7日目(友人たちとの飲み会)
友人たちと4人で飲みました。
7月振りの飲み会だったので、1次会は23時過ぎまで、2次会は2時までと飲みまくりました(笑)。
おかげさまで、最後の方は記憶ないです。。←特技?(笑)。
次の日は特許の説明会を聞きに行くので、友達の家に泊めてもらうことに。
やはり部屋の広さは8畳ぐらいは欲しいなと。
さすがに寮でも4畳半はきついですよー(苦笑)。
7月振りの飲み会だったので、1次会は23時過ぎまで、2次会は2時までと飲みまくりました(笑)。
おかげさまで、最後の方は記憶ないです。。←特技?(笑)。
次の日は特許の説明会を聞きに行くので、友達の家に泊めてもらうことに。
やはり部屋の広さは8畳ぐらいは欲しいなと。
さすがに寮でも4畳半はきついですよー(苦笑)。
6日目(地下鉄(メトロ)に乗って)
一週間頑張りました(笑)。
というわけで、ご褒美に?(笑)、映画「地下鉄(メトロ)に乗って」を見て参りました。
最近の邦画は非常にレベルが高くて素晴らしいと思いますが、この映画も例外にもれず、素晴らしい作品でした。
感想を一言で言うならば、
自分と 親は、"子と親"という流れにおいては直列になるが、この映画は時代を超えて"今の自分と親の若かりし頃"を並列に見させた点が素晴らしかった。
親が生きて来た中には、当時においてさまざまな思い(希望)や苦労があり、それを乗り切って今の親が存在しているんだと。
本質的には、時代は違えど、自分と親が生きていく過程は一緒であり、同志でもあるということが再確認できた映画でした。
この部分ってあたりまえのことですが、あまりにも感情的になると"子VS親"という概念が頭の中いっぱいに膨らんで忘れちゃうんですよね。
一言じゃないじゃん…と自分でツッコミを入れてみたりして(笑)
特許との触れ合い:ゼロ
というわけで、ご褒美に?(笑)、映画「地下鉄(メトロ)に乗って」を見て参りました。
最近の邦画は非常にレベルが高くて素晴らしいと思いますが、この映画も例外にもれず、素晴らしい作品でした。
感想を一言で言うならば、
自分と 親は、"子と親"という流れにおいては直列になるが、この映画は時代を超えて"今の自分と親の若かりし頃"を並列に見させた点が素晴らしかった。
親が生きて来た中には、当時においてさまざまな思い(希望)や苦労があり、それを乗り切って今の親が存在しているんだと。
本質的には、時代は違えど、自分と親が生きていく過程は一緒であり、同志でもあるということが再確認できた映画でした。
この部分ってあたりまえのことですが、あまりにも感情的になると"子VS親"という概念が頭の中いっぱいに膨らんで忘れちゃうんですよね。
一言じゃないじゃん…と自分でツッコミを入れてみたりして(笑)
特許との触れ合い:ゼロ
5日目(特許情報・カンファレンス見本市)
今日は特許情報・カンファレンスの展示会(科学技術館)に行ってきました。
特許関係の展示会は初めてだったので、はっきり言って、知財部門でも特許事務所員でもない私は展示物を良く読まないとわからないような状況でした(苦笑)。
とりあえず、ぷらっと一周し、全体を把握してからもう一度見ることにしました。
それで、どんなのがあったかと言うと、
①近年、海外への特許出願が非常に多いことからか、海外特許の検索方法や翻訳ソフトが多かった。
②特許事務所の管理や業務改善のための管理ツールが多かった。また、出願した特許の現在の状況を確認できるツール(いわゆる見える化です)が多かった。
③パトリスや自社、他社特許などを散布図のように分析するツールや、競合他社の特許化の状況がどうなっているのか?を監視するツールも多かった。
④特許を戦略的に促進するための総合戦略ツールが多かった。
特許関係もITの波をモロに受けているんですね。
今回の展示は情報の共有化(見える化)によるわかりやすさがキーワードでしたが、ツールとしてはまだまだ発展途上のように見えました。
触れ合った時間:1時間半
特許関係の展示会は初めてだったので、はっきり言って、知財部門でも特許事務所員でもない私は展示物を良く読まないとわからないような状況でした(苦笑)。
とりあえず、ぷらっと一周し、全体を把握してからもう一度見ることにしました。
それで、どんなのがあったかと言うと、
①近年、海外への特許出願が非常に多いことからか、海外特許の検索方法や翻訳ソフトが多かった。
②特許事務所の管理や業務改善のための管理ツールが多かった。また、出願した特許の現在の状況を確認できるツール(いわゆる見える化です)が多かった。
③パトリスや自社、他社特許などを散布図のように分析するツールや、競合他社の特許化の状況がどうなっているのか?を監視するツールも多かった。
④特許を戦略的に促進するための総合戦略ツールが多かった。
特許関係もITの波をモロに受けているんですね。
今回の展示は情報の共有化(見える化)によるわかりやすさがキーワードでしたが、ツールとしてはまだまだ発展途上のように見えました。
触れ合った時間:1時間半