2016年9月14日、細胞診。
局所麻酔をしたため、そこまですごく痛いとは感じず。
ただただなにもなければいいと思う。
帰って傷痕を見ると、打ち身のような跡がくっきり。
これじゃ子供らと風呂には入れない。
足とか手ならまだしも、おっぱいにアザが出来るなんて何をしたんだかというかんじよね(笑)
結果は2週間後…長いな。
昔からの付き合いのとある友達が数年前に入院手術をしたと聞いたのは一年ぐらい前の話。
詳しくはあまり話したそうになかったので聞かなかったけど、たぶん婦人科系のガンかなと。
その友達と、家族ぐるみで仲良くしてるママ友にだけは今回のことを話しました。
友達が「結果がわかる日、旦那さん付き合ってくれるんだよね?」と。
わざわざ旦那の休みに合わせてなかったので一人で行くことを伝えると、じゃあ私が付き合うよーといってくれました。
自分自身、そこまでオオゴトにはしたくないような、でもどこかで、ガンかもしれないという気持ちが頭から離れず。
でも思ったほどの緊張感や恐怖感はありませんでした。
局所麻酔をしたため、そこまですごく痛いとは感じず。
ただただなにもなければいいと思う。
帰って傷痕を見ると、打ち身のような跡がくっきり。
これじゃ子供らと風呂には入れない。
足とか手ならまだしも、おっぱいにアザが出来るなんて何をしたんだかというかんじよね(笑)
結果は2週間後…長いな。
昔からの付き合いのとある友達が数年前に入院手術をしたと聞いたのは一年ぐらい前の話。
詳しくはあまり話したそうになかったので聞かなかったけど、たぶん婦人科系のガンかなと。
その友達と、家族ぐるみで仲良くしてるママ友にだけは今回のことを話しました。
友達が「結果がわかる日、旦那さん付き合ってくれるんだよね?」と。
わざわざ旦那の休みに合わせてなかったので一人で行くことを伝えると、じゃあ私が付き合うよーといってくれました。
自分自身、そこまでオオゴトにはしたくないような、でもどこかで、ガンかもしれないという気持ちが頭から離れず。
でも思ったほどの緊張感や恐怖感はありませんでした。