝息を立てている夏生を見た。


「間抜けな顔だなぁ」


鶴海が夏生の頬をつつくと夏生の眉間に皺が寄った。
小さく笑った鶴海は触れるだけのキスをして夏生の胸に擦り寄る。


「夏生くん……大好き」


呟いた鶴海は夏生の体温を感じながら目を閉じた。

やがて鶴海が寝息を立てるようになった時、夏生は目をパチリと開けた。


「勘弁してくれ…」


片手で顔を覆った夏生は深く溜め息を吐く。
垣間見える夏生の頬は赤く染まっていた。







みたいなんが萌えんねん!キィイヤアアアアアアアアァァァ!
ぎゃっふぎゃっふん!

ネモイねん!

寝る!

お休み!

また夢の中でせいじの肩抱こうと頑張ってるこうじの夢見れたらいいな!

ガチでネモイ!

目蓋が閉じかけとる!


お休みなさい!