お昼ごろ退院してきました~。一番気にしてたのがバーさんの餌でしたが、少し前にも入院してたので、係の方が覚えてくれてたので、「肉禁」が有効だったので、すぐ昼食だったのですが、だいじょうぶでした。よかったにゃです。
それから、苦手なナースさんは部署が代わったのか、会うこともなくよかったです。
逆に、あまりに親切すぎるナースさんがいて、バーさんが足が悪くて転んだら心配だからトイレに行くときは付き添ってあげるから、ナースコールして! 何度も言うのよ~。
きもちはとても有難いながら、それくらいは自分で十分できるので、夜などは会わないようにとこそこそ行きましが、4勝0敗!、1度も見つからず、バーさんの勝ちでしたわん。みょうなところで戦う変なバーさんでした。
このナースさんは、患者さんの受けもよい感じで、目薬をうまく入れられないからとナースコールすると、目薬もさしてあげてまして、なんか、そのうち、疲れてしまいそうな感じにみえました。
だいたい、看護師さん、特に女性の方は、まだ新米風の方は気がちいさそうで、患者に会話で負けそうにみえることがあるのですが、ベテランのナースさんは、患者の扱いに慣れてるので、患者は、孫悟空の手のひらで泳がされている感じです。
バーさんもそんな気がしたことがありますよん。
話が横道にそれてしまいました。
病院の夜は長くて、消灯すると照明もつけれないので、昨夜は
手術直後で眼もあまり見えず地獄でした…。