寄り目のキジトラ翔子の日記 -3ページ目

寄り目のキジトラ翔子の日記

うちの寄り目のキジトラ猫「翔子」と自身の日々の何気ないことをメモするような感じで作って行けたらいいです。

また海に行ってみたいねーということで、「関東ふれあいの道」神奈川県コースの三浦半島「荒崎・潮騒のみち」約9kmを歩いて来ました。

潮見表を調べて歩く時間に干潮の日を選び、当日の朝に自宅を出る時は寒かったですが、晴天の穏やかな日になり日向を歩くと冬の装いでは暑いくらいでした。富士山もよく見えました。

コース選びに地図を見ていて、魚料理の食事処と小麦から作っているパン屋さんもたまたま見つけて、通り道に寄れて美味しい日にもなりました。

途中の磯で、熱心に何かを探している青年(少年に近い)2人に出会い、捕まえたというアメフラシとウミウシを見せてもらう出会いもあり、イベント?盛りだくさんな1日でした。

2005年から小麦栽培を始められたそうで、自家製無農薬小麦使用

 

海に出るといきなり富士山。数日前に雪が降ったようです

砂浜をぐるりと回ります。

途中、ソレイユの丘の中を通ったら菜の花が見頃。

海の幸満載のお昼のランチになりました。散っても美味しかったです。(あらさき亭)

アメフラシ

荒崎公園

玄関先で寝てた猫、サボテンに寄りかかってる!?

 

猫の額ギャラリーの企画展 「猫シェフのおまかせ料理」行って来ました。

5人の作家さんの楽しい作品がたくさん並んでます。

 

雑貨もいっぱい

刺繍のミニ額、可愛すぎ!

 

毎年この時期恒例、野川公園のセツブンソウ(節分草)を見に行ってきました。

今年は、小さな白い花がちょうど見頃でしたが、ここのところの寒さのせいか

他の草花はほぼ見かけず遅めかなと感じます。 

少雨のせいで、野川の水は所々干上がっていて自由に歩けるくらいです。

 節分草が咲くと春の花も次々咲き始めるので、これからあちこち見て歩くのが楽しみな季節が目の前です。

 

 

アザミの綿毛です。大きい。

 

この辺りの野川に水がない!

猫の額ギャラリーの企画展「AQUARIUSの猫たち」を見てきました。

水瓶座の作家さんを集めた企画展だそうで、アイディアが面白いです!