この映画を観たのは封切りの3月19日、板橋のワーナーマイカルにて
恋は自分の歴史だから、どんな記憶でも覚えておきたい。モノには執着しないけど、
記憶には執着します。
この日は、羽田に着いたその足でガーラ湯沢に向かう予定だったんだけど
彼氏が睡眠不足でドライブが不安だったので、いったん家に帰ってから近所のマキネスティで
お茶をして(マキネスティは関西にはないカフェで、人も少なくてブランチするのにぴったりの
場所でした)
そして板橋に寄ってこの映画を観て、夜に新潟に着きました。
彼氏はこの映画を観て泣いたそうです。彼なりに重なる部分があったのでしょうか。












