ションは1988年にもらわれて家に来た。

我が家にとっては初めての犬の飼育であった。とても頭のよい犬でよくなつき楽しく過ごしたが、10歳の時に突然死んでしまった。

 


 

このため、次に飼ったのがション次郎である。この犬は馬鹿でずるいが、間抜けな犬なので憎めない。

 

 

同じダックスフンドでも、まるっきり性格は違うが両方ともかわいい。犬を飼うということはこういうことであろう。